前年400名超が来場した燕物産、「燕三条 工場の祭典 2026」にて現役職人が指導する研磨体験を初開催——社員・社長が案内する工場見学ツアーの予約受付を開始
日本初の金属洋食器専業メーカーである燕物産株式会社(本社:新潟県燕市)は、2026年10月2日(金)〜4日(日)の3日間、新潟県燕三条地域で開催される『燕三条 工場の祭典 2026』に参加し、本社工場を一般開放します。昨年の開催で400名超が来場した燕物産では、本年、製造現場の現役職人が直接指導する「サテン研磨体験」(2,200円)を工場の祭典で初実施。社員や社長が案内する工場見学ツアー(1,100円)のほか、大人気「スマートスプーン」や専用カトラリー「サイドシリーズ」の特別物販、限定カプセルトイを展開し、本日より特別プログラムの事前予約受付を開始いたしました。
燕物産株式会社
- !2026年9月8日 11時
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