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10年越しの最新刊!「聖刻1092 神樹 壱」「聖刻1092 神樹 弐」が6月5日刊行!

累計200万部超え「聖刻1092」シリーズ(著:千葉暁、企画原案:伸童舎)の最新刊「聖刻 1092 神樹 弐」が6月5日(金)に朝日新聞出版よりリリースされます。また、「聖刻1092 神樹 壱」も同日刊行。「聖刻1092」シリーズ10年越しの最新刊、ぜひご一読ください。

【聖刻1092の世界】《聖刻》とは、天と地のあらゆる事象を司る力にして意思とされ、この聖刻が統べる大地を人々は「アハーン」と呼ぶ。長い歴史の中で、やがて人は聖刻の 力を体現する術を手に入れた。聖刻の力が宿った鉱石《聖刻石》からその力を導き出す奇跡の技《練法》、そして古の技をもって生み出された巨人《操兵》。あまたの諸国は、競ってこの聖刻の巨人騎士を求め、そしてまた、新たな戦雲が巻き起こる。

 

【聖刻1092 神樹 壱】《八の聖刻》のひとつ《黒き僧正》の封印に成功したフェンやジュレたちは、新生ホータン国やヒゼキア・スラゼン連合王国でつかの間の休息をとっていた が、反法王軍を率いるガルンは、聖刻騎士団《鳳》軍の包囲を打ち破って教都に向かおうとしていた。大河シリーズ完結へ怒涛の進撃開始、第4部[神樹編] 第1巻。

 

【聖刻1092 神樹 弐】ついに新たな《リムリア》が誕生した。しかしリムリアたちがその感動に浸る間もなく、十数騎の《獣機》が聖都に向けて動き出す。ムーラ将軍の直轄部隊、そしてゾマの乗る《風狼の操兵》がこの謎の勢力を追撃するが......。大河シリーズ完結編、第4部[神樹編]第2巻、満を持して堂々登場。

 

【刊行連動企画】

 ■第1弾:幡池裕行氏の原画「ニキ・ヴァシュマール」「ハイダル・アナンガ」の複製原画予約販売決定!近日公開予定。

 ■第2弾:「ハイダル・アナンガ」「アビ・ルーパ」「パラシュ・バラーハ」メタルフィギュア化!今夏予定。

 

【書籍情報】
■タイトル:「聖刻1092 神樹 壱」 

■著者:千葉暁 

■出版社:株式会社朝日新聞出版 

■価格:1000 円+税 

■判型・ページ数:A6判並製・344ページ

 

■タイトル:「聖刻1092 神樹 弐」

■著者:千葉暁 

■出版社:株式会社朝日新聞出版 

■価格:840 円+税 

■判型・ページ数:A6判並製・256ページ

 

【伸童舎株式会社】
■事業内容:1981年創業のクリエイティブスタジオ。出版デザイン事業、聖刻プロジェクト事業、トキワ荘事業を展開。
■代表:野崎伸治
■資本金:1000万円
■住所:東京新宿区高田馬場 2-8-3
■Tel:03-3209-0564
■Fax:03-3209-0577
■URL:https://www.shindosha.com



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企業情報

企業名 伸童舎株式会社
代表者名 野崎伸治
業種 広告・デザイン

コラム

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