広島、島根「道の駅」キャンペーンで地域互助アプリ「ためまっぷ」
●●● 「道の駅」を地域活性化の核に ●● 観光スポットも含めた広域スタンプラリースタート ●● 注目の地域互助アプリ「ためまっぷ」活用 ●●● 「道の駅」名称発祥の地広島。広島県観光連盟主催、「ためまっぷプロジェクト」連携の広島、島根両県「道の駅」周遊スタンプラリー、「わくわく7ポイントラリー」が9月1日からスタートした。両県の46箇所の「道の駅」のほか、周辺の観光スポット、グルメ店など合わせて144箇所が参加。12月末までの4ヶ月間に渡り、さまざまなイベントを展開する。県域を超えて多くの「道の駅」が協力し、周辺の観光スポットやグルメ店も巻き込んだ地域活性化は全国でも珍しい試み。使われる地域互助アプリの成果も含め、多くの関係者から注目されている。
ためま株式会社
- !2016年9月2日 16時
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