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「猫と暮らしたい」そう思ったときに読む本です。『まんがで読む はじめての保護猫 』

日東書院本社(辰巳出版グループ)より 2020年2月17日(月)、いちばん役立つペットシリーズ『まんがで読む はじめての保護猫』(編・猫びより編集部)が発売されます。

 

日東書院本社(辰巳出版グループ)より、 2019年2月17日(月)、いちばん役立つペットシリーズ『まんがで読む はじめての保護猫』(編・猫びより編集部)が発売されます。

「ウフフ。家族と出会えてよかったね。猫を飼うなら保護猫を。

それが心から納得できる本です。」

―― 大ヒット猫マンガ『俺、つしま』の著者、おぷうのきょうだいさん推薦!!

 

●“猫と暮らしたいときは保護猫を探す”という選択肢が広まりつつあります

保護猫――外で暮らしていたところを人の手によって保護され、家族に迎えてくれる人を待っている猫たちのことです。本書では、保護猫を迎えるときにあり得る疑問やさまざまなケースをまんがで分かりやすく紹介! 

●保護猫を迎える

「どこに行けば会えるの?」「どうやって保護猫になったの?」「ペットショップの猫と何がちがうの?」「どうやって迎えればいいの?」こうした疑問に応えながら、はじめて保護猫を迎えようと考えている方に役立つ情報を紹介します。

 

●保護猫と家族になる

外の暮らしが長かった猫の場合、人見知りだったり、馴れるのに時間がかかることもあります。保護当初からは想像もつかない甘えん坊になったり、分かりにくい愛情表現をすることも。そうした変化やプロセス、きわだつ個性を楽しめるのも保護猫を迎える醍醐味のひとつです。猫の個性も、家族の形もそれぞれ。人や同居猫と少しずつ距離が縮まっていく過程をさまざまなケースを想定して、まんがにしました。

●お役立ち情報満載!

保護猫と出会える場/保護猫を迎える準備/外猫を保護したら/赤ちゃん猫を見つけたら/保護猫と仲よくなるには/先住&新参仲よし大作戦/脱走防止と捜索方法 ほか、問題解決のヒントや情報などを専門家の監修によるイラストやコラムにしました。多くの人をとりこにする猫との暮らし。ぜひ、見た目も性格もみんなちがう個性豊かな保護猫とはじめてください! 

【著者】

著者陣は全員、保護猫と暮らす猫せんぱい!

◎監修:古山範子/猫の保護団体のボランティア活動にも参加するドクター

◎医療指導:西村知美/「アール動物病院」院長。臨床現場で活動するドクター

◎ケア指導:武原淑子/保護猫活動のスーパーボランティア

◎まんが:ななおん ◎イラスト:小野崎理香 ◎構成・文・まんが原作:粟田佳織

 

【商品詳細】

『まんがで読む はじめての保護猫』(猫びより編集部・編)

A5判(160×160mm)・128P・無線綴じ・右開き 本体1,300円+税

 

●「まんがで読むシリーズ」第1弾も好評発売中!

「愛猫の命が残りわずかとなったとき、飼い主にできることは?」昨年の発売直後から大反響を呼んだ『まんがで読む はじめての猫のターミナルケア・看取り』。『まんがで読む はじめての保護猫』は本書の2年後を描いており、もちろん単体で読めますが、続編としても楽しんでいただけます。



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企業情報

企業名 辰巳出版株式会社
代表者名 廣瀬 和二
業種 新聞・出版・放送

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