テープ運用のスタイルでディスク/クラウドのメリットを、StarWind VTLでいいとこ取りのデータ保護
仮想テープライブラリでハードウェアにもクラウドストレージにもデータ保持!物理や仮想、IBMi等のランサムウェア対策とデータ保護を実現
テープは以前から活用されているデータ保護手法でしたが、近年ではランサムウェア対策やデータ保護の3-2-1ルールを実現する手法としても注目されています。ただ、テープは通常のストレージとは運用が異なり、テープの交換作業など手間が多く管理面での課題が上げられます。
そこで、本セミナーでは「StarWind VTL」でそういったお悩みを解決しつつ、更なる活用方法をご紹介します。
StarWind Virtual Tape Library(VTL)は、ハードディスクドライブにデータを保存しながら、物理テープライブラリのエミュレーションを可能にするソフトウェアソリューションです。物理マシンや仮想マシンの二次バックアップ先やIBM iのバックアップ保存先として活用できます。Starwind VTLでは、テープ交換の手間なく、物理的なテープライブラリを持つことと同じような動作が可能です。Amazon S3やWasabi等のクラウドへのアーカイブも行うことができ、簡単に3-2-1ルールを実現できます。
本セミナーでは、StarWind VTL概要から、実際のデモまでご紹介いたします。
セミナーURL:https://www.climb.co.jp/soft/webseminar/2025/0206/
開催日時:2025年2月6日(木) 15:00~15:30
ご紹介製品:StarWind VTL
対 象:・テープ装置への2次バックアップを検討している方
・IBM iのバックアップを検討している方
・バックアップのクラウドアーカイブを行いたい方
ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます
添付画像・資料
添付画像をまとめてダウンロード
企業情報
| 企業名 | 株式会社クライム |
|---|---|
| 代表者名 | 川上真 |
| 業種 | コンピュータ・通信機器 |
コラム
株式会社クライムの
関連プレスリリース
-
クライムWebセミナー開催:10/22(水)【バックアップのランサムウェア対策】Veeamバックアップ保存先 5選!
2025年10月10日 17時 Cユーザー投稿
-
物理サーバのバックアップも直接クラウドへ!障害・災害・ランサムウェアに備える最新バックアップアーキテクチャ
2025年9月10日 12時
-
9/10(水) Webセミナー:vSphereからどこへ行く?Veeamが描く次世代データ保護の選択肢
2025年9月1日 10時 Cユーザー投稿
-
クライムどこでもセミナー8/6 15時開催 バックアップとランサムウェア対策を両立する「Climb Cloud Backup & Security」を徹底解説
2025年7月18日 12時
株式会社クライムの
関連プレスリリースをもっと見る









