小梅うさぎのアイスカチャン (かき氷)2019年バージョンを5月19日(日)より正式提供開始

東南アジアのかき氷「アイスカチャン」がさらにパワーアップ。「チェンドル」と「スイートコーン」を追加し、3種盛りもご用意。お求めやすいサイズのアイスカチャンになりました。

飲食店 カフェマラッカ を手掛ける株式会社小梅(所在地:大阪市北区黒崎町5−14、代表取締役:田畑 葵)は、2019年版の強化した小梅うさぎのアイスカチャン(東南アジアのかき氷)を、5月19日(日)より開始します。

 

【製品・サービスの概要】

日本では大変めずらしいアイスカチャン(東南アジア風かき氷)です。

東南アジアでは一般的な、チェンドル(タピオカ粉+米粉+パンダンリーフ)と、スイートコーンを追加しました。

 

<3つの特長>

1:日本では非常に珍しい「アイスカチャン」かき氷。マレーシアやシンガポールで一般的なかき氷を日本向けに改良しました。

2:必須のふわふわ氷使用しアイスカチャン構造を実現。チェンドル/スイートコーン/仙草ゼリー/アタップチー/ 小豆/アイスクリームを搭載し、ココナッツシュガーと黒蜜でお召し上がりいただけます。

3:標準サイズとミニサイズをご用意。そしてすべてを味わえる3種盛りのアイスカチャンもご用意しました。選択肢も多く、皆様にご満足いただけます。

 

【背景】

2017年からリリースしたアイスカチャンのなかで、物流の理由から実現できていなかった「チェンドル」と「スイートコーン」の追加に成功しました。この新アイスカチャンは、2019年5月に大阪市阿倍野区の百貨店イベントで初めて提供させていただき、大変ご好評いただけました。5/19(日)から中崎町のカフェマラッカでも提供を開始いたします。

 

【備考】

カフェマラッカのかき氷は絵本のストーリーに基づいています。「カフェを経営するうさぎがマレーシアへかき氷を探しに行く」絵本ストーリーであり、もともと絵本の「かき氷構造図」に「チェンドル」と「スイートコーン」が計画として含まれていました。この2つが揃うことで、アイスカチャンはついに完成を迎えます。

 

■製品:小梅うさぎのアイスカチャン(東南アジアのかき氷)

http://koume-icekacang.com

これは2015年ごろ当店を担当していたフリーランスデザイナー(トニー・リン)の絵本ストーリーが元になっています。

 

□店舗:カフェマラッカ (大阪市北区、カフェ)

http://www.cafemalacca.com

住所:大阪市北区黒崎町5−14

電話:06-6940-6276

 

【今後の展望】

2018年同様にアイスカチャンの種類を増やす予定です。(ライチ、抹茶、モヒート追加)

 

【株式会社小梅について】

本社:〒530-0023 大阪市北区黒崎町5−14

代表者:代表取締役 田畑 葵

設立:2014年7月14日

資本金:10万円

Tel:06-6940-6276

URL : http://www.cafemalacca.com

事業内容:飲食店 カフェマラッカ(大阪市北区 中崎町)



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企業情報

企業名 株式会社小梅
代表者名 田畑 葵
業種 外食・フードサービス

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