休眠預金活用事業に、初めてSIBのしくみを取り入れた東近江市版SIB(休眠預金活用事業)が調達金額100万円突破!(募集締切:2026年4月13日まで)
プラスソーシャルインベストメント株式会社(PSI)は、東近江市版SIB(休眠預金活用事業)として6つのプロジェクトを組成し、ふるさと応援クラウドファンディング「en.try」(以下エントライ)にて出資者を募集しています。このたび、目標金額200万円の半分にあたる100万円を達成いたしました。募集期間は2026年4月13日まで継続します。本事業「次世代につなぐ地域総働プロジェクト」は、休眠預金を活用し、市内で孤立する子どもや若者、その保護者を支援する取り組みです。行政や団体だけでなく、市民や企業が「東近江市版SIB」を通じて出資・参加することで、地域全体での課題解決をめざします。単なる資金援助に留まらず、出資者の「応援の気持ち」を成果として地域に還元する、新しい支え合いのカタチです。引き続き、目標達成に向けて「まちの応援団」となる出資者を募集しています。
プラスソーシャルインベストメント株式会社
- !2026年3月31日 17時
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