【中文和訳の通信講座】受講生募集開始、「武吉塾」第22期 4月より開講へ
3月9日午後、西池袋で開催した日中翻訳学院・武吉塾第21期の修了式及び公開講座で、事務局は第22期の募集を正式に開始すると説明した。詳細http://fanyi.duan.jp/takeyosijuku.htm
【中文和訳の通信講座】受講生募集開始、「武吉塾」第22期 4月より開講へ
3月9日午後、西池袋で開催した日中翻訳学院・武吉塾第21期の修了式及び公開講座で、事務局は第22期の募集を正式に開始すると説明した。詳細http://fanyi.duan.jp/takeyosijuku.htm
【日本僑報社発】日本僑報社・日中翻訳学院主催の「武吉塾」通信講座は、2019年4月開講の第22期の受講生を募集します。
前期から当塾の出身者である町田晶先生と東滋子先生が講師を引き継ぎ、新体制での出発となった武吉塾。一人一人の訳文に丁寧に目を通した上でのポイントを押さえた解説が好評です。武吉次朗先生には引き続き顧問としてサポートしていただきます。
講座は全10回とします。隔週で課題文が受講者に送信されますので、受講者はそれを日本語訳し、提出日までにメールで提出します。講師は訳文を丁寧に添削し、参考訳文、講評とともに受講者に返却します。
期末には講師が直接講義を行うスクーリングを都内で開催します(参加費1000円)。こちらも、通信講座だけでは得られない学びがあると、毎回大好評です。また、翻訳家を目指す者どうしの得難い交流の場ともなっています。
第22期の訳文提出日は、4月9日、23日、5月14日、28日、6月11日、25日、7月9日、23日、8月6日、20日の全10回。なお、8月末か9月初めに第22期スクーリングを予定しています。講師による総評や、受講者と一般参加者を含めた懇談を通して交流を深めるとともに、情報を共有して翻訳の楽しさを分かち合える機会です。
ご参考までに、第1回と第2回の課題文を掲載します。
○第1回の課題文 http://fanyi.duan.jp/takeyosi1.htm
○第2回の課題文 http://fanyi.duan.jp/takeyosi2.htm
参考書は、武吉次朗著『日中中日 翻訳必携』『日中中日 翻訳必携 実戦編』『日中中日 翻訳必携 実戦編2』『日中中日 翻訳必携 実戦編4』(いずれも日本僑報社)です。
【講師紹介】
◆町田晶(まちだ・あきら)先生
東北大学大学院文学研究科中国哲学修士。日中翻訳学院武吉塾などで中国語翻訳を学ぶ。主な訳書に、『悩まない心をつくる人生講義』(2016年、日本僑報社)がある。
◆東滋子(ひがし・しげこ)先生
北九州市立大学外国語学部中国学科卒業。北京大学に一年間留学。物流会社、日系航空会社北京支店勤務。帰国後翻訳に携わる。全国通訳案内士。武吉塾は第4期より受講。主な訳書に、『中国の未来』(2013年)、『小さなぼくの日記』(2016年、いずれも日本僑報社)がある。
【主催】日本僑報社・日中翻訳学院 http://fanyi.duan.jp/
〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-17-15 電話:03-5956-2808
※お申し込み、お問い合わせなど、詳しくは下記をご参照ください。
中文和訳の「武吉塾」通信講座 第22期のご案内
http://fanyi.duan.jp/takeyosijuku.htm
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企業情報
| 企業名 | 日本僑報社 |
|---|---|
| 代表者名 | 段躍中 |
| 業種 | 新聞・出版・放送 |
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