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日本僑報電子週刊第1376号を配信、第15回「中国人の日本語作文コンクール」応募総数4350本超えるを報告

日本僑報社

! 2019年6月13日 13時

6月12日に配信された日本僑報電子週刊第1376号は、第15回「中国人の日本語作文コンクール」応募総数4350本超えるを報告した。

日本僑報電子週刊第1376号を配信、第15回「中国人の日本語作文コンクール」応募総数4350本超えるを報告

6月12日に配信された日本僑報電子週刊第1376号は、第15回「中国人の日本語作文コンクール」応募総数4350本超えるを報告

○ 日本僑報社・日中交流研究所主催の第15回「中国人の日本語作文コンクール」は、5月31日をもって今年の応募を締め切りました。

それを受けて本日、応募集計と団体応募数が50本以上の学校に贈られる「園丁賞」の受賞校を下記の通り発表しました(6月12日時点・中間集計)。

おかげさまで今回も近年同様、4千本を超える多くの作品が寄せられました。また「園丁賞」の受賞校は、34校となりました。今年も「中国人の日本語作文コンクール」にたくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。

* 第15回「中国人の日本語作文コンクール」応募一覧 http://duan.jp/jp/2019all.htm

*「園丁賞」受賞校一覧 http://duan.jp/jp/2019c.htm

※ 応募者の皆さんは氏名、性別、テーマ番号、学校名などを、また園丁賞受賞校は学校名、応募数などをご確認いただき、誤りなどあれば事務局にご連絡ください。

なお事務局では今後、園丁賞の賞状や副賞である書籍の発送作業に入ります。例年同様に、100本以上の応募があった学校に10万円相当、50本以上の学校に5万円相当の書籍をそれぞれ寄贈いたします。

ところで近年、これらの書籍がなぜか中国税関で止められてしまうケースが少なくありません。こうしたことを避けるため、事務局としてはご担当の先生、学生さんなど受賞校の関係者が来日されることがあれば、ぜひ東京で贈呈したいと考えています。

各受賞校とは、追って書籍の送付時期、送付方法、送付先などを相談したいと思います。事務局から直接ご連絡いたしますので、今しばらくお待ちください。

○ 日本僑報社が主催し、日本人を対象とする作文を目下募集中の第2回「忘れられない中国滞在エピソード」は、応募数が本日午前時点で、特別寄稿25本を合わせて150本余りとなりました。これはすでに前回の応募総数(延べ125本)を超えています(下記参照)。

今回は、同エピソードの募集記事を「朝日新聞」「読売新聞」「毎日新聞」という日本三大紙でご紹介いただき、そのことが応募数に大きく影響しているものと思われます。

ここに改めて皆様からの温かなご支援に深く感謝申し上げます。

締め切りまであと4日! ぜひ、あなたならではの忘れられないエピソードをどしどしお寄せください!

http://duan.jp/news/jp/20190202.htm

○ 先日、日本僑報社・日中翻訳学院の2つの塾「建国塾」「高橋塾」に同時に申し込まれた方がいました。

駐在先の中国から帰国されて10年。現在も中国語を使って仕事をされておられますが、武吉次朗先生(現・学院顧問)の人気シリーズ『日中中日 翻訳必携』を読み、翻訳学院の存在を知って、すぐに申し込んでくださいました。文字翻訳のレベルアップを図りたいということでした。

中文日訳の「高橋塾」のみならず、より難しいとされる母国語から外国語への翻訳を学ぶ日文中訳の「建国塾」まで受講くださり、うれしく思うとともに、その大いなるチャレンジ精神には敬服します。出版翻訳の夢の実現のため、私どもも全力で応援したいと思います。

なお現在開講中の各塾は、途中での参加も歓迎します。ご関心のある方は、各塾のサイトをご確認の上、随時お申し込みください。よろしくお願いいたします。

http://fanyi.duan.jp/

日本僑報電子週刊第1376号目次

1)第15回「中国人の日本語作文コンクール」、応募総数4350本を超える!

http://duan.jp/jp/2019all.htm

2)第15回「中国人の日本語作文コンクール」 教師の指導体験文も募集

http://duan.jp/jp/shido-list.html

3)【最終案内】第2回「忘れられない中国滞在エピソード」応募受付中! 6/16まで

http://duan.jp/news/jp/20190202.htm

4)話題書『第1回忘れられない中国滞在エピソード』、アマゾンで星5つの最高評価

http://duan.jp/news/jp/20190607.htm

5)段躍中編集長、立教大学で「ゲスト・スピーカー」に

http://duan.jp/news/jp/20190603.htm

6)滔天会文化講演会――岡田実教授を招き“草の根”開発協力について7/6講演へ

http://duan.jp/news/jp/20190706.htm

7)翻訳学院の高橋弥守彦学院長と自由に語らう「翻訳名人サロン」、毎週木曜開催中!

http://duan.jp/news/jp/20190516.htm



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