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[ 防災に関するプレスリリース

防災のプレスリリースが588件見つかりました。

【2/7金】13:30〜【自主防災x地域のチカラ】協働型災害訓練2025〜ゲーミフィケーション目線で取り組むIPW版図上訓練〜(第12回協働型災害訓練)

1970年代に米国の大規模な山火事に対応するために考えられたICS(Incident Command Syetem)。指揮命令系統を一元化し、対処すべき役割と部隊を明確にして、刻一刻と変化する災害に対応するのが、ICSです。米国の消防士は必ずこのICSを学ばねばなりません。だからこそ、多くの人が集まってもどんな災害にでも対応できるのです【2/7金】13:30〜【自主防災x地域のチカラ】協働型災害訓練2025〜ゲーミフィケーション目線で取り組むIPW(多職種連携)版図上訓練〜では、2014年の開始当初から協働型災害訓練の総合監修を行なっている立正大学 地球環境科学部 環境システム学科 後藤真太郎教授・大澤サユリ講師(埼玉県防災会議委員・防災士)が登壇し、ゲーミフィケーション目線での防災を捉え、周辺自治体で活動する自主防災組織メンバーと、より効率的な支援のためにどう取り組むべきか考えます。

一般社団法人協働型災害訓練

  • !2025年2月2日 11時
  • a旅行・観光・地域情報
  • a告知・募集

【メンバー活動掲載のお知らせ】朝日新聞にチーム恵比寿の能登支援が掲載されました

【メンバー活動掲載のお知らせ】朝日新聞にチーム恵比寿の能登支援が掲載されました。2月2日 14:04まで全文無料でお読みいただけます。

埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」

  • !2025年2月2日 0時
  • a国・自治体・公共機関
  • a企業の動向

【2/7金】9:45〜 【看護x学生のチカラ】〜ゲーミフィケーションで地域を読む・地域踏査発表〜日本保健医療大学コラボ企画 看護学科 2年次生・看護統合実習Ⅱ

地域の看護・医療人材育成のために2010年に設置された日本保健医療大学は、本年度は協働型災害訓練と協力し、人々の日常生活で遭遇する危機に対する看護を学ぶため、看護学科2年次生29名が参加する実習を行います。地域で発生した災害に対応する場面に参加し、他職種協力しながら看護職としての活動について学ぶだけでなく、実際の生活の中で潜在する身近な危機の予知と対応について学ぶため、一般社団法人Do It Yourself 東善朗代表理事よるゲーミフィケーションを活用したハザードマップワークを実施。実際に、昭和40年代に造成された杉戸高野台地域で地域踏査を実施。その結果を【2/7金】9:45〜 【看護x学生のチカラ】〜ゲーミフィケーションで地域を読む・地域踏査発表〜において、小林美奈子教授ら指導のもと、看護学生の視点から地域防災の形を提案します。ぜひご参加ください。

一般社団法人協働型災害訓練

  • !2025年2月1日 15時
  • a国・自治体・公共機関
  • a告知・募集

「フェーズフリー」新機能リュック”WILLCOOK SURVIVE”発売のお知らせ

●温かい食事をいつでもどこでも手軽に楽しめます。●着脱可能なソーラーパネルを装備し、停電時も電源を確保でき安心です。●日頃のアウトドアから被災時まで幅広く活躍、備えない防災「フェーズフリー」の最新リュックです。●STARTTS×WILLCOOKのコラボレーションモデルです。●発売記念として、公式HPでは①大容量モバイルバッテリープレゼント②キャッシュバックのダブルイベントを開催。(※数量・期間限定)

株式会社STARTTS

  • !2025年1月28日 10時
  • aその他製造業
  • a製品

【実施スケジュール発表】協働型災害訓練in杉戸〜地域のチカラ学生のチカラ〜防災✖️ゲーミフィケーション〜

「つながることは備えること」をキャッチコピーに掲げ、2014年から毎年開催を重ねている一般社団法人協働型災害訓練(本社:埼玉県東松山市、会場:埼玉県北葛飾郡杉戸町、代表理事:とよしま亮介)は、彩の国いきいきセンターすぎとピア(埼玉県北葛飾郡杉戸町堤根4742-1)にて、2月7日(金)・8日(土)に開催される「協働型災害訓練in杉戸〜地域のチカラ学生のチカラ〜防災✖️ゲーミフィケーション〜」の実施スケジュール発表しました。

一般社団法人協働型災害訓練

  • !2025年1月27日 9時
  • a国・自治体・公共機関
  • a告知・募集

【1/29】埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」2024年度オンライン定例会

埼玉県及び埼玉県社会福祉協議会等と連携し、首都圏災害をはじめとした災害危機に際し、埼玉県内の災害支援団体ボランティアの活動を調整するとともに、防災・減災のための技能の向上、団体間の協力体制の確立、研修等の活動に努めることを目的に活動している埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議(読み:さいのくにかいぎ)」は、2024年1月1日に発災した能登半島地震から1年の経過を機に、2025年1月29日(水)13:30-15:30の日程でオンライン定例会を開催します。

埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」

  • !2025年1月25日 18時
  • a国・自治体・公共機関
  • a告知・募集

防災グッズが進化。「緊急簡易アルミ寝袋」「緊急簡易アルミポンチョ」静音タイプを新発売。

防災グッズとして「緊急簡易アルミ寝袋(静音タイプ)」「緊急簡易アルミポンチョ(静音タイプ)」を新発売します。寝袋は体をすっぽり入れて寝られます。ポンチョは着用して動けます。両手も使えます。静音タイプなので、周囲に対して、アルミ音を気にせず使用できます。災害時に、防寒・保温、防水、防風対策ができます。

株式会社小久保工業所

  • !2025年1月24日 11時
  • aその他製造業
  • a製品

寒さも停電もこれ一枚で解決!It’s DEMO++が生んだ“電気で暖かくなる寝袋”とは?

株式会社イデアル(本社:埼玉県久喜市、代表取締役社長:山岡 慎太郎)は、わずか15秒で暖かさを実感できるバッテリー対応の寝袋「It’s DEMO++電気シュラフ」を開発し、クラウドファンディングサイト『Makuake』で、防災支援やアウトドア愛好者に向けたプロジェクトを開始しました。

株式会社イデアル

  • !2025年1月22日 10時
  • aその他製造業
  • a製品

防災に「備蓄用おにぎり」新発売。5年長期保存が可能。水・お湯・加熱なしで、そのまま食べられる。

防災用の非常食として、5年長期保存が可能な「備蓄用おにぎり」塩むすび・しょうゆむすび20個入を新発売します。国産米し王。気密容器に密封して加圧加熱殺菌。防腐剤不使用。食べるときは、水やお湯、電子レンジ加熱は不要。袋を開けて、そのまま食べられます。防災食、非常食に。

株式会社小久保工業所

  • !2025年1月20日 11時
  • aその他製造業
  • a製品

【お待たせしました!】協働型災害訓練2025参加チケット販売開始!!

「つながることは備えること」をキャッチコピーに掲げ、2014年から毎年開催を重ねている一般社団法人協働型災害訓練(本社:埼玉県東松山市、会場:埼玉県北葛飾郡杉戸町、代表理事:とよしま亮介)は、彩の国いきいきセンターすぎとピア(埼玉県北葛飾郡杉戸町堤根4742-1)にて、2月7日(金)・8日(土)に開催される「協働型災害訓練in杉戸〜地域のチカラ学生のチカラ〜防災✖️ゲーミフィケーション〜」の会場参加チケット及びオンライン参加チケットの販売を開始します。

一般社団法人協働型災害訓練

  • !2025年1月17日 17時
  • a国・自治体・公共機関
  • a告知・募集

モバイルバッテリーで温められる寝袋の応援販売プロジェクトが、クラウドファンディングサイト「Makuake」で1月8日に目標金額100%を達成!

車中泊や寒冷環境での避難生活に役立つ、電気シュラフ(電気プレートを使用した寝袋)を開発。一般的な寝袋よりも高い保温性を誇ります。熱の伝わり方のムラや、湿気による蒸れ・カビの発生といった課題を克服するため、内綿と外布の素材を徹底的にテストしました。

株式会社イデアル

  • !2025年1月16日 10時
  • aその他製造業
  • a製品

経験者は2.5人に1人、身近な二次災害「停電」あって良かった防災用品TOP10!1位「保存食」電力の専門家・中部電力ミライズが豆知識を大公開!防災に関する調査

中部電力ミライズ株式会社は、全国47都道府県の男女1,000名を対象に「防災に関する調査 第2弾」を実施しました。

中部電力ミライズ株式会社

  • !2025年1月15日 11時
  • aエネルギー・素材・繊維
  • a研究・調査報告

2/17(月) 横浜みなとみらいホール 避難訓練コンサート

避難訓練コンサート参加者募集!「避難訓練をもっとリアルに、観客を入れて行う」という趣旨で、横浜市消防音楽隊の協力と、来場者の参加を得て誕生したのが横浜みなとみらいホールの“避難訓練コンサート”です。

みなとみらいPRセンター

  • !2025年1月15日 9時
  • aエンタテインメント・音楽関連
  • a告知・募集

画期的なソーラー充電式センサーライトが防犯対策の新常識に

三好倉庫有限会社は、高騰する電気代を気にせず、簡単に設置できる「ソーラー機能搭載防犯センサーライト」を本日より発売開始。犯罪の抑止力となるだけでなく、近隣住民への注意喚起効果も期待できる、安心・安全な暮らしを強力にサポートする製品です。

三好倉庫有限会社

  • !2025年1月14日 12時
  • a商社・流通業
  • a製品

【12/14】第2回くまがやパークフェスティバル(くまパフェス)」「ぼうさいパークフェスティバル」に共同出展しました

埼玉県内においてフードバンク活動を推進している、特定非営利活動法人フードバンク埼玉(所在地:埼玉県さいたま市浦和区、代表理事:とよしま亮介)は、12月14日(土曜日)、熊谷さくら運動公園にて開催された「第2回くまがやパークフェスティバル(くまパフェス)」「ぼうさいパークフェスティバル」に、立正大学(熊谷市)、一般社団法人協働型災害訓練(東松山市/杉戸町)と共同出展を行いました。

特定非営利活動法人フードバンク埼玉

  • !2025年1月14日 9時
  • a旅行・観光・地域情報
  • a企業の動向

【12/14】第2回くまがやパークフェスティバル(くまパフェス)」「ぼうさいパークフェスティバル」に共同出展しました

「つながることは備えること」をキャッチコピーに掲げ、2014年から毎年「協働型災害訓練」の開催を重ねている一般社団法人協働型災害訓練(本社:埼玉県東松山市、代表理事:とよしま亮介)は、12月14日(土曜日)、熊谷さくら運動公園にて開催された「第2回くまがやパークフェスティバル(くまパフェス)」「ぼうさいパークフェスティバル」に、立正大学(熊谷市)、フードバンク埼玉(さいたま市)と共同出展を行いました。

一般社団法人協働型災害訓練

  • !2025年1月13日 13時
  • a国・自治体・公共機関
  • a研究・調査報告

防災用トイレが大容量に。「緊急簡易トイレ」100回分・60回分、「組立式ダンボールトイレ」新発売。

防災用トイレの大容量ニーズに応えて「緊急簡易トイレ」100回分・60回分、「組立式ダンボールトイレ」を新発売します。黒い汚物袋をかけ、排泄し、凝固剤で固めて袋を縛り、白い処理袋で二重に封じることで臭いや汚れを防ぎます。併せての備蓄をお勧めします。

株式会社小久保工業所

  • !2025年1月10日 12時
  • aその他製造業
  • a製品

寒さも停電もこれ一枚で解決!It’s DEMO++が生んだ“電気で暖かくなる寝袋”とは?

株式会社イデアル(本社:埼玉県久喜市、代表取締役社長:山岡 慎太郎)は、わずか15秒で暖かさを実感できるバッテリー対応の寝袋「It’s DEMO++電気シュラフ」を開発し、クラウドファンディングサイト『Makuake』で、防災支援やアウトドア愛好者に向けたプロジェクトを開始しました。

株式会社イデアル

  • !2025年1月8日 10時
  • aその他製造業
  • a製品

【新刊情報】「マンガ・イラスト・図解でまるっとわかる! 防災・被災ハンドブック[増補改訂版]」発売のお知らせ

2024年12月24日、株式会社イースト・プレスは、天野勢津子著、矢守克也監修の『マンガ・イラスト・図解でまるっとわかる! 防災・被災ハンドブック[増補改訂版]』を発売いたします。本書は、家族全員が理解できるように、イラストやマンガで防災・被災時の知識を分かりやすく伝え、災害への備えを徹底的にサポートします。

株式会社イースト・プレス

  • !2024年12月24日 15時
  • a新聞・出版・放送
  • a製品

高知県内在住外国人に無償提供の「初級日本語オンライン教室」で、第3回文化交流講座「災害にあったら?」を開催

オンライン日本語学習サイト(Attain Online Japanese)運営、eラーニング制作のアテイン株式会社(本社:東京都江東区、電話:03-6381-8641、代表 福嶌崇臣、資本金1億1470万円)が、高知県から委託を受けた「令和6年度 初級日本語オンライン教室運営業務」にて高知県在住の外国人を対象に、日本語能力向上のための日本語eラーニングを無償提供しています。その取り組みの一環で毎月開催している文化交流講座の第3回「災害にあったら?」を12月23日に実施します。

アテイン株式会社

  • !2024年12月17日 15時
  • a教育
  • a告知・募集
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