『さつまあげのうた』が努力賞を受賞!インディーズアニメコンテストに、宝塚大学東京メディア芸術学部の学生が制作したアニメーション作品を出品
宝塚大学東京メディア芸術学部アニメーション領域の卒業生が学生時代に制作したアニメーション作品『さつまあげのうた』が、株式会社プロダクション・アイジーが開催する「第1回プロダクション I.G インディーズアニメアワード」にて、努力賞を受賞いたしました。さつまあげにまつわるストーリーは、歌に合わせコミカルに可愛らしく描かれています。その他、本学から出品した作品は、さまざまなジャンルの13作品です。このアニメコンテストは、未来のアニメ業界を担う新たな才能を発掘する機会として開催されました。応募作品は、同社が運営するアプリ「アニメビーンズ」にて配信されています。
宝塚大学東京メディア芸術学部アニメーション領域の卒業生が学生時代に制作したアニメーションが、株式会社プロダクション・アイジー(東京都武蔵野市/代表取締役社長:石川光久)が開催する「第1回プロダクション I.G インディーズアニメアワード」に参加し、努力賞を受賞いたしました。
本アワードは、未来のアニメ業界を担う新たな才能を発掘する機会として開催されたアニメコンテストで、プロ・アマ問わず200本を超える作品の応募が集まりました。
努力賞を受賞したのは、2013年卒業生である女子学生4名のチームが学生時代に制作したアニメーション作品『さつまあげのうた』です。さつまあげにまつわるストーリーは、初めて食べてそのおいしさに感動する幼い娘と、母のよみがえる思い出が、歌に合わせコミカルに可愛らしく描かれています。
その他、本学から出品した作品はアッと驚く衝撃のラストが描かれたアニメーションや、コメディから感動的なものまで、さまざまなジャンルの13作品です。
応募作品は、同社が運営するアプリ「アニメビーンズ」にて配信されています。
< 第1回プロダクション I.G インディーズアニメアワード 概要 >
・作品募集期間:2018年7月23日(月)~ 9月30日(日)
・審査結果発表:2018年10月31日(水)
・Webサイト :https://www.production-ig.co.jp/app/animebeans/awards.html
■本学からの出品作品(タイトル/チーム名)
・「ぼくのみち」チームぼくのみち
・「Lucha Gemelo」2013年度アニメ制作Bチーム
・「星ふるよる」中村美咲
・「ViVi」楊班
・「はじめてのあいとおかね」水野谷班
・「魂のみちくさ」董班
・「カエル塔立」チームぼくのみち
・「HOPE」HMA
・「The Entertainer」チームエンターテイナー
・「Olivia」楊班
・「桜の願い」大久保班
・「カエルの王子様」中村班
・「さつまあげのうた」チームさつまあげ
< 宝塚大学 東京メディア芸術学部 概要 >
・所在地 :東京都新宿区西新宿7丁目11番1号
・学部長 :北見隆
・アクセス:JR新宿駅西口から徒歩約5分
・設立 : 2007年4月
・学科 :メディア芸術学科
・領域 :イラストレーション領域、マンガ領域、アニメーション領域、ゲーム領域、メディアデザイン領域
・Webサイト :https://www.takara-univ.ac.jp/tokyo/
・メールアドレス:tokyo@takara-univ.ac.jp
ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます
添付画像・資料
添付画像をまとめてダウンロード
企業情報
| 企業名 | 宝塚大学 東京メディア芸術学部(東京新宿キャンパス) |
|---|---|
| 代表者名 | 玉本 隆一 |
| 業種 | 教育 |
コラム
宝塚大学 東京メディア芸術学部(東京新宿キャンパス)の
関連プレスリリース
-
【産官学・地域連携】環境教育カードゲーム「マイアース® 新宿・神田川パッケージ」が完成
2026年3月27日 11時
-
カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+2026」にて宝塚大学東京メディア芸術学部 神林優研究室の学生が作品展示します!
2026年2月26日 12時
-
「区民の健康づくり」ポスター制作課題の成果を展示!令和7年度新宿区と宝塚大学東京メディア芸術学部の連携授業
2026年2月16日 12時
-
ゲーム開発を学ぶ学生のための展示会「GamePit Tokyo 2026」が宝塚大学東京新宿キャンパスで1月24日(土)開催。8大学6専門学校から40作品が集結
2026年1月13日 10時
宝塚大学 東京メディア芸術学部(東京新宿キャンパス)の
関連プレスリリースをもっと見る









