創業330余年の老舗「光武酒造場」× 博多の名店「Bar Charger」が2日間限定の初タッグ!「鹿島酒蔵ツーリズム2026」にて極上の熟成ジンカクテルを提供
~中洲のオーセンティックバーが酒蔵祭りに。大吟醸ベースの樽熟成ジン「赤鳥居 SAKE GIN」が織りなす、至高の一杯を体験~
元禄元年(1688年)創業の合資会社 光武酒造場(本社:佐賀県鹿島市、代表社員:光武 博之)は、2026年3月28日(土)・29日(日)に開催される、国内最大級の酒蔵イベント「鹿島酒蔵ツーリズム2026」にて、福岡・博多のオーセンティックバー「Bar Charger(バー シャルジェ)」との特別コラボレーションを実施いたします。
本イベントでは、九州有数の酒どころである鹿島において、光武酒造場が手掛ける大吟醸ベースのクラフトジン「赤鳥居 SAKE GIN」を使用した限定カクテルを、Bar Chargerのオーナーバーテンダー・池田繁樹氏自らが会場ブースにて2日間提供。伝統的な酒蔵の空間で、中洲の本格バーの味を堪能できる、この日限りのプレミアムな体験をご提案します。
■ 「鹿島酒蔵ツーリズム2026」コラボレーション内容
・日時: 2026年3月28日(土)・29日(日) 10:00~16:00
・場所: 光武酒造場 特設ブース(カクテルバーコーナー)(佐賀県鹿島市浜町乙2421番地)
・内容:Bar Charger×赤鳥居SAKE GIN 2日間限定カクテル販売
新ジャンル酒!大吟醸×クラフトジン「赤鳥居SAKE GIN」をベースに、バーテンダー池田氏が本イベントのために開発した2種のオリジナルカクテルを提供。バーテンダー池田氏が両日ともブースに立ち、目の前で一杯ずつ丁寧に仕上げます。
■オリジナルカクテル2種の紹介
・「赤鳥居 酒・じん」が織りなす、新感覚カクテル
日本酒由来のまろやかな口当たりと、ボタニカルの爽やかな香りが特徴の「赤鳥居 酒・じん」をベースに、和と洋のエッセンスを融合させたオリジナルカクテルをご提案。
主役となる赤鳥居 酒・じんに、フレッシュで瑞々しい香りを放つ糸島レモンを合わせ
柑橘の爽やかさ、ハーブの余韻が重なり合い、これまでにない“和製クラフトジンカクテル”の新しい世界が広がります。
【赤鳥居 酒・じん】

・樽熟成 赤鳥居SAKE GINが生み出す、トロピカル×ウッディな奥深い一杯
アメリカンホワイトオーク樽でじっくり熟成させた「赤鳥居SAKE GIN CASK EDITION」をベースに、南国の果実感と香ばしさを掛け合わせたオリジナルカクテルをご提案。
樽由来のバニラやウッディな香り、そして日本酒由来のやわらかな旨みを持つ赤鳥居SAKE GIN CASK EDITIONに、ローストバナナシロップを加えることで、甘く芳ばしいコクをプラス。
さらに、トロピカルな果実味に加えソーダで軽やかに仕上げます。重厚さと爽快感を兼ね備えたバランスの良い一杯に。ひと口ごとに、樽熟成の深みとトロピカルな風味が心地よく広がります。
【赤鳥居SAKE GIN CASK EDITION】

■ 近日公開:赤鳥居 SAKE GIN 新プロジェクト始動
光武酒造場では、現在「赤鳥居 SAKE GIN」の新たなステージとなる新商品のリリースを準備しております。大吟醸ベースのジンの可能性をさらに広げる、待望の新作発表は近日中に公式サイトおよびSNSにて公開予定です。これまでにない「時を刻む、熟成の奥深さ」を感じさせる一品となります。どうぞご期待ください。
最新情報はLINE公式アカウントでご案内いたします。「赤鳥居 SAKE GIN」のLINE限定クーポンも配布中。ぜひご登録ください。
→LINE公式アカウントを登録する:https://lin.ee/ujBbpcf
■Bar Charger(バー シャルジェ)
九州一の歓楽街、福岡・中洲に位置するオーセンティックバー。オーナーバーテンダーの池田繁樹氏は、名店「ベスパ」での修行を経て独立。ソムリエ、SAKE DIPLOMA、シガーマネージャーなど多彩な資格を持ち、お酒とサービスへの深い知識に定評があります。1人でも、初心者でも、お好みに合わせた「オーダーメイドの一杯」を提供する中洲の大人の隠れ家として、多くのファンを魅了しています。

オーナーバーテンダー 池田繁樹氏(Instagram):https://www.instagram.com/bar.com.ikeda/
食べログ:https://tabelog.com/fukuoka/A4001/A400102/40031945/
Retty:https://retty.me/area/PRE40/ARE127/SUB12701/100000859025/
■合資会社 光武酒造場
創業:元禄元年(1688年)
企業理念:酒造りは人づくり
光武酒造場のある鹿島市浜町は、江戸時代から酒造りが盛んで、酒蔵が多く残っています。その街並みは通称「酒蔵通り」とも呼ばれています。数ある酒蔵の中でも光武酒造場は「伝統の中からの革新」を合言葉に、時流を的確につかみ、昔からの酒造りの伝統は守りながらも一つ一つの製品の品質向上のため絶え間のない努力を続けています。目指すのは、お酒の美味しさが人々の気持ちを豊かにし、沢山の人々が幸せを感じられるような酒造りです。飲んでいただいているお客様、販売に携わっている方々、そして社員全員が誇れる蔵元を目標に、今日も一生懸命酒造りに励みます。

合資会社 光武酒造場
〒849-1322 佐賀県鹿島市浜町乙2421番地
TEL:0954-62-3033
FAX:0954-62-3075
E-mail:info@kinpa.jp
▼「光武酒造場」関連ページ
公式サイト: https://www.kinpa.jp/
バイヤー様向け公式サイト:https://www.kinpa.jp/mitsuketa
赤鳥居SAKE GINオンラインショップ:https://akatorii-sakegin.myshopify.com/
Facebook : https://www.facebook.com/mitsutake.kinpa
Instagram :https://www.instagram.com/mitsutake_official/
X(旧Twitter):https://x.com/mitsutake_info
■ 鹿島酒蔵ツーリズム2026 概要
開催期間: 2026年3月28日(土)・29日(日) 10時~16時
開催場所: 佐賀県鹿島市内 各酒蔵(光武酒造場、富久千代酒造、矢野酒造、馬場酒造場、幸姫酒造)、嬉野市内 3蔵
公式サイト: https://sakagura-tourism.com/
内容: 蔵元を巡り、蔵人と触れ合い、酒を味わう旅。無料循環バスが運行され、地域全体が活気に包まれます。
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企業情報
| 企業名 | 合資会社 光武酒造場 |
|---|---|
| 代表者名 | 光武 博之 |
| 業種 | その他製造業 |
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