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【限定出店】熱海のお菓子を全国へ銀座三越「本和菓衆」で限定商品<和栗の塩シュクレ>販売!

今年で創業153年を迎える和菓子店 株式会社間瀬(本社:静岡県熱海市、代表:間瀬 眞行)は、(公式サイト:https://www.mase-jp.com)2025年11月26日(水)より銀座三越にて開催される、「本和菓衆」のイベントに参加いたします。

【限定商品】和栗の塩シュクレ

 

熱海の和菓子店が挑戦する新たなお菓子は、和栗を使った甘納豆。

“シュクレ”とは、フランス語で「砂糖がけ」を意味する言葉です。

真空調理によって栗本来の甘さを引き出し、ほっくりした食感を楽しめるようコーティングには粒の細かいグラニュー糖を使用。

甘さのなかに程よい塩味が感じられるこちらのお菓子は、数量限定、イベント限定の新商品です。

フランスのゲランド塩を使用し、素材と製法にこだわった特別な和菓子をぜひお楽しみください

 

和栗の塩シュクレ

価 格:810円(税込)

日持ち:製造日より3週間

 

【実演販売】山菜おこわ

 

和菓子店がつくる、こだわりの「おこわ」。

新潟県産の餅米をふっくら蒸し上げたおこわは、地元・熱海のお客様に長年愛されてきました。

甘いお菓子のひと息に、ほかほかのお米のやさしい旨みをお楽しみください。

 

山菜おこわ

価 格:1パック 972円(税込)

日持ち:当日

 

本和菓衆とは

 

「本和菓衆」は、全国の歴史ある和菓子店の若旦那衆によって2013年に日本橋で結成されました。

メンバーが掲げるキーワードは、「伝統×革新」。

紡がれてきた和菓子の歴史を重んじながらも、現代に合わせてより親しみやすく、新しい和菓子を制作しています。

和菓子店ならではの技とセンスを活かし、挑戦を続けているチームです。

 

菓子舗間瀬は昨年(2024年)より加入。

第12回「本和菓衆」では、練乳とラズベリーピューレを使用した外郎生地の「紅衣」と、クリームチーズと柚子の風味を効かせた羊羹と浮島を合わせた「柚重」をセットにした「じゆうにひとえ」を考案・販売し、多くの注目をいただきました。

 

菓子舗 間瀬 について

【会社概要】

社名:株式会社間瀬

本社所在地:静岡県熱海市網代400‐1

代表取締役:間瀬 眞行 (5代目社長)

事業内容: 和菓子の製造・販売

(熱海市内に直営店4店舗、

その他伊豆半島、箱根に250件の得意先。全国では百貨店でも販売。)

設立: 明治5年(1873年)創業

HP:https://www.mase-jp.com/



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企業情報

企業名 株式会社間瀬
代表者名 間瀬眞行
業種 食品関連

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