小冊子「病気とけがのためのアシスト」を3名様にプレゼント

災害救援活動で役立つ技術を紹介した小冊子「病気とけがのためのアシスト」を3名様にプレゼント

 2011年2月6日(日)浦安ベイシティマラソンにて ボランティア・ミニスターグループはランナーのケアを行った。

ここ数年は参加が恒例になっている浦安ベイシティマラソン。今年も、ランナーのケアと疲労回復の手助けを目的として「アシスト」といわれる自己回復力を高める手法を用いて、約150人のランナーのケアを行った。

 「アシスト」を受けたランナーたちからは「すっきりした」「とても心地よくて癒された、疲れがとれました」「よい技術ですね」等の感想を受けとっている。

 昨年ハイチを襲った地震の復興救援活動を行ったボランティア・ミニスターグループは、数か月に渡る活動によって合計24万人以上の人々に救援の手を差し伸べており、その際に「アシスト」が用いられ、災害による精神的ショックからの解放や疲労回復の手助け、ストレス軽減に役立てられているが、最近では、オーストラリア・クイーンズランド州の洪水被害による被災者にこの「アシスト」を用いたケアと、建物の修復等の災害救援ボランティアを行っている。現在、事務局では、日本からのボランティアを送る手配や準備を行っている。

ボランティア・ミニスターグループは、疲労回復に役立つ手法「アシスト」をはじめ、人間関係上の困難のヒント、勉強の困難の解決策、子育て等、様々な分野における適用可能な具体的な方法を用いてボランティアを行うグループであり、世界中にネットワークがあります。それらの手法はとてもシンプルで習得しやすいため、誰でもその方法を学んで、他の人にも助けを与えることができる。まさに実践的なボランティア技術といえる。

この度、ボランティア・ミニスター・グループ事務局では、災害救援活動で役立つ技術を紹介した小冊子「病気とけがのためのアシスト」をご希望の方3名様にプレゼントします。ご希望の方は、以下のメールに「アシスト小冊子希望」とお書きのうえ、住所、氏名、年齢、職業とともにお送りください。発送をもって当選にかえさせていただきます。

このボランティア実践は、地域サービスや災害援助、救援活動を提供するための包括的なプログラムであり、人道主義者であるL.ロン・ハバードによって30年以上前に作られた。このプログラムによって世界で20万3000人のボランティア聖職者がおり、彼らは9.11の後のグラウンドゼロや東南アジアの津波、カタリナハリケーン、阪神・淡路大震災や新潟中越地震などを含む、145の最悪の災害ケースにこれまで奉仕している。    

連絡先:ボランティア・ミニスター・グループ(江夏)
03-3576-1740 mail@hubbard.jp

企業情報

企業名 LRHパーソナルPRオフィス
代表者名 後藤幸将
業種 その他サービス

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