ヨーロッパの美容・健康方式「飲泉」を手軽に富士山モチーフのおしゃれなペットボトルで飲める温泉水 「富士山のおもてなし®」3種類・2017年7月6日新発売
飲料水製造・販売事業を行う、株式会社蒼天(本社・山梨県南都留郡山中湖、代表取締役 萩原一宏)は、7月6日に「富士山のおもてなし®」を発売します。ヨーロッパでは古くから、「飲泉(いんせん)」という習慣があります。ミネラル豊富な温泉水を飲む健康法で、温泉療法といえば入浴よりも飲泉が中心と考えられるほど、広く浸透しています。日本で飲泉が認められている温泉は約10%以下で、その数があまりに少ないために、日本では普及してきませんでした。温泉水「富士山のおもてなし®」は、環境省の厳しい利用基準をクリアしているため、誰でも安心して飲むことができる温泉水といえるのです。「富士山のおもてなし®」は、ミネラル豊富な富士山の飲泉をペットボトルで、手軽に飲めるようにしました。
株式会社蒼天