プレスリリース配信・PR情報サイト。利用企業数47,000社の実績で国内NO.1

詳細検索
このエントリーをはてなブックマークに追加

開発費用を弊社で持ち出してLINE BOT AWARDSに応募出来る【BOT FREE CHALLENGE】をスタート

株式会社INJUS

!2016年11月16日 10時

株式会社INJUS(本社:東京都港区、代表取締役:鹿山 瞬))は、優勝賞金1,000万円「LINE BOT AWARDS」にエントリーするためのBOTサービスを無料で開発するプログラム【BOT FREE CHALLENGE】を11月14日より開始しました。プログラミングに知見のない方でも当事者として参加が出来るよう、テキストベースで企画をご提出頂けます。また、ハッカソン・ビジネスコンテスト・アクセラレータープログラム・アントレプレナーシップなど、大人数の応募が見込めるイベント等を主催されている方を対象としたアセットもご用意しております。

LINE BOT AWARDSとは

LINE株式会社さんが開催するBOTを使ったサービス開発コンテストです。

優勝賞金1,000万円・学生賞100万円・総額1,550万円が賞金として提示され、業界注目度の非常に高い内容となっております。

 

 

BOTとは

BOT(ボット)とは、人間同士のコミュニケーションにおいて判断のいらないオペレーション部分をオートメーション化し、人件費削減や業務効率化を実現するテクノロジーです。上記自動化によるやり取りをチャットを通して体験することがチャットbotになります。

 

栄光へ向かって歩き出すイメージ

 

背景

チャットbotは人口知能との親和性も高く、また、誰もが使うメッセージアプリがユーザーインターフェースとなるので利用の対象を選びません。つまり、広く深い可能性があると考えます。

こういった場に、光るアイディアや付加価値を有するプレイヤーを一人でも多く巻き込んでいくことで、上記可能性がより手に届きやすくなるのではないかという期待感から、今回のプログラムを始めました。

非テックであってもイノベーションやテクノロジーの恩恵を受け、チャレンジ出来る機会があっても良いと思います。

結果として、チャットbotの普及と市場の創出に寄与出来れば幸いです。

 

 

募集サイト

https://peraichi.com/landing_pages/view/injus

 

 

募集期間

11月14日〜12月中旬

※応募状況によっては予定より早く募集を終了とさせて頂く場合があります。

 

 

応募方法

上記「募集サイト」内、応募フォームにて企画内容(+補足情報)をご記入の上お送り下さい。

書式等は自由とさせて頂きますが、抽象的な内容だと審査基準に満たない場合があります。

アイディアだけで光るものを求めていますが、それが難しい場合、補足情報(販路・IP・専門性等)のインパクトも加味します。

 

また、BOTで何が出来るかイメージが掴めていない方は、今、ご自身がどういった問題で困っていて(普段の業務や業界全般など公的な面で)、それを解決するためにオフラインでどういった取り組みが可能か(例えば、作ったシステムを同業種の人にどれだけ広めることが出来るなど)をご記入頂いても構いません。そちらを参考に、弊社でBOTを使った最適なシステムの提案も出来るかと思います。

 

 

注意事項

※重要事項のみ一部抜粋します。

・事前審査があります。審査の結果、ご要望に添えない場合があります。

・予定分の応募枠内に関しては原則、費用はかかりません。

・グランプリを獲った場合のみ、開発工数に応じた割合分の賞金を還元して頂きます。

・BOTアカウントの所有権は申込者様のものになります。従って、LINE BOT AWARDSへの申し込みや授賞式の参加等、AWARDSに関する権利と責任は申し込み者様に帰属します。本プログラムはあくまでも応募者様の自主性を尊重致します

・こちらはLINE様公式のサービスではありません。

・アイディアのみの転用は致しません。

 

 

アセット

本プログラムの一部をハッカソン・ビジネスコンテスト・アクセラレータープログラム・アントレプレナーシップなど、大人数の応募が見込めるイベント等を主催されている方に共有致します。

提案の質が高くまとまった数の応募が見込まれるため、審査に全滅することなく、その中から必ず一つの開発作品を選抜させて頂くことが可能となっております。

 

 

【既存サービス・プロダクト】

・チャットbotを使ったスケジュール調整用パーソナルアシスタントサービス「bot for cal」を10月11日より一般販売

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000020827.html

 

・アプリ開発ベンチャーの株式会社INJUS、サイボウズの「kintone」を使ったチャットbot構築サービスを2016年7月11日より提供開始

http://www.dreamnews.jp/press/0000135174/

 

 

【会社概要】

株式会社INJUS

東京都港区赤坂4-2-3 ディライトビル2F

代表取締役 鹿山 瞬

電話:03-6435-5061

FAX:03-6435-5062

メール:webmaster@injus.co.jp

会社HP:http://www.injus.co.jp



記者の方はこちら

ログインすると記者の方限定で公開されているお問い合わせ先や情報がご覧いただけます

このプレスリリースを応援している人

こちらもおすすめ!関連プレスリリース

カテゴリ一覧

企業情報

企業名

株式会社INJUS

代表者名

鹿山 瞬

業種

ネットサービス

プレスリリース情報

ジャンル

ネットサービス

カテゴリ

サービス

この企業の関連プレスリリース

アイドル応援アプリ「DMM.yell」をチャットボット対応!「既存のwebサービスをAPI化してLINE配信」の定着化へ
!2017年2月21日 13時
IT導入支援事業者に採択されました!サービス産業のITツール導入経費が限度額100万円まで補助されます。
!2017年2月6日 13時
人工知能がLINEのメッセージを同時通訳してくれるサービス「Translater」をリリースしました!
!2017年1月16日 10時
LINEに画像を送るだけでファッションチェック!「Coordinator」をリリース!!
!2017年1月5日 13時

応援している人

このプレスリリースを応援する

応援するとは?

プレスリリースを受信したい方はこちら プレスリリースを配信したい方はこちら

プレスリリース詳細検索

キーワード

配信日(期間)

リリースカテゴリ

リリースジャンル

地域

ページトップに戻る