復活した幻のもち米「里宮大正餅」から作る こだわりのプレミアムな“笹だんご” よもぎの花言葉にちなんで11月22日に販売開始

復活した幻のもち米「里宮大正餅」から作る こだわりのプレミアムな“笹だんご” よもぎの花言葉にちなんで11月22日に販売開始

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株式会社江口だんご(本社:新潟県長岡市)は、30年前に姿を消した幻のもち米を「里宮(りきゅう)大正餅」として復活させ、昔の味わいを楽しむことができるこだわりぬいた至高の「笹だんご」を発売します。

発売は笹だんごの原材料であるよもぎの花言葉(夫婦愛)にちなんで、11月22日(いい夫婦の日)に発売開始します。


■ 里宮大正もちとは

「大正餅」はコシが強くやわらかさが長続きし、独特の美味しさがある餅米です。しかし、生産の難しさから昭和30年頃から幻となってしまいました。江口だんごは、地元の人達と協力しながら様々な試行錯誤を経て、2005年に復元。同時に商品化も行い、失われた伝統の味を現代に蘇らせる事に成功しました。現在では、協力農家や復活を願う方々の力を借りて、少量ずつですが大正餅を作ることができるようになりました。

先祖と大地に感謝しながら里山で育み復活したこの守るべき幻のもち米を「里宮(りきゅう)大正餅」と名付けました。

■ 長岡こだわりの笹だんご

「里宮大正餅」の最初の商品は、多くの人に味わってもらいたいと思い、新潟長岡のお土産として馴染み深く、古くからこだわりのある笹だんごを選びました。
幻の素材を使った至高の笹だんごです。

【里宮大正餅 笹だんごサイト】
https://e-dango.com/sasadango/

【 里宮大正餅「笹だんご」の特徴 】
1. 幻のもち米「里宮大正もち」を使用
2. 北海道産小豆、新潟県産の笹、
3. 新芽の柔らかな部分のみを積んだヨモギ
4. 石臼をつかって自家製粉。
5. 香りが深まる昔ながらの後蒸し製法


■ よもぎの花言葉(夫婦の愛情)から11月22日に発売開始。

笹だんごの材料として使うヨモギの花言葉は「夫婦の愛情」ということから、この里宮大正餅でできた至高の「笹だんご」を11月22日(いい夫婦の日)に発売することと致しました。

購入は、WEB SHOPでも販売を開始します。
https://e-dango.com/sasadango

受注製造の予約販売なので、前日までのご予約を受付いたします。


■ 会社概要

株式会社江口だんご
代表取締役 江口太郎
創業 明治35年
新潟県長岡市宮本東方町52-1
https://e-dango.com/

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企業情報

企業名 株式会社FARM8
代表者名 樺沢 敦
業種 食品関連

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