「withコロナ」夏、都内の住宅街にハイブリット新業態開業プロジェクト開始、都心型の直売所×テイクアウト店で街のインフラを目指す!
「行き場を失った野菜がまだある」「魅力ある農家の野菜が消えていく」「コロナ影響で飲食業は先が見えない」といった農家や飲食の課題を解決したい、時代に合った業態を出店するためにクラウドファンディングを立ち上げました
日本中国にて飲食店の商品開発支援 開業プロデュースを手掛ける、ユーシーズLCY(所在地:埼玉県川口市、代表:長谷川斉)は、農家と食をつなげる都心型の直売所×テイクアウト店を開業するためのクラウドファンディングを2020年4月21日(火)より開始します。
https://camp-fire.jp/projects/view/252442
【背景】
「行き場を失った野菜がまだある」「魅力ある農家の野菜が消えていく」「コロナ影響で飲食業は先が見えない」といった農家や飲食の課題を解決したい、時代に合った業態を出店するためにクラウドファンディングを立ち上げました。
【製品・サービスの概要】
◇◇◇3つの集客で都内の住宅街のインフラを目指します◇◇◇
◆都心型直売所では農家の直送の顔がわかる魅力ある野菜を販売
→店の顔は、地域に合ったお洒落な直売場、街のインフラとして機能します
◆店内のキッチンでは、その野菜をテーマにしたお弁当などの商品をつくり販売
→テイクアウトと食べ歩きできる商品で集客につなげる
◆ゴーストレストランのメリットを導入、多業態の商品をつくりデリバリー販売
メリット(対面接客がないので調理に専念し人手不足解消、現金を扱わないのでトラブルがなくなり衛生面もプラス、業態変更が可能なのでリスクが少ない)
→通常の飲食店であれば1店舗1業種で売れなければ店をクローズさせなければいけないリスクを減らせます。なぜならオンライン販売の為、看板や店をつくり替える必要がないからです。行き場を失った野菜ピーマンがあるとするならピーマン料理を商品開発し業態をつくりオンラインで販売が可能です。
例)ピーマン農家のごはん屋という業態でピーマン肉詰め弁当、ピーマンカレー、ピーマンおにぎりなど農家ならではの食べ方やストーリーを添え販売で農家と食をつなげます。
→デリバリー機能を自社で持てれば野菜の配送やカットして仕込んだ野菜(時短調理)を提供することも見えてきます。
◆◆◆コロナウィルス感染防止対策「密閉」「密集」「密接」◆◆◆
◇私を含め従業員の体温チェック、手洗い、手袋、アルコール消毒、うがい、マスクを徹底します。
◇喚起を良くする為入口のドアは小まめに開けて営業します。
◇店内が狭いため密集しないよう入場制限をします。店内の従業員も密接密集しないよう出勤時間の調整や人数調整をし営業します。
◇密接時間を減らこと、菌の侵入を減らす目的で現金の取り扱いをなくし電子マネーのみでテスト営業します。導入することで対面時間を減らせ調理に集中することができます。これにより、少人数で最大限の営業が可能になってきます。店側としては現金のトラブルも減らせます。
◇店の外にQRコードを大きく貼り、店内に入らなくても注文できる為、密接を減らせます
<特長>
1:直売所は、農家と街をつなぐインフラ
※生活に欠かせない新鮮な野菜を販売します
2:テイクアウト(野菜がテーマの弁当、食べ歩き商品)、ゴーストレストランで野菜の魅力を引き出した専門店の味を販売します
※コンビニの弁当に飽きた方、理由があって自炊できない方、健康を意識している方
などの生活に役立てます
3:ゴーストレストラン機能を導入
※QRコードメニュー、100%電子決済、対面接客削減、密接を減らせるコロナ対策としても期待ができます
【今後の展望】
都内の住宅街に出店後は、地元埼玉県に川口、浦和の出店を目指します。
【ネクストフード】次の新しい食を創造し未来につなげることをビジョンとしてます。
このプロジェクトを実行し、明るい生活を維持できるよう努力していきます。
「クラウドファンディング・サイト名CAMPFIRE」
https://camp-fire.jp/projects/view/252442
【ユーシーズLCYについて】
本社:〒332-0035 埼玉県川口市西青木2-1-14 イニシア101
代表者:代表 長谷川斉
設立:2019年5月1日
Tel:090-9329-2288
事業内容:飲食店の商品開発支援 開業プロデュース事業
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企業情報
| 企業名 | 長谷川斉 |
|---|---|
| 代表者名 | 長谷川斉 |
| 業種 | 外食・フードサービス |









