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K農林水産に関するプレスリリース

農林水産のプレスリリースが792件見つかりました。このページでは「JA、就農、農業法人、森林、漁村、産地直送、食育、スローフード、無農薬、有機野菜、農業ベンチャー」など、農林水産に関する最新プレスリリースを47,000社の利用企業の中から紹介しています。「詳細検索」をクリックしてキーワードや地域、配信期間などの条件を指定すると、より最適化された農林水産のプレスリリースを探すことができます。

復活を遂げた幻の地鶏!噛んでも噛んでも旨みが尽きない会津地鶏が700円で!?

じゅわ~っと滴る「幻の会津地鶏をつかったネギソース弁当」を8/21(月)100食限定で販売-in神田駿河台のお弁当屋-。肉の臭みがなく、パサつきがなくジューシー、旨みの溢れ出てくる「会津地鶏」は、近年まで絶滅寸前の危機にありましたが、本来持った生命力と奥会津の自然と匠に支えられ、会津地方では復活を遂げた幻の地鶏としてブランド化に成功しました。そんな会津地鶏を販売まで一社ですべて行なう「会津地鶏みしまや」は、会津の地鶏だけに留まらず野菜や米などを大消費へ販売、販路拡大する方法を模索しています。比内鶏、名古屋コーチン、宮崎地頭鶏など日本三大鶏といわれている地鶏を超えるような地鶏を育てていきたいと強く語る、東京農大卒の同社社長は、神田駿河台という東京のど真ん中で日本の食と農を応援している「NPO法人食農研センター」と協力し、限定100食で「会津地鶏のネギソース弁当」を特別価格にて販売PRします。

株式会社みんなの農業

  • !2017年8月15日 13時
  • a農林水産
  • aキャンペーン

国際基督教大学の学生とコラボ「三鷹の農作物を使ったオリジナルドリンクを学生と開発」~第1弾は第50回みたか阿波おどりで「みたかベリー」を販売~

Code for Mitaka/Musashinoが運営するまちなか農家プロジェクトは、三鷹の農家が生産した農作物を使ったオリジナルドリンクを開発し、第50回みたか阿波おどりおよび国際基督教大学のICU祭に出店・販売します。

Code for Mitaka / Musashino

  • !2017年8月12日 17時
  • a農林水産
  • aサービス

京都府舞鶴市万願寺地区の「万願寺」から命名した「万願寺甘とう」が「地理的表示(GI)」に登録されました!

京都府舞鶴市は、万願寺とうがらしの発祥の地であり、大正末期から続く一大生産地で、大型・肉厚で“辛くない”とうがらし「万願寺甘とう(まんがんじあまとう)」の主産地です。舞鶴市万願寺地区の「万願寺」から命名した「万願寺甘とう」が、先ごろ、国が知的財産として保護し、地域ブランド産品の品質を保証する「地理的表示(GI)」に、京都府内で初めて、また野菜としては近畿圏で初めて登録されました。

舞鶴市

  • !2017年8月1日 14時
  • a農林水産
  • a企業の動向

「とっとRichキン」レストランフェア開催や駅弁の発売、「とっ鶏年のとり鉄列車」の運行(募集開始)について

2017年が酉年(とっ鶏年)であることにちなみ、鳥取県産鶏肉等の販路拡大を進めるとともに、「とり」にちなんだご当地グルメの開発等を進めるため、「今年はとっ鶏年!とっとRichキン」として鳥取県産の鶏肉の魅力を発信します。この中で、7月28日(にわとり)から、鳥取県内の飲食店22店舗で「とっとRichキン」レストランフェアを開催するとともに、鳥取県産の鶏肉や卵を活用した駅弁を発売します。また、若桜鉄道及び智頭急行で、イベント列車「とっ鶏年のとり鉄列車~鳥鉄・鶏鉄・撮り鉄の旅~」を運行し、車内や到着地で鳥取や鶏にまつわるイベントを開催します。

鳥取県市場開拓局食のみやこ推進課

  • !2017年7月24日 11時
  • a農林水産
  • aキャンペーン

~「アグリノート」に収支管理機能が加わり大幅にバージョンアップ~コスト計算と出荷記録による収支管理機能を公開

クラウド型農業支援サービス「アグリノート」を中心に、農業に関するシステムを開発・運営するウォーターセル株式会社は、主力サービスである「アグリノート」のコスト計算機能を大幅にバージョンアップした「収支管理機能」を、2017年7月20日(木)に公開致しました。収支管理機能は、農作業記録に付随する「コスト計算機能」と、従来の収穫記録に基づいた「出荷記録機能」を追加し、農場経営の指標となる収入と支出を『見える化』するものです。作業実績に紐づいたコスト計算による支出の管理と、新たに追加された出荷記録による収入の管理がアグリノート上で行われることで、事務作業を軽減や出荷管理の明確化を実現。収支をわかりやすく確認していただけます。ウォーターセルでは今後も農場経営の改善に寄与するシステムを開発、提供していきます。

ウォーターセル株式会社

  • !2017年7月21日 12時
  • a農林水産
  • aサービス

福岡ぶどうフォトコンテスト2017「大好きなあなたと福岡ぶどう」開催中!

福岡ぶどう(JA全農ふくれん)では現在、福岡ぶどうフォトコンテスト2017「大好きなあなたと福岡ぶどう」をインスタグラムにて開催中です(~8月31日迄)。応募作品の中から優秀作品に選ばれた10名様には福岡ぶどう(巨峰)をプレゼント。また応募総数が500件を超えた場合は、抽選で5組10名様にホテル日航福岡総料理長プロデュース「オリジナル福岡ぶどうスイーツお食事券」を進呈いたします。

福岡ぶどう販売促進委員会

  • !2017年7月21日 10時
  • a農林水産
  • aキャンペーン

稲わらや地域の草刈りで出た雑草、山林の木々や放置竹林等の未利用資源から低コストで可燃性ガスを回収する革新技術

稲わらや地域の草刈りで出た雑草、山林の木々や放置竹林等が有効利活用でき、環境や里山保全問題の解決にもなる新しい革新技術で地域を活性化します。

株式会社ヨネクニ

  • !2017年7月10日 11時
  • a農林水産
  • a告知・募集

クラウドファンディングプラットフォームCAMPFIREにて「自給自足をコンセプトとした、オフグリッドなシェアカフェ・加工施設を作りたい!」のプロジェクトを開始

農産物の生産、古民家を再生による農家民宿を手掛ける、合同会社フロンティアファーム(所在地:茨城県つくばみらい市、代表社員:中玉利慎二)は、2017年7月9日よりクラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE」にて、「自給自足をコンセプトとした、オフグリッドなシェアカフェ・加工施設を作りたい!」のプロジェクトを開始しました。

合同会社フロンティアファーム

  • !2017年7月10日 10時
  • a農林水産
  • aサービス

「ほや」消費拡大・認知向上を目指し、プレゼントが当たる「ほやラブ」キャンペーンを開始

ほやラブキャンペーン事務局では、消費者、飲食店、加工会社、漁師と共にツイッターインスタグラムを活用した#キャンペーン「ほやラブ」キャンペーンを実施します。

一般社団法人ピースボートセンターいしのまき

  • !2017年7月6日 16時
  • a農林水産
  • aキャンペーン

Forest Good間伐・間伐材利用推進コンクール連動企画 女子美術大学と森のキャラクターづくりで協働 クラウドファンディングでかわいい間伐材商品を製作

エコロジーオンラインが事務局を務める間伐・間伐材利用推進ネットワークでは6月30日、Forest Good 2017 間伐・間伐材利用コンクール(https://www.eco-online.org/forest-good/)の募集を始めました。エコロジーオンラインではそのコンクールを盛り上げるために女子美術大学の学生がつくったキャラクター「フォレストファミリー」を活用して間伐材商品をつくるクラウドファンディングを企画しています。皆様のご支援を集めて日本の森を元気にする「間伐」を応援します。

NPO法人エコロジーオンライン

  • !2017年7月1日 13時
  • a農林水産
  • aキャンペーン

野生動物をシャットアウト!畑や菜園の鳥獣被害対策に便利な「アニマルネット」販売開始。

インテリア・エクステリア・DIY商材を販売する、株式会社友安製作所(本社:大阪府八尾市、代表取締役:友安 啓則)は、2017年6月2日より、最新型ラッセル機で編み上げた畑や菜園の鳥獣被害対策に便利な「アニマルネット」の販売を開始いたしました。

株式会社友安製作所

  • !2017年6月20日 13時
  • a農林水産
  • a製品

大切な農作物を風から守る!軽くて丈夫な園芸ネット「農業用防風ネット」販売開始。

インテリア・エクステリア・DIY商材を販売する、株式会社友安製作所(本社:大阪府八尾市、代表取締役:友安 啓則)は、2017年6月2日より、最新型ラッセル機で編み上げた軽くて丈夫な園芸ネット「農業用防風ネット」の販売を開始いたしました。

株式会社友安製作所

  • !2017年6月19日 11時
  • a農林水産
  • a製品

魚の神経締め具「忍者ツール」の販売開始

ジャパンシーフードトレーディング株式会社は、魚の神経締め具「忍者ツール」の販売開始しました。神経締めでは、魚の脊髄を破壊する(髄液を掻き出す)必要があるため、一般にピアノ線やステンレスワイヤーが使用されていますが、濡れ手での作業ではワイヤーが滑りやすく、作業効率が悪くなり、また、髄液を効率的に掻き出すことが難しいという問題がありました。そこで、二本のステンレスワイヤーをねじり合わせて、先端にブラシを装着することで、前述の二つの問題を解決しました。

ジャパンシーフードトレーディング株式会社

  • !2017年6月16日 10時
  • a農林水産
  • a製品

あなたはどの漁師を選ぶ?宮城県石巻市の漁師直送!牡蠣メンバーシップ「カキの環」

「カキの環(わ)」「生産者の漁師を選択し」「漁師から直送で牡蠣が送られてくる」のが特徴です。このプロジェクトのゴールは漁師とつながり、全国の牡蠣好きの同志とつながり、石巻という土地ともつながっていく、牡蠣を中心に人がつがなっていく環(わ)を育むこと。消費者が産地を知り、生産者が消費者を知る「知産知消」と、消費者と生産者の距離が近くなる事で、みなさんが評価を下し、その声の蓄積がカキの環「ブランド」を作り上げていく事を目指しています。

一般社団法人ピースボートセンターいしのまき

  • !2017年6月15日 13時
  • a農林水産
  • a告知・募集

アグリノート 登録圃場数が100,000圃場を突破!~2020年のオリンピックイヤーに向け、栽培管理への関心が高まる~

クラウド型農業支援サービス「アグリノート」を中心に、農業に関するシステムを開発・運営するウォーターセル株式会社は、主力サービスである「アグリノート」の利用ユーザーによる管理登録圃場数が、2017年4月末までに100,000圃場を突破したことを発表しました。2012年3月のサービスインより約5年での100,000万圃場突破ですが、特に今年4月以降の登録数増が顕著に表れており、これにはユーザー数の増加および一生産者の管理する圃場数の増加があると考えられます。管理する圃場数の増加に伴い、圃場管理ツールとしてアグリノートをご選択いただいたユーザー様のご期待に沿えるよう、ウォーターセルでは今後も農地管理を含む農場経営の改善に寄与するシステムを開発・提供していきます。

ウォーターセル株式会社

  • !2017年6月15日 12時
  • a農林水産
  • aサービス

ジビエ議連(鳥獣食肉利活用推進議員連盟)の総会・試食会で 「とっとりジビエ」の紹介・試食を実施!

この度、自民党所属の国会議員で構成される「鳥獣食肉利活用推進議員連盟(ジビエ議連)」(会長:石破茂 衆議院議員)の総会とジビエ料理試食会が、下記のとおり開催されます。総会では、鳥取県におけるジビエ活用の取組について紹介を行うとともに、試食会では、鳥取県産鹿肉を活用した鹿スモークの試食、北条ワインの試飲を行います。

鳥取県市場開拓局食のみやこ推進課

  • !2017年6月13日 11時
  • a農林水産
  • aキャンペーン

大阪柏原発・ぶどう農家4代目のチャレンジ!耕作放棄地を再生、オーナー制のワイン用ぶどう園をオープンするためクラウドファンディングを実施。2021年にワインへ。

大阪府柏原市で明治時代より100年以上ぶどうを作り続けている「葡萄のカネオク」(代表:奥野正)は、耕作放棄地を再生してオーナー制のワイン用ぶどう園開園を目指してクラウドファンディングを2017年6月2日より開始しました。大阪柏原ぶどうをPRし、新しい大阪ぶどうの可能性を示すために、雑草が生い茂り放置されている土地をオーナー制のぶどう園として蘇らせるプロジェクトを開始。2021年に第1号のワインで支援者との乾杯を目指し、2017年7月31日まで、クラウドファンディングFAAVOで支援を募る。支援は1口2,500円からでき、柏原特産のデラウェア、ぶどうの苗木のオーナー、2021年の初醸造のワインが12本贈られる返礼品を用意しています。この取組はJA大阪と大阪府による農業ビジネスプランコンテストで最高位も獲得。大阪ぶどう再興を目指します。

株式会社NFL

  • !2017年6月9日 15時
  • a農林水産
  • aサービス

イーソル、スマートアグリ市場向けIoT環境センシングソリューションのオプションセンサに高精度防水温度センサを追加

イーソルは、イーソルの耐環境型IoT環境モニタリングシステム「eSOL AGRInk Server」シリーズのオプションセンサとして、高精度防水温度センサの提供を開始したことを発表します。水槽や水分を多く含む物体などの高精度な温度計測とデータの“見える化”を可能にします。

イーソル株式会社

  • !2017年6月7日 10時
  • a農林水産
  • a製品

木材で暮らしと社会を豊かにするモノ・コトを表彰『ウッドデザイン賞2017』6月20日から募集開始

「ウッドデザイン賞2017」の募集が6月20日から開始されます。ウッドデザイン賞は、消費者目線での木の良さや価値を有する製品や建築・空間、活動、ビジネスモデル等のグッド・プラクティスを広く募集し、国内外に発信するための顕彰制度です。戦後を中心に植栽されたスギやヒノキ等の人工林が約4割を占める日本には現在、間伐などの手入れや、伐採して使用するべき森林資源が増え続けています。こうした現状を受け、「ウッドデザイン賞」は”木のある豊かな暮らし”の普及と、日々の生活や社会が彩られ、木材利用が進むことを目的に、デザイン性が優れた製品・取組等を表彰します。第3回目となる今回も引き続き、審査委員長にプロジェクトデザイナーの赤池学氏、分野長に建築家の隈研吾氏、プロダクトデザイナーの益田文和氏、慶應義塾大学大学院教授の伊香賀俊治氏ら各分野の第一線で活躍中の方々が審査を担当します。

ウッドデザイン賞運営事務局  公益社団法人国土緑化推進機構

  • !2017年6月5日 17時
  • a農林水産
  • aその他

さくらんぼ農園ヌマジリ.netがクラウドファンディング「READYFOR」でさくらんぼ未来プロジェクト第1弾「山形県産佐藤錦で、贅沢なバスソルト開発」を開始

さくらんぼ農園ヌマジリ.netはさくらんぼバスソルト開発の資金調達のために、クラウドファンディングサービス「READYFOR」にて100万円を目指し、プロジェクトをスタートしました。本プロジェクトはこれまでにない贅沢さくらんぼバスソルト開発のためさくらんぼオイルを絞る油絞り機の購入など、商品開発にかかる費用のために資金調達を行っています。 なお、本プロジェクトの募集締め切りは7月7日。一口5,000円から支援することが可能であり、さくらんぼバスソルトや山形県山辺産佐藤錦、さくらんぼ狩り・さくらんぼオイル搾り体験などのリターンを手に入れることができます。

ドリームバンク株式会社

  • !2017年5月25日 14時
  • a農林水産
  • a製品
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