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「みんなの想火」 東京オリンピック前夜、【竹あかり】を通じて日本と世界を繋げ!! 2月22日(土)メディア関係者向けプロジェクト発表会を開催

2020年7月23日オリンピック前夜の全国47都道府県【竹あかり】一斉点灯を通じた、 サスティナブルな次世代のまちづくりのコミュニティ醸成プロジェクトが始動します!       <「みんなの想火(そうか)」 プロジェクトとは> 「みんなの想火」プロジェクトは、2020年7月23日、東京オリンピック開催前夜に、全国47都道府県の各リーダー「47サムライ」 が一斉に「竹あかり」 を点灯。世界のみなさまに「Welcome to Japan」のメッセージを伝えるとともに、サスティナブルな次世代のまちづくりを担うことのできる人と人をつなぎ 、いままでにない地域をまたいだコミュニティを醸成 するという社会実験的プロジェクトです。 代表は熊本の竹あかり団体CHIKAKEN(ちかけん)の創設者の一人・池田親生(いけだちかお)。全国各地の仲間とともに日本中を「竹あかり」で燈します。

 

<竹あかりとは>

古く昔から、竹は日本人にとって身近なものであり、竹灯篭や竹製品などで親しまれていました。しかし現在では地方の竹林が放置され、荒れてしまう【竹害】という社会問題 も深刻化しています。

代表・池田親生が立ち上げたCHIKAKENは16年前より、【竹害】となっている竹を伐採し 、表面にドリルでいくつもの穴を開け、中に電飾を施し点灯する【竹あかり】を、まちづくりの一環 として全国のお祭りやイベントで飾り、点灯させる取り組みを行っています。

イベント終了後の竹は、竹炭にしたり堆肥にしたり土に還したり することで、循環型の竹活用 を目指し、人々の輪だけでなく環境循環の輪をつくる ことができるのが「竹あかり」 です。

 

<「想火(そうか)」とは>

想火(そうか) ”の「想」という言葉には、「おもいやる」「向き合う」「おもいを巡らす」といった意味が込められています。

本プロジェクトでは、「竹あかり」という日本資源の循環型利用が可能な祭り を通して、地域や国、時間という枠を越えてお互いを想いやり、みんなで1つになる。そして誰ひとり取り残すことのない未来のまちづくり へのグローカル(地球規模で考え、地域で行動を起こす)な人材とコミュニティを醸成 を目指して活動していきます。

 

 

 

メディア関係者向けプロジェクト発表会  

 

~7月23日オリンピック前夜に、

全国47都道府県でサスティナブルな【竹あかり】を~

 

 

◆プロジェクト発表会タイムスケジュール◆


    日時:2月22日(土) 12:30~17:00 ※12:00開場
    会場:HYPERMIX 門前仲町(東京都江東区門前仲町1-13-12)

 

   ・12:30~13:00 メディア関係者向けプロジェクト発表会  

   ・13:00~15:30 パネルディスカッション・ワークショップ

   ・15:30~17:00 懇親会

 

   参加者:プロジェクト関係者、47都道府県リーダー、支援者

 

   申し込みフォーム:https://forms.gle/X8A9o9g2Jfg31X6q9

   お問い合わせ先:みんなの想火事務局

   MAIL:info.47akari@gmail.com



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企業情報

企業名 みんなの想火
代表者名 池田親生
業種 その他サービス

コラム

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