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長野県東信地域の郷土の山を遊んで学ぼう「山コレクションゲーム長野東信編」が25年12月6日発売

浅間山、太郎山、八ヶ岳、子檀嶺岳・・・獲得した標高数で勝負する山の形の神経衰弱ゲームが新発売。軽井沢町のボードゲーム専門店が企画し、シンプルなルールで子どもからシニア世代まで一緒に遊べます。

 

 

あそび堂(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町中軽井沢5番地9 / 代表:池田未来)は山の形で遊ぶカードゲーム「山コレクションゲーム長野東信編」を25年12月6日より一般発売いたします。

「山コレクションゲーム長野東信編」は、地域に実在する23座の山のシルエットを描いたカードで遊ぶ神経衰弱ゲームです。

営業10年目となるボードゲーム専門店の目線で、東信地域での暮らしに密着した郷土の山により親しみをもち楽しめることをテーマに、子どもからシニア世代まで一緒に遊べるシンプルなルールをデザインしました。標高数がポイントとなって勝敗が決まるため、地域にある山の名前と形、標高数を遊びながら学ぶことができます。

地域の子どもたちや東信地域にゆかりのある人、登山愛好家へのお土産や贈答品にお勧めできる商品です。

 

11月22日・23日に実施されるゲームマーケット2025秋(千葉・幕張メッセ)でイベント先行販売を行ったのち、12月6日に一般発売します。

 

《商品概要》

「山コレクションゲーム」は、山の形で行う神経衰弱ゲームです。裏向きになったカードの中から2枚をめくり、見事同じ山を見つけることができたら、自分のコレクション(持ち札)にします。2枚めくったら次の人に順番が移り、テーブルの上に2枚残った状態でゲームが終了します。獲得した山コレクションの合計標高数が高い人が勝利します。

 

・ゲーム情報

商品名:山コレクションゲーム長野東信編

プレイ人数:2人から6人

プレイ時間:10分程度

対象年齢:6歳から99歳

カード枚数:46枚(23座×2枚)

内容:浅間山、四阿山(根子岳)、荒船山、烏帽子岳、夫神岳、御座山、男山、篭ノ登山、金峰山、黒斑山、子檀嶺岳、高峰山、蓼科山、太郎山、独鈷山、八風山、離山、平尾山、飯盛山、茂来山、矢ヶ崎山、八ヶ岳、湯の丸山

商品サイズ:約(W)134×(D)97×(H)20mm

一般販売開始:25年12月6日

販売予定価格:2,970円(10%税込)/ 2,700円(税抜)

取扱店:軽井沢viittaあそび堂、地域の土産店、雑貨店、登山用品店など

 



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企業情報

企業名 あそび堂
代表者名 池田未来
業種 その他サービス

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