安平町地方創生テレワーク推進プロジェクトに関する連携協定の締結について
※このリリースは当サイトの会員によって投稿されたユーザー投稿のため、当サイト推奨のプレスリリースとは形式が異なる場合があります。
北海道安平町(町長:及川 秀一郎、以下、安平町)、安平町商工会(会長:小林正道、以下、商工会)、株式会社エグゼクティブ(代表取締役:内山隆、以下、エグゼクティブ)は、相互の連携を強化し、北海道安平町における「安平町地方創生テレワーク推進プロジェクト」を推進するため、以下のとおり連携協定(以下「協定」という。)を締結しました。
1.背景
安平町は、移住定住につなげる「子育て・教育」を柱としたまちづくりを展開して人口減少対策を講じ、令和4年から令和7年まで4年連続の社会人口増加、令和7年には人口増加に転じたところである。また、「子育てと仕事が両立できるまち」「若年層が働きたいと思えるまち」「新たな価値創出による認知度向上」を目指すべき将来像とした地方創生事業「あびらスマートワーク推進プロジェクト」を推進。
持続可能なまちづくりに向けた新たな地方創生を官民連携で行うこと目指すべく、本協定締結に至りました。
2.目的
本協定は、地方にいながらも都市部と同じような仕事を行うことで収入を得て、地方と都市部の差を縮め、活力ある地域づくりに大きく貢献する「地方創生テレワーク」の実現や、地域社会の持続可能な発展を支えるうえで必要不可欠な存在である地域企業等の支援のあり方を模索すべく、各当事者が持つ資源やノウハウを活用し、官民連携によるプロジェクト推進を図ることを目的とします。
3.連携事項
(1) 地域人材のリスキリングと雇用創出
(2) 地域企業等支援の検討
(3) その他前条の目標達成に資すること。
4. 各組織の概要
■ 北海道安平町
北海道胆振管内に位置し、新千歳空港に近い利便性と豊かな自然環境を併せ持つ町です。農業・酪農・馬産などの地域資源を活かしながら、子育て・教育、移住定住、地域活性化に取り組んでいます。
(ホームページ) https://www.town.abira.lg.jp/
■ 安平町商工会
地域の商工事業者が会員となり、お互いの事業の発展や地域の発展のために総合的な活動を行う団体です。また、国、北海道による小規模企業施策の経営改善普及事業の実施機関でもあり、小規模事業者を支援するため様々な事業を実施しております。
(ホームページ) https://r.goope.jp/srb-01-11/
■ 株式会社エグゼクティブ
全社員が出社の必要のない完全テレワークで各地域(北海道、岩手県、愛媛県、福岡県など全14都市)から働いています。全社員の88%が子育て世代で、時短でも週4日でも正社員として勤務。26日間の営業研修では、未経験者でも法人営業が基礎から学べます。四半世紀にわたり1000社以上営業請負実績で地域の商材を全国に向けて販売支援しています。
(ホームページ) https://www.executive.jp/
本件に関するお問い合わせ
■ 北海道安平町 総務課 (野村、塩月)
Tel:0145-22-2511 E-mail: digi@town.abira.lg.jp
■ 安平町商工会
Tel:0145-22-2789 E-mail: hayasho@coral.ocn.ne.jp
■ 株式会社エグゼクティブ
Tel:080-9452-9644 E-mail: pr2525@executive.jp
ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます
添付画像・資料
企業情報
| 企業名 | 株式会社エグゼクティブ |
|---|---|
| 代表者名 | 内山 隆 |
| 業種 | その他サービス |
コラム
株式会社エグゼクティブの
関連プレスリリース
-
株式会社エグゼクティブ、社内企画「1分自撮り動画コンテスト」を開催。社員が会社のことを1分で表現! 〜あなたにとって、エグゼクティブってどんな会社?〜
2022年9月5日 12時
-
株式会社エグゼクティブ、法人営業職(完全テレワーク)の求人・採用をスタート「お客様に喜ばれること。なりたい自分になること」営業で輝きたいあなたを全国から募集
2022年8月26日 11時 Cユーザー投稿
-
株式会社エグゼクティブ、南流山子ども食堂の会に支援金を寄付しました
2022年8月18日 13時
-
株式会社エグゼクティブ、社員がワーケーション制度を活用し、帰省先の熊本県からリモートワーク中。旅をしながら出勤ができる働き方。
2022年8月15日 11時
株式会社エグゼクティブの
関連プレスリリースをもっと見る









