医療クラウドのメディ・ウェブがRubyKaigiに登壇、新型Beeエクスチェンジを発表—スピード2倍。リモートアップデート機能と電源に左右されない安定性を実装−
医療クラウドの株式会社メディ・ウェブ(東京都港区、代表取締役社長 佐竹隆)は、2015年12月9日、同月11-13日の日程で行われるRubyKaigi 2015とスポンサー契約を締結し、Lightning Talkにて、同社がRubyの技術を用いて開発したマイクロサーバー「Beeエクスチェンジ(ver.2)」に関するプレゼンテーション(「Building an Unbreakable MRI-based Embedded Computer Appliance」)を行うことを発表いたします。今回のBeeエクスチェンジのバージョンアップにより、ユーザーは、より安定した電子カルテ・レセコン連携をよりスムーズにご利用いただける他、リモートアップデート機能により、メンテナンスの必要なく常に最新の環境で3Beesのアプリをご利用いただけるようになります。
株式会社メディ・ウェブ
- !2015年12月9日 13時
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