【11月開催】次世代リーダー育成専門のタイガーモブ株式会社が、「サバイバル・上海〜デジタル社会の顧客体験を濃縮して体感〜」を開催決定

高校生・大学生・若手社会人の方々を中心に、海外での実践的なビジネスインターンシップの機会を提供するタイガーモブ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役・菊地恵理子)が、新企画として「サバイバル・上海〜デジタル社会の顧客体験を濃縮して体感〜2泊3日」の開催を決定し、受付を開始致しました。

オンラインとオフラインの垣根がなく、全てがオンラインに包まれる世界。とてつもないスピードでデジタルの浸透が進む上海で、圧倒的に使い勝手の良いサービスを体験しませんか?一部日程はご自身の興味関心を軸に回っていただくSurvival形式なので、より深い学びを得られます。

きらびやかな夜景が見られる外灘(ワイタン)や、おしゃれな観光地の田子坊、トレンドが集結する新天地。多くの観光客が訪れ、賑わう街です。

東京からは飛行機で約3時間、時差はマイナス1時間。地理的にも行きやすく、また古来より日本と文化交流も多かったことから文化的にも近いです。

 

中国ではここ数年で急速にデジタルが日常に浸透し、圧倒的に良いユーザー体験ができるようになり、企業側は一気にデジタルを前提とした店舗設計、サービス設計をするようになりました。そのスピード感は日本とは桁違いです。

日本企業は、企業目線で「リアルにデジタルをどうくっつけるのか?」というように考えがちです。しかし中国では「デジタルがベース。デジタルの中に、リアルが内包される」という考え方をしています。

だからこそ、日本におけるユーザ体験と上海におけるユーザ体験には圧倒的な違いがあります。

なぜ、そこまでユーザー体験に磨きがかかっているのでしょうか。

それには、中国の市場環境が影響しています。13億人という超巨大マーケットであり、当然、競合も多いということです。

その中で生き残るために最も大切なことが、最高の顧客体験。UX(=ユーザーエクスペリエンス)に磨きをかけることです。

デジタルデータを元に、成果をすぐに検証・改善し、ファンになってもらおうとする姿勢は、日本の仮説検証やPDCAサイクルのスピードとは全く異なる、異次元の速さです。

 

デジタル時代のユーザー体験の最先端”上海”には、そのエッセンスが凝縮されています。

 

自分の目で見て・感じ・考えることが今回の目的。「サバイバル・上海」の詳細はこちら。

 

https://www.tigermov.com/internship/detail/526

 

【研修先国】

中国

 

【研修先都市】

上海

 

【日程】

 

11月23日(土)〜11月25日(月)

 

お申込み詳細はこちら

https://www.tigermov.com/internship/detail/526

<タイガーモブ株式会社>

タイガーモブには、急成長する南米やアフリカ等、約270件のインターンシップ受け入れ先があり、約2,000名以上の学生・社会人を海外に送り出しています。代表菊地は2016年にタイガーモブを設立して以来、「当たり前を変える体験を届けたい」という想いのもと、【今までの「当たり前の枠」が破壊され、新たな気づき・アイディア・問題意識が 芽生えることにより、イノベーションを起こす人材の育成】をテーマに、様々な海外インターン企画を展開して参りました。

 

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■本件に関するお問い合わせ先■

タイガーモブ株式会社 広報担当:土肥

E-mail:pr@tigermov.com

コーポレートサイト:http://www.tigermov.com/

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企業名 タイガーモブ株式会社
代表者名 菊地 恵理子
業種 ビジネス・人事サービス

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