『ヴィヴィアン・マッキー ミニコンサート =パブロカザルスの思い出=』開催

20世紀最大のチェリストとされるパブロ・カザルスの弟子 ヴィヴィアン・マッキーによるミニコンサートを行います。 出版・報道関係者は無料ご招待

アレクサンダー・テクニーク・アソシエイツ特別企画
『ヴィヴィアン・マッキー ミニコンサート =パブロカザルスの思い出=』を開催いたします。

《コンサート内容》
カザルスの思い出と、アレクサンダー・テクニークのお話
そして彼女の優しいチェロの音色を どうぞお楽しみ下さい。
☆ 演奏曲 J.S.バッハ「ソナタ2番」、プーランク「セレナーデ」
サン・サーンス「白鳥」、ラヴェル「ハバネラ」など

■開催日時
2006年8月2日(水) 19時開演 (開場20分前)

■開催場所
北里楽器・スタジオフェルマータ
東京都練馬区栄町 41-12
TEL:03-3557-7480
FAX:03-3357-0385
最寄り駅:西武池袋線 江古田駅 北口 より徒歩5分

■費用
2000円 全自由席
*出版、報道関係者様は無料ご招待となります。事務局へご連絡ください。
専用媒体のある方は、可能であれば媒体名もお教え頂けますようお願いいたします。

〈詳細〉
■パブロ・カザルスとは
20世紀最大のチェリストといわれ、作曲家、指揮者しても活躍した巨匠。
世界中で演奏活動をするとともに、音楽家の教育にも力を注ぎました。
現在日本大学の施設になっている「カザルスホール」は、日本最初の室内楽専用ホールであり、
室内楽を愛したカザルスの精神を讃え、名を付けられたものです。

■ヴィヴィアン・マッキーとは
ヴィヴィアンは、英国王立音楽院でチェロを専攻したのちに、奨学金を得て、フランスでパブロ・カザルスから教えを受けました。
カザルスの教えとアレクサンダー・テクニークの共通性に感銘を受け、チェリストであるとともにアレクサンダー教師としても30年以上教え、教師を養成し、世界中の音楽家を訓練してきました。

■アレクサンダー・テニークとは
心身の不必要な緊張に気づき,それをやめていくことを学ぶメソッド
F.M.アレクサンダー(F.M. Alexander,1869-1955)の発見から生まれ、
現在西洋の音楽学校、演劇学校などで多く教えられている。

■有限会社 アレクサンダー・テクニーク・アソシエイツとは
アレクサンダー・テクニークの普及発展につとめ、
日常的にレッスンを提供するほか、海外の一流の教師をまねきワークショップを行う。
東京、京都、名古屋において、アレクサンダー教師の養成も行う。
アレクサンダーテクニークの世界的情報誌
『ディレクション』の元編集長ジェレミー・チャンスと、
精華大学名誉教授片桐ユズルによって発足。

【本件の連絡先】
お問い合わせ・お申し込みは、
(有)アレクサンダー・テクニーク・アソシエイツまで
〒161-0033 東京都新宿区下落合3-22-15 ニッコンビル93号室
TEL 0120-844-882 FAX 03-3951-4199
電話受付;月水金 12:00?18:00 (それ以外の時間帯は留守電へお願いいたします)
MAIL office@alexandertechnique.co.jp
http://www.alexandertechnique.co.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=16

担当者 上原/常木

企業情報

企業名 有)アレクサンダー・テクニーク・アソシエイツ
代表者名 ジェレミー・チャンス
業種 未選択

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