“いざという時”の「ファースト・スクリーン」は依然として“テレビ” ~VR CUBIC行動ログ分析より~
株式会社ビデオリサーチ(本社:東京都千代田区、社長:加藤讓、以下ビデオリサーチ)は、『VR CUBICデータ』を用いて生活者とメディアの情報接点について、これまで様々な視点で分析を行なってまいりました。今回は身の回りのメディアである“テレビ”とスマートフォンやタブレット端末などの“スマートデバイス”のどちらが真っ先に見られているのか?(≒ファースト・スクリーン)といった視点で、11月22日(火)早朝に発生した福島県沖地震において、一都六県居住者がどのように情報を入手したのかを分析いたしましたので、お知らせいたします。
株式会社ビデオリサーチ
- !2016年12月6日 14時
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