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K農林水産に関するプレスリリース

農林水産のプレスリリースが763件見つかりました。このページでは「JA、就農、農業法人、森林、漁村、産地直送、食育、スローフード、無農薬、有機野菜、農業ベンチャー」など、農林水産に関する最新プレスリリースを46,000社の利用企業の中から紹介しています。「詳細検索」をクリックしてキーワードや地域、配信期間などの条件を指定すると、より最適化された農林水産のプレスリリースを探すことができます。

米を食べて元気に踊って投稿しよう!!全農が「お米ダンスコンテスト」を開催!食べて、踊って、また食べる!なんと賞品は “お米 合計10年分"

JA全農は、4月28日より、「お米ダンス」を通じて国産米の魅力をさらに多くの皆様に知って頂くために「ノーライスノーライフ お米ダンスコンテスト」を開催します。

全国農業協同組合連合会

  • !2017年4月28日 12時
  • a農林水産
  • aキャンペーン

「ブランド京野菜」に指定された万願寺とうがらしの生産。皆様から頂いたご支援でビニールハウスを建設し福祉事業所と連携しながら障害者雇用の受け入れを行います

今回のプロジェクトでは、皆様からご支援をいただいて京野菜万願寺とうがらし生産のためのビニールハウスを建設します。カナリアファームでは障がいのある子どもたちが自分らしく暮らすために就労訓練の場として『ケアファーム』のような農業を取り入れ、現在6名のスタッフで運営しています。ビニールハウス建設を成功させ、今後もっと大きな規模で農業の発展を目指します。ご支援の金額に応じてカナリアファームで収穫した朝どれ野菜の詰め合わせやオリジナルTシャツをリターンさせていただきます。

canarea farm

  • !2017年4月26日 10時
  • a農林水産
  • a告知・募集

北海道札幌のトマト農場から全国に直送される冷凍真空パック“トマトカレー「札幌蕃茄(ばんか)」”がリリース

スープカレー発祥の地「札幌」。その札幌にある農場でミニトマトを年間10トン以上生産する(株)ふるさとファームがトマトカレー「札幌蕃茄」を開発。2018年の正式販売開始に先駆け、クラウドファンディングで調理設備整備のための資金調達を図る。協力者には一足先にトマトカレー「札幌蕃茄」が贈られる。

農業法人(株)ふるさとファーム

  • !2017年4月22日 10時
  • a農林水産
  • a製品

SSD球磨杉サーモサイディングが、モイスTM耐力面材の併用にて外壁(耐力壁)準耐火45分大臣認定を取得。株式会社紅中が認定関連部材のパッケージ商品化で販売開始。

国産材の品質表示によって、明確な根拠の安全・安心のご提供と真の国産材普及促進活動を行うSSDプロジェクト(幹事:(株)紅中)が供給する熊本県球磨地域の木材を活用した外装材「SSD球磨杉サーモサイディング」が、越井木材工業㈱とアイカ工業㈱の技術を併用することで、準耐火45分の国土交通大臣認定を取得。(株)紅中が関連部材商品をパッケージ化し、販売を開始。国産木材自給率向上と熊本県活性化への貢献を目指す。

国産材品質表示推進協議会 SSDプロジェクト

  • !2017年4月21日 10時
  • a農林水産
  • a製品

正統派・首都圏マルシェの提言 一般社団法人マルシェ・マーケット研究所設立発表会のお知らせ

日本人成熟のカギは、マルシェが担う!最古参のマルシェが日本の食と農を革新する団体を設立この度、持続可能性のある首都圏マルシェの研究及び実施と、地方と都市を結ぶ新しい可能性を提言する団体、一般社団法人マルシェ・マーケット研究所を設立いたしました。つきましては、設立発表会及びトークセッション4月19日(水)18時~開催いたします。

一般社団法人マルシェ・マーケット研究所

  • !2017年4月19日 10時
  • a農林水産
  • a告知・募集

株式会社龍の瞳がグローバルGAPの認証を取得

 ブランド米「龍の瞳」を生産販売する、株式会社龍の瞳(岐阜県下呂市)が、平成29年3月14日付で、グローバルGAP認証を取得し、平成29年4月11日に岐阜県下呂市青雲会館で、報道陣、関係者を集め、「グローバルGAP認証取得報告会」を行った。 岐阜県内においては、グローバルGAP認証取得第一号となる。

株式会社龍の瞳

  • !2017年4月17日 17時
  • a農林水産
  • a研究・調査報告

南信州「果実酒特区」でりんごを使用したシードル、ワイン、りんごジュースを5月10日から販売開始。生産から醸造まで一貫製造

10代から30代の新規若手就農者ら4人が主軸になって取り組む新たな試みによって誕生したブランド『FARM&CIDERY KANESHIGE』からの発売です。初年度500万円の売り上げが目標です

株式会社 道

  • !2017年4月17日 10時
  • a農林水産
  • a製品

『日本の森がもっとワクワク』に森に関する情報が新しく追加されました!!

『日本の森がもっとワクワク』では2017年4月3日に「宿泊する」と「就職する」がオープン致しました。森に囲まれた宿泊施設、森の就職関係をまとめた2つのカテゴリをお楽しみください。

飛騨五木株式会社

  • !2017年4月15日 10時
  • a農林水産
  • aサービス

株式会社ファームシップ、子会社・株式会社オーシャンを立ち上げ、アグリ人材育成事業を開始

株式会社ファームシップは、新規設立の子会社・株式会社オーシャンによる新規事業を開始した。人材面での農業界の課題に対し、先端技術を用いた農業に関するセミナー・調査研究、人材教育、オペレーション受託の三つを組み合わせてソリューションを提供し、国内外を含めた農業関係の人材ハブを目指す。主要な拠点として「iCubeトレーニングセンター」を用い、アグリ技術の勉強会や実地的な見学会を通じて、先端農業に関心がある、農業参入を考えているがポイントがわからない、現場の運営に課題があるなどの課題に応えてゆく。4月中旬からサービス受付開始。

株式会社ファームシップ

  • !2017年4月10日 14時
  • a農林水産
  • aサービス

兵庫県丹波市で有機農業を営む農家、「中崎町(梅田)」で直営店のオーガニックカフェ3号店を4月5日オープン

地方(丹波市)の自社農園で生産した有機野菜などの農産物を、都市部(東京・大阪)へ効率良く流通させる拠点としてオーガニックカフェを展開。生産・加工・流通・販売(消費)をワンストップで行うことで、生産者・消費者双方のミスマッチを解消させる。

株式会社パブリック・キッチン

  • !2017年4月9日 10時
  • a農林水産
  • a企業の動向

南三陸の海産物とワインの海産物とワインの究極のマリアージュを目指して、「南三陸ワインプロジェクト」始動4/23 ワインブドウ植樹祭 開催!!

2017年春、”南三陸ワインプロジェクト”(宮城県南三陸町・代表 藤田 岳)が始動しました。第1弾イベントとして、4/23(日)、かつて産金で栄えた入谷「童子山」の農場にて、ワインブドウ苗木の植樹祭を開催します。”南三陸ワイン”の実現へ、記念すべきはじめの一歩となるイベントですので、多くの方に関わっていただき、また今後のブドウの生長を見守っていただくきっかけづくりにしたいと考えております。今回の植樹祭では、南三陸の土地と食にもっとも適した品種を探求していくため、2016年に先行して栽培をはじめた”ソーヴィニヨン・ブラン”100本に加え、新たにヨーロッパ品種2種、計約200本を植樹します。

南三陸ワインプロジェクト

  • !2017年4月6日 16時
  • a農林水産
  • a企業の動向

「LED植物工場+太陽光発電+ミスト栽培」を農業総合展関西農業ワールド(インテックス大阪4/5から)に出展いたします。

太陽光発電と植物工場を手掛ける、株式会社サンパワー(所在地:〒564-0051大阪府吹田市豊津町9-1パシフィックマークス江坂3F、代表取締役:山本昭彦)は、西日本最大の農業総合展「関西農業ワールド」に出展。太陽光発電を利用したLED植物工場(京都府木津川市・茨城県石岡)を 2017年4月1日(土)より一区画10,000万円(実質負担 6,500万円)から分譲販売についての説明会を開催いたします。

株式会社サンパワー

  • !2017年4月4日 10時
  • a農林水産
  • a告知・募集

太陽光発電を利用したLED植物工場の分譲販売(一区画10,000万円、実質負担6,500万円 京都府木津川市・茨城県石岡市)について

太陽光発電の売電でLED電力と設置場所のランニングコストを大幅に軽減した植物工場です。株式会社サンパワーが京都府木津川市・茨城県石岡市に設置した大型植物工場を分譲販売いたします。農業収入だけでなく、太陽光発電所も兼ねるソーラーシェアリングは、自然条件依存型の水耕に加え売電収入、安定生産可能な植物工場は健全な経営のお役にたてるものと考えております。

株式会社サンパワー

  • !2017年4月1日 9時
  • a農林水産
  • a告知・募集

ファームノート、総額5億円の資金調達を実施 ~人工知能への研究開発、事業基盤を強化し、日本の強い農業に貢献~

酪農・畜産向けIoT ※1ソリューションを提供する株式会社ファームノートホールディングス(本社:北海道帯広市、代表取締役 小林 晋也 以下、ファームノート)は、株式会社産業革新機構(以下、INCJ)、全国農業協同組合連合会(以下、JA全農)、農林中央金庫(以下、農林中金)、住友商事株式会社(以下、住友商事)の4社から、事業強化を目的に総額5億円の資金調達を実施したことをお知らせいたします。今回の資金調達を含めた累計資金調達額は、総額約11億円となります。 ファームノートは今回の資金調達により、研究開発投資を促進し、事業基盤を強化します。農業領域での人工知能活用のさらなる推進を行うなど、酪農・畜産をはじめとした国内農業の生産性向上および競争力強化に貢献していきます。

株式会社ファームノート

  • !2017年3月27日 11時
  • a農林水産
  • a企業の動向

謎のおばあちゃんがキレッキレの“お米ダンス”を踊っちゃう!?『お米ダンス』~NO RICE NO LIFE~ お米で毎日をもっとナイスに

JA全農がプロモーション動画 『お米ダンス』をリリース!

全国農業協同組合連合会

  • !2017年3月17日 19時
  • a農林水産
  • aキャンペーン

【熊本地震支援】阿蘇高森の在来種「鶴の子いも」の産地復興を応援!MINAMI-ASO TAKAMORI 鶴の子いも “つなぐ” STORY PROJECT

 阿蘇地域世界農業遺産資源のひとつである「鶴の子いも」は、長年、契約栽培のみで流通している高森町でしか育たない在来種の里芋。食感はもっちり、なめらか。郷土料理の「高森田楽」に欠かせない食材として、古くからたくさんの皆様に親しまれてきました。平成28年熊本地震からまもなく一年。観光客向けの契約栽培のみで流通してきたという事情もあり、交通網の寸断の影響から観光客が激減し需要も急落。現状に合った思い切った打開策の実行が求められており、早急なサポートと後継者問題など産地の未来をつくるためのアクションを起こすことが急務です。鶴の子芋生産農家は地域内で4〜5軒。どこも高齢化しており、震災の影響が長引けば産地の今後はありません。今季の在庫を一日も早く完売することはもちろん、後継者を増やし育てていくために新たな販売ルートの確保や、新しい味わい方の研究など、産地連携で支援プロジェクトを推進していきます。

特定非営利活動法人Yum! Yam! SOUL SOUP KITCHEN

  • !2017年3月13日 11時
  • a農林水産
  • a企業の動向

マナビーズ、大阪にて「ドローン農業セミナーin関西」を開催

株式会社マナビーズは、3月17日(金)にドローンによるスマート農業をテーマにしたセミナー「スマート農業の推進加速化時代のドローン農業セミナーin関西」を開催する。講師は、スマート農業分野で先端を走るドローン・ジャパン株式会社(会長春原氏は同サイトの連載でもおなじみ)と共同研究で実証実験を進める農業生産法人市川農場の市川範之氏。昨年はドローンによるリモートセンシングを活用して栽培した「ドローン米」の販売、事業展開でも注目を集めた。限定3社となるが、セミナー後の個別相談(申し込み順・有料)も設定されている。

株式会社マナビーズ

  • !2017年3月8日 19時
  • a農林水産
  • aサービス

新潟県統一ブランド「SASUGA UONUMA(さすが魚沼)」 3 月 3 日~会員募集開始!

Sunny Sprout(新潟県・南魚沼市/代表 河合悠)は、新潟県の魚沼地域で農業を営む生産者の野菜を集め、「付加価値」をつけて、県外に広めるための新ブランド「SASUGA UONUMA」の会員を 3 月 3 日か ら募集する。SASUGA UONUMA は、新潟県うおぬま地域(南魚沼市、十日町市、魚沼市、湯沢町、津南町)を中心 とした新潟県の統一ブランドであり、食品では農薬不使用または化学肥料不使用の農産物だけを取扱う。今後、契約栽培 の農家を増やし、ブランド信用力を高めることで、魚沼地域の農産物の販売に繋げていく。

株式会社ジャック・インターナショナル

  • !2017年2月27日 18時
  • a農林水産
  • a告知・募集

胡蝶蘭・観葉植物・鉢カバーの通販サイト「HitoHana(ひとはな)」は Google 認定ショップとして認定されました。

株式会社Beer and Tech(ビア・アンド・テック、本社:東京都渋谷区、代表取締役:森田憲久)が運営する胡蝶蘭、観葉植物、鉢カバーなどの通販サイト「HitoHana(ひとはな)」が2月22日(水)、Google(グーグル)による購入補償やサポートが提供される「Google認定ショップ」としての認定を受けました。

株式会社Beer and Tech

  • !2017年2月27日 14時
  • a農林水産
  • a企業の動向

マルシェ青空: 「フィンガーライム」の新しい品種を追加 ~全19品種で日本の果樹業界のボトムアップを推進~

光沢のあるルックスとプチプチの食感がキャビアに近いことから、「森のキャビア」とも呼ばれています。 フィンガーライムの特徴は美しさと食感。 白、赤、緑など色とりどりの果肉は、料理に彩りを添えるのにピッタリです。 また、プチプチの食感は口に入れたときのアクセントになります。オーストラリアの原住民である「アボリジニ」の間で古くから食されており、オーストラリア国内ではジャムの原料として昔から使われていました。 今では美食大国フランスで需要が高まってきたことに伴い、高級食材となりました。 海鮮料理との相性が抜群で、欧米で爆発的な人気が出ています。 フィンガーライムは未だ栽培量も少なく、マルシェ青空が4年前からテスト栽培を重ねてきました。 マルシェ青空は、オーストラリアのフィンガーライム農園に出資し、共同経営をしています。 昨今衰退してきた柑橘類の果樹園のボトムアップを図っていきます。

マルシェ青空

  • !2017年2月22日 10時
  • a農林水産
  • a製品
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