11月13日付の朝日、読売両紙、日本僑報社のイベントを掲載

【日本僑報社発】日本僑報社主催のコンクールやイベントについての紹介記事が、2019年11月13日付の朝日新聞、読売新聞(朝刊)に掲載された。

11月13日付の朝日、読売両紙、日本僑報社のイベントを掲載

【日本僑報社発】日本僑報社主催のコンクールやイベントについての紹介記事が、2019年11月13日付の朝日新聞、読売新聞(朝刊)に掲載された。

朝日新聞は東京版で、日本僑報社が11月16日(土)に開催する「日中ユースフォーラム」について「日中の相互理解へ 若者集う」と題し、「誰でも参加できる交流イベントで、主催者が参加者を募集中だ」と紹介。

日本僑報社の段躍中編集長のコメントとして「日中の若者が相手国についてどのように考え、文化を吸収しているかを知る貴重な機会」という呼びかけを伝えた。

※ 第2回「日中ユースフォーラム」11月16日池袋で開催へ(関連記事)
http://duan.jp/news/jp/20191101.htm

※12日付けの東京新聞も「日中ユースフォーラム」を取り上げた。

読売新聞は、先ごろ日本僑報社が発表した第2回「忘れられない中国滞在エピソード」(駐日中国大使館・読売新聞社など後援)の受賞作品について「中国滞在記 乗上さん最優秀賞」と題して紹介。

最優秀賞の中国大使賞に早大大学院2年の乗上美沙さん(25)の「赤い羽根がくれた幸せ」が選ばれたこと、また「応募総数は約300点。受賞70点を収録した作品集は書店などで購入できる」ことなどを伝え、最新刊の受賞作品集『中国で叶えた幸せ』(日本僑報社)について紹介した。

※『中国で叶えた幸せ 第2回「忘れられない中国滞在エピソード」受賞作品集』
鈴木憲和・衆議院議員、乗上美沙・早稲田大学大学院生 など77人(共著)、日本僑報社刊http://duan.jp/item/286.html

※ 中国大使賞に大学院生の乗上美沙さん(関連記事)
http://duan.jp/news/jp/20190925.htm

中国で叶えた幸せ―第二回「忘れられない中国滞在エピソード」受賞作品集の【内容紹介】

「あの瞬間、私は中国の人々の深い愛情と友情で、自分たちが今回の募金活動を成し遂げられたことに気づき、素晴らしい人々に恵まれている幸せを感じた。中国人が日本人のために何かしてくれることはないと思い込んでいた、自分が勝手に作ってしまった壁を、目の前に広がる赤い羽根が、いつの間にか消し去っていた。私の心は、いつしか中国人に対する感謝の気持ちと穏やかな幸福感に包まれるようになっていた。」 ―最優秀賞(中国大使賞)受賞作より



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企業名 日本僑報社
代表者名 段躍中
業種 新聞・出版・放送

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