「コロナ禍での健康づくり」ポスター制作課題の成果を展示!令和2年度 新宿区・宝塚大学東京メディア芸術学部の連携授業
宝塚大学東京メディア芸術学部と新宿区健康部は、健康に関する情報の効果的な普及啓発に協力しています。地域連携事業の一環として、本学1年生の必修科目の中で「コロナ禍での健康づくり」のための啓発ポスターを作成いたしました。ポスターは、2021年3月16日(火)〜26日(金)まで新宿区役所の第一分庁舎1階ロビーにて展示されます。
宝塚大学東京メディア芸術学部の1年生が地域連携事業の一環として、新宿区から依頼を受けて作成した「コロナ禍での健康づくり」のための啓発ポスターが、2021年3月16日(火)〜26日(金)まで新宿区役所の第一分庁舎1階ロビーにて展示されます。

本学と新宿区健康部は2016年に連携協定を結び、健康に関する情報の効果的な普及啓発に協力しています。これまでも、地域連携事業の一環で、新宿区の広報誌「広報しんじゅく」にて4コマ漫画の連載や健康に関するさまざまな配布物の制作、新宿区主催のイベントの実施にも協力して参りました。
本学1年生の必修科目「表現実践」では、地域連携事業の一環として新宿区からの課題に学生が取り組むPBL(Project-Based Learning)型授業を行なっており、昨年度は「パラリンピックの競技紹介」ポスターを作成しました。今年度は新宿区健康部より「コロナ禍での健康づくり」のための啓発ポスターの依頼を受け、学生がグループでその課題に取り組みました。その成果を新宿区第一分庁舎にて展示いたします。
会場:新宿区役所 第一分庁舎 1階ロビー
会期:2021年3月16日(火)〜26日(金)
最終日の26日(金)は15時まで
■表現実践 (初年次教育)
本学の初年次教育科目は「表現思考」「表現実践」「表現とICT」「コンピュータデザイン基礎」の4つからなっており、クリエイターに必要な基礎力に加え、社会で活躍するための姿勢を養います。表現実践ではPBL(Project-Based Learning)型授業で学生がさまざまな課題に主体的に取り組み、クリエイティブ業界で活躍するための表現に対する姿勢を学びます。
< 宝塚大学 東京メディア芸術学部 概要 >
・所在地 :東京都新宿区西新宿7丁目11番1号
・アクセス:JR新宿駅西口から徒歩約5分
・設立 :2007年4月
・学科 :メディア芸術学科
・専門分野:イラストレーション、マンガ、アニメーション、ゲーム、メディアデザイン
・Webサイト :https://www.takara-univ.ac.jp/tokyo/
・メールアドレス:tokyo@takara-univ.ac.jp
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企業情報
| 企業名 | 宝塚大学 東京メディア芸術学部(東京新宿キャンパス) |
|---|---|
| 代表者名 | 玉本 隆一 |
| 業種 | 教育 |
コラム
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