北海道札幌のトマト農場から全国に直送される冷凍真空パック“トマトカレー「札幌蕃茄(ばんか)」”がリリース

スープカレー発祥の地「札幌」。その札幌にある農場でミニトマトを年間10トン以上生産する(株)ふるさとファームがトマトカレー「札幌蕃茄」を開発。2018年の正式販売開始に先駆け、クラウドファンディングで調理設備整備のための資金調達を図る。協力者には一足先にトマトカレー「札幌蕃茄」が贈られる。

生鮮ミニトマト「札幌蕃茄(ばんか)」を生産・販売する農業法人株式会社ふるさとファーム(所在地:札幌市南区石山637番地6、代表取締役:東海林幸恵)は、独自開発のトマトカレー「札幌蕃茄」の2018年正式販売開始に先駆け、クラウドファンディング「campfire(キャンプファイヤー)」にて「札幌のトマト農家の“まかない飯”「札幌蕃茄(ばんか)」って何?!」プロジェクトを開始しました。

https://camp-fire.jp/projects/view/23828

 

 

 

トマトカレー「札幌蕃茄」は、ふるさとファームにおいて栽培された新鮮なミニトマト「札幌蕃茄」のみをカレールーのベースとして使用し、生産農家にしかできない調理・提供形態で全国に直送されます。ご注文を受けてから収穫、そのまま畑で調理し即真空パック・冷凍保存した状態のものを当日中に宅配便(冷凍)で発送します。ご自宅などに届いたトマトカレー「札幌蕃茄」を解凍し温めるだけですぐにお召し上がりいただけるとても手軽な内容ながら、畑で採れたての野菜の鮮度をそのままご賞味いただける、生産農家だからこその超新鮮トマトカレーが「札幌蕃茄」です。

 

 

【クラウドファンディングについて】

クラウドファンディング「campfire(キャンプファイヤー)」においては、トマトカレー「札幌蕃茄」の調理に必要となる厨房設備整備のための資金調達を行います。一口3500円から支援を受け付けており、協力者の方々にはトマトカレー「札幌蕃茄」は当然のこと、ふるさとファームで今年収穫された芋や玉ねぎ、ニンジンなど、カレーの具材となる野菜、また、同様にふるさとファームで今年収穫された“天日干し新米”のセットなども選択可能となっています。

https://camp-fire.jp/projects/view/23828

 

【農業法人(株)ふるさとファームについて】

2011年4月の設立以来、札幌市内の畑で栽培された“その日に収穫した新鮮野菜を地元札幌の皆さんにお届けする「札幌野菜」”を展開しています。「野菜の基本は“鮮度”」というあたりまえな考えのもと、昔ながらの土耕栽培で清潔・丁寧に生鮮野菜の生産を行っています。本年3月、農林水産省補助事業「農業の未来を作る女性活躍経営体100選」に選出されました。

 

本社: 〒005-0849 札幌市南区石山637番地6

代表取締役: 東海林幸恵

設立: 2011年4月19日

TEL: 011-215-1985

URL: http://www.furusato-farm.jp

 

 



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企業名 農業法人(株)ふるさとファーム
代表者名 東海林幸恵
業種 農林水産

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