大宮駅から“森の奥”へ。紅茶と本が織りなす幻想カフェ。
大宮に“紅茶と本の癒し空間”誕生森の奥の図書館メイド喫茶「紅茶と本の森」2027年4月21日オープン埼玉県さいたま市大宮区に、紅茶と本をテーマにしたメイド喫茶「紅茶と本の森」がオープンします。森の奥の図書館をイメージした店内で、香り高い紅茶と静かな読書時間を楽しめる新感覚のカフェです。本好き・紅茶好き・静かな空間を好む人を中心に、20〜60代まで幅広い層がゆったりと過ごせる“非日常空間”を提供します。スタッフは「賢者」「妖精」「番人」などの役割で来店者をもてなし、物語の世界を体験できるのが特徴です。
■ 森の図書館を思わせる、静寂と温もりのカフェ体験
「紅茶と本の森」は、クラシカルなアンティーク調の内装と木の温もりに包まれた空間で、紅茶やルイボスティーを中心に、身体に優しいスイーツや軽食を提供します。
店内には穏やかな音楽が流れ、本棚にはさまざまなジャンルの書籍が並びます。来店者は紅茶の香りとともに、ゆったりとした“自分だけの時間”を過ごすことができます。
■ メイドたちが演じる「物語の登場人物」
スタッフは、来店者を迎える「賢者」「妖精」「番人」など、森の物語を彩るキャラクターとして接客。
紅茶を通じて、訪れた人に癒しと温もりを届ける“体験型カフェ”として、従来のメイド喫茶にはない大人の世界観を演出します。
■ 本と紅茶がつなぐコミュニティの場へ
お店では、読書会や季節限定イベント、オリジナル紅茶の販売なども予定。
本好き・紅茶好き・静かな空間を好む人々が集い、語らう「文化の交差点」となることを目指します。
■ 店舗概要
店名:紅茶と本の森
運営会社:永い物語
オープン日:2027年4月21日
所在地:埼玉県さいたま市大宮区
営業時間:12:00〜22:00(L.O.21:00)
定休日:火曜日
提供内容:紅茶・ルイボスティー・軽食・スイーツ・アルコール
システム:入館料制+ワンドリンクオーダー
公式X
https://x.com/blackteabook?s=21
公式Instagram https://www.instagram.com/blackteabook_forest?igsh=MTRwYzJwbjZxcG1hOQ%3D%3D&utm_source=qr
クラウドファンディング
https://camp-fire.jp/projects/891820/view
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企業情報
| 企業名 | 紅茶と本の森 |
|---|---|
| 代表者名 | 永井りんか |
| 業種 | 外食・フードサービス |









