〜蜜芋大放出!糖度50超えの完熟さつまいもをご用意〜 【農家直営 熟成芋専門店オープン】大人気の熟成焼き芋、 新作プリン、熟成干し芋を3月15日より販売
江戸時代から数百年以上続くさつまいも農家 株式会社さつまいもの石田農園(千葉県香取市 代表取締役 石田雅彦)は、そごう千葉店食品フロア 連絡通路側入口 特設会場にて完熟さつまいもを使った熟成芋専門店を3月15日〜28日までの14日間、期間限定オープン。石田農園は、品質の高いさつまいもづくりを目指し、さつまいもを苗の栽培から熟成、加工まで手がけています。一般的にさつまいもが甘くなるには、収穫後150日以上時間が必要ですが、石田農園では独自の熟成技術を開発し、たった40日で糖度50を超えるスイーツのような甘さの熟成芋を生み出すことに成功しました。その技術力は、多数のメディアでの紹介の他、日本を代表する料理評論家からも品質面において評価を得ています。今回は、熟成芋を使った焼き芋、干し芋、スイートポテト、プリンなど多数のお芋商品を取り揃えています。 ※2020ちば起業家ビジコン県知事優秀賞
■新商品!まるで焼き芋プリン 1日限定30個
焼き芋味のプリンの上にカットした蜜たっぷりの焼き芋を載せたこだわりの手作りプリン。小ぶりの熟成焼き芋を丸ごと一本使用しているため、トッピングの焼き芋を食べても、下のプリンを食べても同じような焼き芋の味わいがするお芋感満載です。
■新商品!焼き干し芋ひとくち蜜芋 1日限定30個
カットした蜜たっぷりの焼き芋を半生タイプの柔らかい食感に仕上げた干し芋です。焼き芋の香ばしい香りと、干し芋の味わいが口広がります。
■熟成焼き芋パック「甘熟べにはるか」「甘熟シルクスイート」
独自の熟成技術で短期間に甘さを凝縮させた熟成芋を使った、石焼き芋の商品です。冷たいままでも、温めても美味しく召し上がれます。
・甘熟べにはるか
最高糖度60にもなる、まるで砂糖をたっぷり加えたスイーツを食べているような味わいとねっとり感を楽しむことができる焼き芋です。
・甘熟シルクスイート
繊維感を感じない、絹のような滑らかさを持つ焼き芋です。冷たくして食べると甘熟べにはるか同様にねっとり感を楽しむことができ、少し温めてホクホク感を味わうこともできます。
■スナック系の芋けんぴ「芋カリーチョ」
規格外の大きなさつまいもを甘く熟成させ、パリパリと食べやすいスナックタイプの芋けんぴに仕上げた商品です。熟成芋の甘い味わいとしょっぱいフレーバーの組み合わせがクセになる味わいです。おつまみやサラダのトッピングとしても美味しくお召し上がりいただけます。
(フレーバー左から:醤油バター、コンソメ、黒こしょう味)
〜お芋を甘く変化させる独自の熟成技術について〜
さつまいもの産地では、安定供給のために温度や湿度が管理可能な人工的な貯蔵設備を利用するケースがほとんど。石田農園では、若干の温度変化がある地中と同じ条件を持つ、地下貯蔵庫「芋ナリー」にてさつまいもを熟成。熟成が完了すると、柔らかい香りと口の中に広がる甘い味わいを持つ熟成芋へと変化します。
石田農園について
その歴史は江戸時代から300年以上。千葉県香取市(旧栗源町)にて10ヘクタール以上の畑でさつまいもを生産。自社で苗の栽培から熟成、加工に至るまでを行い、高品質なさつまいもづくりに取り組んでいる。さつまいもが甘くなるには、収穫後150日以上かかるが、独自の熟成により、たった40日で糖度50度を上回るスイーツのようなさつまいもを生み出す。
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企業情報
| 企業名 | 株式会社さつまいもの石田農園 |
|---|---|
| 代表者名 | 石田雅彦 |
| 業種 | 農林水産 |









