電力自由化で高まる節電意識に対応施工が簡易な「電源内蔵直管形LED ランプ」のラインナップを一新明るさを変えず消費電力を低減しつつ製品価格は同等
LED照明メーカーの㈱オプティレッド ライティングは電源内蔵直管形LED ランプ「REALTUBE」シリーズのランナップを一新し、5 月1 日より全国の弊社販売店で発売します。現在、電力自由化に伴い電気料金削減への意識が高まっています。資源エネルギー庁による調査結果によると、一般的なオフィス全体の電力使用量の中で照明が占める割合は、夏のピーク時で24%、冬のピーク時で33%と高いことから、照明の消費電力を下げることでお客様の電気料金削減ニーズに貢献できると考え、この度電源内蔵直管形LED ランプ「REALTUBE」シリーズの20 形、40 形、110 形のほぼ全モデルを、消費電力を下げた新モデルに一新します。既存モデルは日亜化学工業株式会社製の新素子を採用することで、消費電力を低減、発光効率を10lm/W 向上させました。
株式会社OPTILED LIGHTING
- !2016年4月26日 14時
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