映画『手紙は憶えている』を「ビデックスJP」で配信開始!
株式会社ビデックス(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:宮田明 以下 ビデックス)が運営する動画配信サービス「ビデックスJP」では、2017年5月3日より、映画『手紙は憶えている』の配信を開始いたします。
70年前、家族を殺したナチスを探せ。容疑者は4人。
手がかりは1通の手紙のみ。驚愕のラスト5分、あなたは見抜けるか?
<あらすじ>最愛の妻ルースが死んだ。だが、90歳のゼヴはそれすら覚えていられない程、もの忘れがひどくなった。ある日、彼は友人のマックスから1通の手紙を託される。「覚えているか?ルース亡きあと誓ったことを。君が忘れても大丈夫なように、全てを手紙に書いた。その約束を果たしてほしい―」2人はアウシュヴィッツ収容所の生存者で、70年前に大切な家族をナチスの兵士に殺されていた。そしてその兵士は身分を偽り、今も生きているという。犯人の名は“ルディ・コランダー”。容疑者は4名まで絞り込まれていた。体が不自由なマックスに代わり、ゼヴはたった1人での復讐を決意し、託された手紙と、かすかな記憶だけを頼りに旅立つ。だが、彼を待ち受けていたのは人生を覆すほどの衝撃の真実だった―
<キャスト> クリストファー・プラマー、マーティン・ランドー、ヘンリー・ツェニー、ディーン・ノリス、ブルーノ・ガンツ
<スタッフ> 監督: アトム・エゴヤン、脚本: ベンジャミン・オーガスト
<製作年/製作国> 2015年/カナダ/ドイツ
【配信サイト】
■「ビデックスJP」のサイトはこちら :
■映画『手紙は憶えている』作品販売ページはこちら:
http://www.videx.jp/detail/cinema/v_c_asmikace/cama0089_0001/index.htm
【株式会社ビデックスについて】
ビデックスは2004年2月に会社を設立以来、映像の視聴者だけでなく映像の作り手の協力を得て、優れた映像が活発に流通する社会の実現を目指しています。そのための①映像に特化したコンテンツ配信ネットワーク(Contents Delivery Network)技術、②ユーザビリティを実現するアプリケーション開発技術、③埋もれた映像資産を掘り起こすための映像ストアクラウドサービス技術を構築し、日々これらの技術をブラッシュアップしています。また、自社サービス「ビデックスJP」を運営しており、人気アニメやドキュメンタリー、洋画、邦画など常時3万本の作品を提供しています。
ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます
添付画像・資料
添付画像をまとめてダウンロード
企業情報
| 企業名 | 株式会社ビデックス |
|---|---|
| 代表者名 | 宮田 明 |
| 業種 | ネットサービス |
コラム
株式会社ビデックスの
関連プレスリリース
-
映画『ファイブヘッド・ジョーズ』を「ビデックスJP」で配信開始!
2018年2月2日 11時
-
第8回 マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバルが今年も開催! 「ビデックスJP」では短編作品を無料配信!
2018年1月19日 11時
-
映画『鮫の惑星:海戦記(パシフィック・ウォー)』を「ビデックスJP」で配信開始!
2018年1月6日 10時
-
映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』の配信を記念して「ビデックスJP」で「ゾンビ映画特集」を配信開始!
2018年1月5日 11時
株式会社ビデックスの
関連プレスリリースをもっと見る









