プレスリリース配信・PR情報サイト。利用企業数51,000社の実績で国内NO.1

詳細検索

K 農林水産に関するプレスリリース

農林水産のプレスリリースが864件見つかりました。このページでは「JA、就農、農業法人、森林、漁村、産地直送、食育、スローフード、無農薬、有機野菜、農業ベンチャー」など、農林水産に関する最新プレスリリースを51000社の利用企業の中から紹介しています。「詳細検索」をクリックしてキーワードや地域、配信期間などの条件を指定すると、より最適化された農林水産のプレスリリースを探すことができます。

株式会社農業総合研究所との業務提携契約の締結 および「畑メモ」の開発・提供について

ウォーターセルは、株式会社農業総合研究所と業務提携契約を締結しました。また本契約に基づく取組みとして、株式会社農業総合研究所の登録生産者に対し、農薬使用履歴管理アプリ「畑メモ(はためも)」を開発・提供します。 栽培記録の登録から、蓄積した記録データを通じて生産者の皆さまの経営強化や農産物トレーサビリティの管理に活用可能なアグリノートと、「農業×ITベンチャー企業」としてITを駆使し、クリエイティブに新しい農産物流通を創造する株式会社農業総合研究所が協力し、新しい農業情報システムの共同開発等に取り組みます。

ウォーターセル株式会社

  • !2018年5月22日 10時
  • a農林水産
  • a提携

籾殻を有効利用したマットを新開発

株式会社ウッドプラスチックテクノロジー(鳥取県倉吉市)は、バイオマス資源を有効利用した製品を製造販売しております。この度、籾殻を有効利用したマット「フィットくん」を5月22日に発売いたします。 自動車のフロントガラスの中間膜に用いられているPVBのリサイクル品と、非晶質シリカを主成分とする籾殻灰を原料としております。このため、フィットくんは、環境にやさしく、一般の養生用ゴムマットの2倍以上の強度があります。農業ハウスの入り口や、工事現場の敷鉄板を敷いている箇所など段差がある箇所で、地面の凸凹になじむように敷くことができます。全国の農業資材、建設資材の販売店での取り扱いを予定しております。2018年5月22日から25日に東京ビックサイトで開催されるNEW環境展2018にも出展いたします。

株式会社ウッドプラスチックテクノロジー

  • !2018年5月21日 10時
  • a農林水産
  • a製品

「スマート農業 企業間連携実証プロジェクト」を開始しました(お知らせ)

新潟市と井関農機株式会社、株式会社ヰセキ信越、株式会社スカイマティクス、国際航業株式会社、ウォーターセル株式会社は、各企業が有する革新的技術を組み合わせ、スマート農機(ICT田植機、ICTコンバイン)やリモートセンシング(ドローン、人工衛星)で得られた情報を、営農支援システム「アグリノート」に集約し一元管理することで、稲作の省力化や低コスト化、高品質化に向けた定量的評価を行うことを目的に、実証実験を開始しました。

ウォーターセル株式会社

  • !2018年5月15日 16時
  • a農林水産
  • a提携

家畜写真家あかっぷる、テーマ『「いただきます」を世界共通語へ』を実現させるため、クラウドファンディングにて協力者を募集。

家畜写真家あかっぷるは、日本全国を巻き込んで『「いただきます」を世界共通語へ』を実現させる動画制作プロジェクトを開始致しました。一部『カメラリレー方式』で動画の出演協力者を募集しています。

家畜写真家AKAPPLE

  • !2018年5月15日 13時
  • a農林水産
  • a告知・募集

「スマート農業のすすめ〜次世代農業人【スマートファーマー】の心得〜」出版のお知らせ

日本農業情報システム協会の理事長を務める渡邊智之が、2018年5月8日「スマート農業のすすめ〜次世代農業人【スマートファーマー】の心得〜」を出版致します。 農林水産省をはじめとした、筆者の10年間に渡る「スマート農業」推進の経験から、次世代の農業を実現する「スマートファーマー」育成について事例を交えて語ります。

日本農業情報システム協会

  • !2018年5月8日 11時
  • a農林水産
  • a告知・募集

~農機を使った作業内容を自動登録。かんたん手軽な実績管理へ~ アグリノート×農機システム連携 正式サービス開始

ウォーターセル株式会社は、井関農機株式会社が提供する『アグリサポート』、ならびに三菱マヒンドラ農機株式会社が提供する『MITサービス』と、自社が提供する農業ICTツール「アグリノート」の連携によるオプションサービスの提供を開始しました。農作業の内容を手軽に記録し、作業履歴をデータとしていつでも確認できる営農ツール「アグリノート」と、農機の稼働状況を収集・確認できる農機メーカーのシステムが連携することで、アグリノートに農機の稼働記録の登録が可能に。今後順次連携機能を強化、拡充することで、作業記録の作成の手間を大幅に削減することはもちろん、農機メンテナンスの負荷軽減や、圃場あたりのコスト・品質などの見える化を実現します。

ウォーターセル株式会社

  • !2018年5月8日 11時
  • a農林水産
  • a提携

森の中でつくる、ラオスの森コーヒー 新豆入荷。メコンオーガニックプロジェクト、今シーズン生産分販売開始

環境負荷の小さい農業を営む新規就農者を増やし、持続可能な農業の普及を目指している、株式会社坂ノ途中 (京都市/代表取締役:小野邦彦)は、アグロフォレストリー(森林の中で農作物を育てる栽培方法)で育てた『ラオスの森コーヒー』(今シーズン生産分)を、2018年4月29日に販売開始しました。

株式会社坂ノ途中

  • !2018年4月30日 14時
  • a農林水産
  • a製品

住友化学園芸 花育(はないく)活動“学校花壇&菜園応援プロジェクト2018” 小学校の「花育」「食育」活動支援します・応募受付中!

住友化学園芸株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:壇辻 寛和 以下 当社)は、社会教育支援活動として「学校花壇&菜園応援プロジェクト~みんなで花と野菜を元気に育てよう!~」(以下「学校花壇&菜園応援プロジェクト」と略)を行い、小学校の学校花壇と菜園におけ「学校花壇&菜園応援プロジェクト」は、当社創立40周年にあたる2009年より継続的に実施しており、毎年全国の小学校から数多くの応募をいただいています。「学校花壇&菜園応援プロジェクト」は、当社創立40周年にあたる2009年より継続的に実施しており、毎年全国の小学校から数多くの応募をいただいています。

住友化学園芸株式会社

  • !2018年4月23日 12時
  • a農林水産
  • aキャンペーン

糖度は平均の3倍、苦み成分のもと硝酸イオンは65%減! ~幻のホウレン草を作り出す土壌改良材「バクチャーソイル」が登場!~

近年、健康への関心が一層高まる中、米や野菜といった農作物への評価も「見た目」から「中身」へと変化しています。そうした中、糖度は平均の3倍、苦み成分の元硝酸イオンは65%減の無農薬のホウレン草を作り出した土壌改良材『バクチャーソイル』が一般の消費者から農家の方にまで大人気となっている。

アールビーシーコンサルタント株式会社

  • !2018年4月20日 14時
  • a農林水産
  • a製品

オリーブオイル宮津(京都府宮津市)では、Ivalsa-Cnrと、Accademia dell’olio と共に連携協定を締結しました

2018年4月13日金曜日(現地時間)、セスト・フィオレンティーノ(フィレンツェ)にあるCNR研究棟において、Ivalsa-Cnr(国家学術会議-木、木材研究所)と、Accademia dell’olio (アカデミア・デル・オーリオ、日伊文化交流協会)との間で、国際科学技術協定に調印。本協定では、日本では、新たな栽培分野であるオリーブ栽培における、研究とそれにともなう経済効果を発展させることに加えて、一方で伝統的な耕作物である栗や竹などについても、その維持と活用をすることを目的としています。

オリーブオイル宮津

  • !2018年4月20日 10時
  • a農林水産
  • a提携

〜地域資源を活用して働きやすい環境作りに挑戦〜【農業界初!農業も働き方改革】4月26日(良い風呂の日)に合わせて 千葉の農家が無料で温泉入浴できる福利厚生を導入

江戸時代から続くさつまいも農家の株式会社さつまいもの石田農園(本社:千葉県香取市、代表:石田雅彦)は農業の働き方改革として、4月26日(良い風呂の日)より社員と週末農業研修者が無料で温泉入浴ができる福利厚生を開始いたします。

株式会社さつまいもの石田農園

  • !2018年4月19日 10時
  • a農林水産
  • a企業の動向

「里山資源」が循環する活用法を提案・発信する「八百材舎プロジェクト」のお知らせ

この事業では「里山(農林)資源」の新たな活用法を生み出し、発信していくプラットフォームをつくり、丸太や土などの建築・造園資材の販売の他に、イベントや環境学習などを開催します。さらに地域の森林・田畑とまちが有機的に繋がる社会の実現を目指すため、木材や大地の生産物が循環するモデルを篠山市につくります。

NPO法人バイオマス丹波篠山

  • !2018年4月16日 15時
  • a農林水産
  • a告知・募集

みやざき完熟マンゴー『太陽のタマゴ』が販売解禁!!  ~『太陽のタマゴ』誕生20周年~

宮崎が全国に誇る完熟マンゴー『太陽のタマゴ』の販売が、4月16日(月)に解禁となります。

みやざきブランド推進本部

  • !2018年4月16日 7時
  • a農林水産
  • a告知・募集

JAISAスマートアグリシンポジウム2018開催のお知らせ

4/19(木)東京日比谷にて、日本農業情報システム協会(JAISA)主催のシンポジウムを開催致します。 農業の課題をITで解決する「スマートアグリ」に取り組む9企業が、最先端のソリューション、センサー、サービス、そして農業の未来について語ります。

日本農業情報システム協会

  • !2018年4月11日 17時
  • a農林水産
  • a告知・募集

次世代につなぐ!里山の新たな活用スタイルを提案  5/18(金)「里山と生きるフォーラムvol.2」開催!!

石坂産業株式会社(本社:埼玉県入間郡、社長:石坂典子)は、2018年5月18日(金)に、石坂が会長を務める 「里山と生きる協会」主催の「里山と生きるフォーラムvol.2」を当社で開催いたします。 フォーラムは三部構成、石坂をはじめ、豪華登壇者によるトークイベントや、石坂産業の里山体験ツアーの他、 第三部は、レストラン「アル・ケッチァーノ」オーナーシェフ奥田政行氏による、“里山を活かした食の感動”を味わえるオリジナルビュッフェをご用意いたします。 貴重な機会に、皆さまぜひご参加ください。

石坂産業株式会社

  • !2018年4月9日 10時
  • a農林水産
  • a告知・募集

フリーエネルギー駆動の「モバイル農業システム」で農業効率を10倍UP

ネイチャーダイン株式会社(本社所在地:東京都文京区 代表取締役社長 中島 啓一、以下:ND社)は、同社独自のフリーエネルギー駆動の自動栽培システムSoBiC(Solar Pneumatic Bio Cycle System)を活用し、別次元の効率性で大規模な栽培生産にも対応できるSoBiC-PROを開発、今年の4月末から販売を開始する。

ネイチャーダイン株式会社

  • !2018年4月9日 10時
  • a農林水産
  • a製品

「アグリノートGAPオプション」の提供開始について

ウォーターセル株式会社は、農業ICTツール「アグリノート」とNECソリューションイノベータ株式会社が提供する「NEC GAP認証支援サービス」と連携した「アグリノートGAPオプション」の提供を、平成30年4月3日(火)より開始します。本サービスは、昨秋に発表いたしました「アグリノート」と「NEC GAP認証支援サービス」の連携に向けての取り組みについて、ベータ版モニター調査などを経た正式リリースとなります。 「アグリノートGAPオプション」は、農業生産工程管理(GAP)に取り組む生産者や生産者団体を支援する「NEC GAP認証支援サービス」を、農業ICTツール「アグリノート」のオプション機能として提供するものです。本サービスを活用することで、より効率的に農業生産活動とGAP認証の取得に向けた活動に取り組むことが可能となります。

ウォーターセル株式会社

  • !2018年4月3日 10時
  • a農林水産
  • aサービス

経験と勘による栽培ノウハウを反映可能なスマート農業システムへ ~AI潅水施肥システム「ゼロアグリ」機能バージョンアップ~

株式会社ルートレック・ネットワークス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:佐々木伸一、以下 ルートレック)は、自社開発製品であるAI潅水施肥システム「ゼロアグリ」の新機能をリリースしましたのでお知らせいたします。本機能では、篤農家の要望に応え、毎朝一番に必ず潅水することや、水と液肥(※1)の供給を任意のタイミングで切替可能となります。 ゼロアグリは、土壌の環境に合わせ、AIが潅水施肥量を自律的に調整、供給を行っています。しかし、経験豊富な生産者によっては、1日の任意の時間ごとに水のみ、あるいは液肥のみを流したい、といったより細かな設定の要望がありました。それらの要望に応えることで、長年の経験により生産者が得た栽培ノウハウを、簡単にゼロアグリに反映することが可能になりました。 これにより、経験と勘による栽培ノウハウを生かし、生産者の目指す品質の作物に近づけることが可能になります。

株式会社ルートレック・ネットワークス

  • !2018年3月28日 14時
  • a農林水産
  • a製品

【告知】スマートアグリシンポジウム 2018 愛媛 開催のお知らせ

2018年4月7日、愛媛にて「スマートアグリシンポジウム2018」を開催致します。 2017年秋にスタートしました農林水産省の委託プロジェクト研究「人工知能未来農業創造プロジェクト」の概要をご紹介頂くとともに、採択テーマのひとつである、「AIを活用した栽培・労務管理の最適化技術の開発」の中核機関である愛媛大学と参画機関に、植物生体情報プラットフォームや農家との取組み事例をご紹介いただきます。

日本農業情報システム協会

  • !2018年3月26日 16時
  • a農林水産
  • a告知・募集

サッポロホールディングスと国産レモン栽培の共同研究開始 ~ゼロアグリによる初の果樹栽培開始~

株式会社ルートレック・ネットワークス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:佐々木伸一、以下 ルートレック)は、サッポロホールディングス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:尾賀真城、以下サッポロ)と共同で、AI潅水施肥システム「ゼロアグリ」を使用したICTによる国産レモンの栽培技術確立の実証試験を今春より本格的に開始することを2018年3月20日に発表いたしました。 ゼロアグリでの果樹栽培は、初の取組みとなります。また、ハウス栽培だけでなく露地での栽培も行います。生産者の露地栽培でのゼロアグリ使用は、今回が初めての試みとなります。 当共同研究により、レモン栽培の効率化、レモン果実の高品質化を図ることで、安定的な供給量の確保と、担い手の育成による国産レモンの生産振興を目指します。

株式会社ルートレック・ネットワークス

  • !2018年3月20日 12時
  • a農林水産
  • a企業の動向
検索条件を追加・変更する

a人気のまとめ

注目のまとめ

c地域特集

ï開く è閉じる

Mカテゴリ

ï開く è閉じる

Kジャンル

ï開く è閉じる

プレスリリース詳細検索

キーワード

配信日(期間)

年  月  日 〜 年  月 

リリースカテゴリ

リリースジャンル

地域

ページトップに戻る