本年度初のJTA公認翻訳専門職資格試験6月6日(日)実施

翻訳文法技能試験」の無料体験受験者を募集!

社団法人 日本翻訳協会は、翻訳業界が求める新しい時代のプロフェッショナルトランスレーターを認定する資格試験として、従来、好評をいただいておりました「翻訳技能検定」を時代に即した内容にバージョンアップし、4科目からなる「JTA公認翻訳専門職資格試験」をスターとさせました。です。 今回はこの記事をご覧頂いている皆様に、第1科目「翻訳文法技能試験」(英語部門)に先着10名様を無料体験受験へご招待いたします。 

◆「翻訳文法技能試験」の特徴
まずは、翻訳試験初登場4肢択一式の問題です。あたかもTOEICと似ていますが、英日・日英・英文リライトと3部門からの200問で、90分間で選択します。つまり1問の正解選択時間が27秒とハードです。
これは「バイリンガルコミュニケーション力」を審査するもので、時代に即したプロフェッショナルトランスレーターの試験であるとともに、国際企業に欠かせない「異言語間コミュニケーション力」つまり「バイリンガルコミュニケーション力」を評価するものです。
私たち日本人にとって実際に必要なコミュニケーション能力は、バイリンガルでなければ意味がありません。例えば難解な英文を日本人に理解できる日本語にして伝える、欧米人に分かりにくい日本文を彼らに通用する英文にして伝える。この異言語間のコミュニケーションこそ、産業界が真に求めるコミュニケーション能力なのです。


◆産業界が求める英語力は「バイリンガルコミュニケ−ション力」
最近、企業の教育担当者の方々より「TOEICの点数がよくても実務には全く使えない!」との嘆きを聞きますが、TOEICでは、この「バイリンガルコミュニケーション」能力が評価できないのです。

◆無料体験受験のご案内
  ご希望の方先着10名様を無料体験受験へご招待いたします。ご希望の方は、
以下のメールアドレスまでご連絡ください。応募締切は6月2日(水)です。
jta04@jta-net.or.jp 担当:小池
[試験概要]
実施:6月6日(日)
応募締切り:6月2日(水)
受験料:科目試験(4科目):21,000円 
≪英語部門/中国語部門≫
翻訳文法技能試験
翻訳専門技能試験
翻訳IT技能試験
翻訳マネジメント技能試験
*各科目受験が出来ます(1科目):10,500円、2科目以上21,000円         インターネットによる在宅試験(インターネットによる試験ですので日本国内及び世界各地から受験できます。

☆このニュースをご覧の方から抽選で10名の方に試験の過去問題を特集した専門誌「The Professional Translator」(定価1,000円)をプレゼントします。電話でお申込ください。
03-3568-6257


【本件に関するお問い合わせ先】
社団法人日本翻訳協会
事務局 担当:小松、小池
107-0052 東京都港区赤坂4-3-1 共同ビル赤坂3F
TEL:03-3568-6257 FAX:03-3568-6258

《関連URL》
http://www.jta-net.or.jp/
http://www.jta-net.or.jp/aisatsu.html
http://www.jta-net.or.jp/cpt_test_ken.html
http://www.jta-net.or.jp/jta_qa.html
http://www.jta-net.or.jp/jta_senmon_exam.html

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