地図で選んだ街を3Dプリント用データに。「3DCity.jp」を公開、1データ1,000円で都市模型づくりを支援
3DCity.jp(運営責任者:松長義興)は、2026年9月29日、地図上で指定した範囲から3Dプリント用の都市モデルデータを作成するオンラインサービス「3DCity.jp」を公開しました。国土交通省Project PLATEAUの3D都市モデルを活用し、500〜2,000m四方の地形や建物などをSTL形式に変換します。料金は、選択する範囲や地物にかかわらず1データ1,000円(税込)です。
3dcity.jp
- !2026年9月29日 12時
- aネットサービス
- aサービス