京野菜の九条ねぎの餡+超薄皮の新メニューの焼き餃子、令和初日の5月1日新発売。超薄皮だから出来た、噛んだ瞬間に餡がとろける新食感

餃子の餡は九条ねぎに三河のもち豚を使用。ねぎの風味に肉汁の旨みがマッチ、超薄皮がそれを引き立たせます。

九条ねぎ餃子専門店「餃子 松吉」(所在地:京都府京都市)が5月1日(水)、新メニューの『超薄皮の焼き九条ねぎ餃子』の販売をスタートしました。超薄皮のため、噛んだ瞬間にトロトロの餡がとろける新食感を楽しめます。

 

 

▼餃子 松吉|HOT PEPPER グルメ:https://www.hotpepper.jp/strJ001153937/

 

 

■京都・西陣の九条ねぎ餃子専門店が送る自信作、京都の食文化目指す

 

令和とともに販売を開始した『超薄皮の焼き九条ねぎ餃子』は、当店の人気メニューの「焼き九条ねぎ餃子」を極薄の皮で包んで焼き上げたものです。当店のこだわりである京野菜の九条ねぎに、挽きたての三河のもち豚で餡を仕上げ、肉汁の旨みと九条ねぎの風味・甘みを最大限に引き出します。

 

トロッとしながらもねぎの風味と肉の旨味が溢れる一品。これを極薄の皮で包んだことによって、噛んだ瞬間にトロトロの餡がとろけていく新食感で、ダイレクトに餡を味わっていただけます。自家製山椒ダレや味噌ダレとの相性が抜群で、一人前360円(税込)での提供です。

 

当店は京都・西陣の九条ねぎ餃子専門店です。1号店の京都木屋町の創作料理居酒屋で九条ねぎのおいしさが評判となり、人気メニューであった手作り餃子に九条ねぎを使いたいと考えメニュー化を進めました。

 

九条ねぎは出汁や薬味で使う際には甘みや香りが引き立ちます。しかし、餃子に使用する場合には、仕込みの段階でその良さを引き出すのは困難です。そこで合わせる食材や処理方法を工夫し、数年に渡る試行錯誤の末、看板メニューである九条ねぎ餃子を完成させました。

 

 

単に餃子に九条ねぎを入れるだけではありません。甘みと風味を生かしつつ、ねぎ特有のアクによる苦味を抜き、旨味を最大限に引き出します。一口で肉汁とねぎの旨味が口の中で“爆発”する餡。超薄皮で包んだ『超薄皮の焼き九条ねぎ餃子』は、“爆発”する餡をダイレクトに味わうことができる画期的な新メニューです。

 

当店はテーブル、座卓、カウンター合わせて30席程度のこぢんまりとしたつくり。小ぶりではありますが、京野菜の筆頭格とも言える九条ねぎの魅力を発信し、餃子という親しみある料理のこれまでにない楽しみ方を提案します。今回、新発売した『超薄皮の焼き九条ねぎ餃子』を少しでも多くの方に知っていただき、京都の食文化の一つになることを願っています。

 

 

 

<餃子 松吉>

所在地:京都府京都市上京区田丸町379-6

電話番号:050-5827-4678

アクセス:京都市バス千本中立売駅から徒歩2分、嵐電北野線北野白梅町駅から徒歩15分、地下鉄烏丸線今出川駅から徒歩20分

営業時間:18:00-1:00(L.O.0:30)

定休日: 不定休



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企業情報

企業名 餃子 松吉
代表者名 松谷紀彦
業種 外食・フードサービス

コラム

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