令和5年度補正『ディマンドリスポンスの拡大に向けたIoT化推進事業(家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金)』の申請サポート受付開始

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中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷 輝)では、2024年(令和6年)公募受付が開始されている令和5年度補正『ディマンドリスポンスの拡大に向けたIoT化推進事業(家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金)』の申請サポートの受付を開始いたします。

2024年8月16日 
報道関係者各位
プレスリリース

 

株式会社リブウェル

 

令和5年度補正『ディマンドリスポンスの拡大に向けたIoT化推進事業(家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金)』の申請サポート受付開始

 

 中小企業を支援する株式会社リブウェル(大阪市北区、代表取締役 牧野谷 輝)では、2024年(令和6年)公募受付が開始されている令和5年度補正『ディマンドリスポンスの拡大に向けたIoT化推進事業(家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金)』の申請サポートの受付を開始いたします。
※本補助金については、貴社の業種・事業・所在地域等を確認の上、弊社もしくはリブウェル行政書士事務所での対応、または最適な当社提携行政書士・中小企業診断士等をご紹介させていただきます。

 令和5年度補正『ディマンドリスポンスの拡大に向けたIoT化推進事業(家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金)』とは、法人にたいして、まだ*DRに活用されていない既存リソースのIoT化を支援し、アグリ ゲーターが外部から遠隔監視・制御等が行えるようにすることで、電力需給ひっ迫時だけでなく再エネ出力 制御対策にも活用し、電力の安定供給及び再エネ設備の更なる導入加速に貢献するものです。
 補助対象となる事業は、DRに活用可能な既存のリソースをIoT化するための機器を新規で導入し、需要家とDRアグリゲーターの間でDR契約を締結し、IoT化したリソースをDRに活用する事業としています。補助対象の経費は、設備費・工事費・設計費等です。補助率は2分の1以内で、補助上限額は1申請あたり2,500万円です。公募締め切りは2024年(令和6年)12月6日になります。事務局は、一般財団法人環境共創イニシアチブ(SII)です。
* DR(ディマンドリスポンス)電力の需要量と供給量を合わせる手法の1つで、上げDRと下げDRの2つの種類がある。

 

認定支援機関の株式会社リブウェルでは、これまで15億円以上の補助金・助成金の申請をサポートしてきました。
今後も中小企業の皆様のさらなる成長に向け、貴社の事業を徹底サポート致します。

 

【申請サポートについて】
詳しくは、弊社ホームページよりお問合せください。
http://www.rivewell.jp/dr2024/

 

【会社概要】
会社名:株式会社リブウェル
資本金:1000万円
代表者:代表取締役 牧野谷輝(まきのやあきら)
事業内容:
・コンサルティング・出版事業
 東京・大阪を中心に全国対象に補助金・助成金申請サポート(行政書士・経営コンサルタント等の紹介等)を行っております。
・スクール事業
・セミナー・研修事業

【お問い合わせ先】
株式会社リブウェル 担当:森本
Tel: 06-6346-9077 Fax:050-3730-2273
〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目11番4-1000号 大阪駅前第四ビル10階
E-mail:info@live-well.jp
URL:http://www.rivewell.jp/
 



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企業情報

企業名 株式会社リブウェル
代表者名 牧野谷 輝
業種 ビジネス・人事サービス

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