兼六園周辺文化の森が舞台の芸術・文化の祭典!しいのき迎賓館を彩る光のアート「デジタル掛け軸」の演出を宝塚大学東京メディア芸術学部の渡邉哲意教授がサポート
宝塚大学東京メディア芸術学部の渡邉哲意教授が、「兼六園周辺文化の森」が行う「夏のミュージアムウィーク」の一環として8月3日(金)・4日(土)に石川県政記念しいのき迎賓館(石川県金沢市)にて開催された光のアート「D-K デジタル掛け軸 ~一期一会 しいのきを包む光の曼荼羅~」の演出をサポートいたしました。「D-Kデジタル掛け軸」とは、建造物や自然に幾何学模様をプロジェクションマッピングで投影する空間照明アートとしてデジタルアーティストの長谷川章氏が発明したものです。アトランダムに変化する100万枚ものデジタル画像が織りなす光のアートは、しいのき迎賓館の全方位を鮮やかに彩り、訪れた方々を魅了いたしました。
宝塚大学 東京メディア芸術学部(東京新宿キャンパス)
- !2018年9月5日 13時
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