ゲットイット、事業拡張とガバナンス強化に向け新経営体制へ移行-循環型ITライフサイクルマネジメントの実装を加速-
株式会社ゲットイットは、本日発表した伊藤忠商事株式会社との資本業務提携を契機に、社外取締役2名および監査役2名の就任を決定しました。社外取締役には、伊藤忠商事通信ビジネス部でサーキュラーテック領域を担当する山口恭史氏と、兼松エレクトロニクス元代表取締役社長の菊川泰宏氏を迎えます。監査役には、日本IBMにて経理・管理部門の責任者を歴任した合田典親氏、伊藤忠商事で国内外の財務管理を統括してきた島岡暢秀氏が就任します。本体制により、伊藤忠商事との連携による事業推進と、持続的成長を支えるガバナンス体制の両面から経営基盤を強化し、IT機器の買取り・再流通・第三者保守(TPM)・ITADを起点とした循環型ITライフサイクルマネジメントの社会実装を加速します。
株式会社ゲットイット
- !2026年4月22日 11時
- aコンピュータ・通信機器
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