ふるさと雇用再生基金事業提案支援をインターネット仮想空間(メタバース)で支援

「地域バーチャルコミュニケーションタウン事業」による雇用創出、人材育成での支援 ふるさと雇用再生基金事業提案支援をインターネット仮想空間(メタバース)とweb2.0での リアルとバーチャルを活かした地域「バーチャルコムタウン事業」で行います。

レゾナント・ソリューションズ株式会社(本社:大分県大分市、代表取締役社長:首藤完治、以下レゾナント)は全国的な雇用情勢悪化への対応で自治体が企業等に委託して行われる、ふるさと雇用再生基金事業に提案する企業、NPO等団体をレゾナント社が提供するインターネット(※1)仮想空間(メタバース)と(※2)web2.0でのリアルとバーチャルを活かした地域「バーチャルコムタウン事業」により支援します。

■サービス詳細
 今回提供の「地域バーチャルコミュニケーションタウン事業」 よる雇用創出、人材育成での支援サービスは厚生労働省のふるさと雇用再生特別交付金により、自治体が企業、NPO等団体等に委託して行う、ふるさと雇用再生基金事業に提案、実施を行う各自治体の企業、NPO等団体を支援するサービスです。
 支援事業の概要はインターネット仮想空間(米リンデン社提供の(※3)「セカンドライフ」サービスやオープンソースソフトウェア利用による仮想空間:(※4)OpenSIM)構築とweb2.0での地域連携ポータルサイトでリアルとバーチャルを活かした地域エリア連携型3Dポータルタウン(まちづくり)事業の実施による雇用創出及び人材育成です。
レゾナント社がこれまで仮想空間、オープンソースwebサービスを使って自治体等に提供してきたサーバ環境等の構築、導入支援とweb開発技術を遠隔地からでも学べるようにして提供します。
 支援事業により、全国的な問題となっている雇用情勢の悪化を、厚生労働省のふるさと雇用再生特別交付金による自治体からの委託事業を企業が実施することで、これからの(※5)ICT社会に必要となる人材の育成や地域活性化に、仮想空間利用の利用が遠隔でも就労できることで在宅勤務につながることや、障害者の就労も増大させる機会を生むことにもなり、移動等費用の削減やエネルギー資源の有効活用でエコ、グリーンITの推進になる事業として地方発で全国的な提案活動を行います。
今回の提案はレゾナント社が大分県より委託された「雇用再生技術人材創出事業」メタバース(三次元インターネット仮想空間)、eラーニングを活用した人材育成の仕組みを発展させた形で、リアルとバーチャルを活かした地域「バーチャルコムタウン事業」として自治体に提案する企業、NPO等団体を支援します。マシン環境(性能等)、インターネット回線スピード不足で仮想空間の利用が十分にできなくても、コミュニケーションができるようなしくみの構築で遠隔での支援、教育サポートもできるようにします。
地球的な移動、ビジネス交流による様々な問題もリアル+インターネット、仮想空間の活用で地域格差の是正(時間・距離・移動コスト等)、環境負荷の削減等これからのエコ社会、少子高齢化社会に還元できる地域社会循環型ビジネスモデル(地域ICTエコ型ビジネスモデル)を創ります。
                 
<会社概要、問い合わせ先>
■レゾナント・ソリューションズ株式会社
代表者:代表取締役CIO 首藤完治
本社所在地:大分県大分市東春日町17-20 大分第2ソフィアプラザビル5階iプラザ内5017
ソリューションセンター:大分県大分市中鶴崎1-1-6 NTT西日本鶴崎ビル本館1F
TEL:097-503-6622
FAX:097-503-6616
URL : http://www.resonant-sol.jp  
Email : info@resonant-sol.jp

企業情報

企業名 レゾナント・ソリューションズ株式会社
代表者名 首藤 完治
業種 ネットサービス

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