日本初のフードバンク団体、セカンドハーベスト・ジャパンが企業・団体からの協賛金を募集
日本初のフードバンク団体であるセカンドハーベスト・ジャパンは、『東京2020:10万人プロジェクト(以下、10万人プロジェクト)』に賛同していただける企業・団体からの協賛金の募集を6月1日から開始しました。協賛金額は今年に限り1口5万円/年、来年以降は1口10万円/年で、希望する口数を応募できます。協賛金はプロジェクトを推進する2HJの団体運営資金として使われます。協賛いただける企業・団体の皆さんには、2HJのHPでの掲載、それぞれの広報での情報発信をはじめ、2HJでのボランティア活動への優先的参加、防災備蓄食品寄贈の際の優先的受け入れ、2HJスタッフやCEOのマクジルトン・チャールズによるセミナーや講演の実施など、金額に応じた特典があります。こうした特典は、CSR活動やSDGs推進の取り組みの一環としてはもちろん、組織内のコミュニケーション活性化、人材育成などにも活用していただけます。
セカンドハーベスト・ジャパン
- !2018年6月1日 14時
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