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“お困り不動産”の売却に特化した「お困り不動産どうする?」を運営するドウスル株式会社が不動産フランチャイズ最大手の株式会社センチュリー21・ジャパンと業務提携!

土地・戸建・マンションの他、借地権・底地・再建築不可・共有持分・瑕疵(事故)物件などのあらゆる“お困り不動産”の売却査定が可能な、不動産売却・買取マッチングサイト「お困り不動産どうする?」。本サイトを運営するドウスル株式会社(東京都港区、代表取締役 村田大介)と不動産売買を得意とする不動産フランチャイズ最大手の株式会社センチュリー21・ジャパン(東京都港区、代表取締役 長田邦裕)が2019年12月に業務提携を行いました。2019年12月16日より、センチュリー21のフランチャイズ加盟店に対し、「お困り不動産どうする?」の登録店の募集を開始しました。

「お困り不動産どうする?」は、不動産関連のWEBサービスを手掛けるドウスル株式会社が2018年10月1日にオープンした不動産売却・買取マッチングサイトです。本サイトの大きな特徴は、不動産買取会社専門サイトであることです。所有する不動産にお困りごとを感じ、不動産売却を検討しているユーザーが、直接、不動産買取会社に売却査定を依頼できるサービスで、土地や戸建、マンションといった市場流通性の高い物件から、借地権・底地・再建築不可・共有持分・事故物件など市場流通性の低いニッチな物件まで幅広く取り扱いが可能。それぞれの不動産のお困りごとによって、取扱い・売却査定が可能な不動産会社が紹介され、ユーザーが売却査定を依頼する会社を選ぶ仕組み。

 

従来、東京都を中心とした一都三県(神奈川県・埼玉県・千葉県)がメインエリアであったが、サイトオープン後、関西圏エリアのユーザーからの売却査定の反響も多く、買受候補先となる不動産会社からもエリア拡大を希望する声も多かった。そこで、関西圏の登録不動産会社を拡充し、2019年4月1日(月)より関西圏(大阪府・京都府・兵庫県)の取扱いエリアを拡大していた。

 

センチュリー21・ジャパンは、全国965店舗(2019年9月末時点)の不動産フランチャイズチェーンです。地域に根付いた店舗が多く、不動産仲介会社のほか、不動産買取会社も存在し、中には専門的な知識を必要とする借地権・底地・再建築不可・共有持分・事故物件・任意売却などのニッチな不動産に特化した加盟店も存在する。近年では、中古物件の売却サポートやリースバックなど不動産売却相談に注力をしていた。

 

あらゆる不動産の売却・買取査定が可能な「お困り不動産どうする?」と全国的なフランチャイズチェーンのセンチュリー21・ジャパンが業務提携を行うことで、お困り不動産を所有し、不動産売却を検討しているユーザーにとって、不動産売却がより確実でスムーズになることを目的としている。

 

ドウスル株式会社の村田代表は、空家問題や相続に絡む不動産トラブル、金銭面でのトラブルなど不動産に関わるお困りごと・お悩みごとは多岐にわたり、“お困り不動産”は大都市だけでなく全国各地に存在し、社会問題化していると懸念している。同サービスを通じ、日本全国の“お困り不動産”を地域密着の専門不動産会社とマッチングさせることを目的とし、最終的には47都道府県すべて対応エリアとしたいと語る。

 

▼ 不動産売却・買取マッチングサイト「お困り不動産どうする?」https://www.dousuru.co.jp/

 

“お困り不動産”に関する情報を登録して、“お困り不動産”買取りを専門とする不動産会社を選んで査定依頼ができるシステムを実現。不動産仲介会社ではなく、買取専門の不動産会社との取り引きによって、より有利で確実な“お困り不動産”の売却に役立つ新しいウェブサービス。

 

▼ センチュリー21 について

https://www.century21japan.co.jp/

 

センチュリー21は1971年にアメリカで誕生し、現在では世界82の国と地域に、10,000 店舗、従業員数 13.1 万人の規模に成長した世界最大級の不動産流通ネットワークです。 日本では、1983 年に株式会社センチュリー21・ジャパンが設立され、翌年首都圏に 最初の加盟店が誕生。その後、関西地区、中部地区、九州地区、北海道地区に進出し、 2019 年 9 月末現在では全国各地に 965 店舗を展開するまでになりました。

 

 

■“お困り不動産”を売却したいユーザーが安心して有利な取り引きが実現できるマッチングサイト!

 

いままでの不動産の一括査定サイトは、一般的に流通する土地や戸建・マンションといった不動産がメインで、“お困り不動産”に特化したサイトはない。“お困り不動産”を所有するユーザーは一括査定サイトを利用しにくく、自分で対応できる不動産会社を探さなければならなかった。また、一括査定サイトに登録している不動産会社は仲介会社がほとんどで、実際に売却できた金額と査定サイトによる査定額と乖離が発生する場合があった。

 

「お困り不動産どうする?」は、業界初の借地権や底地、再建築不可、共有持分、事故物件などの“お困り不動産”も含め、あらゆる不動産の売却査定が可能な不動産売却・買取マッチングサイト。本サイトの4つの特徴、魅力をご紹介します。

 

1.“お困り不動産”専門サイト

どこに相談したらいいのかわからない...

仲介会社などに相談したら、取り扱いができないと言われた...

そういった“お困り不動産”専門サイトです。

“お困り不動産”の取り扱いが得意な不動産会社が登録しています。

 

2.買取会社専門

不動産会社に依頼したが、全然進まない...

仲介会社の査定金額では全然売れない...

そういった心配をなくすため、買取会社専門サイトです。

登録会社からの査定金額は、確実に現金化できる査定金額。

 

3.ユーザーが査定会社と選べる

どの会社に情報がいくのか分からなくて不安...

何社から連絡が来るのか、何社と対応しなければいけないのかわからない...

そういった不安をなくすため、ユーザーが査定会社・査定会社数を選べる。

サイトに登録されている情報をもとに、ユーザーが納得・信頼できる会社を探すことができる。1社限定査定も可能。

 

4.独自の情報開示システム

実際にほんとうに取り扱ってもらえるのか...

査定依頼したが、連絡がなくどうしたらいいのかわからない...

そういった不安をなくすため、独自の情報開示システムを導入。

査定依頼をされた会社が、実際に取り扱いが可能か簡易情報をもとに検討し、取り扱いが可能と判断された会社にのみユーザーの詳細情報を開示され、直接連絡のやりとりがスタート。ユーザーの大切な個人情報を保護するために、また、ユーザーの時間を無駄にしないよう、不得手な会社の結論を待つよりも、次の行動にうつせるようにこのシステムを導入。

 

ドウスルの代表はこれまで10年以上にわたって不動産業界での事業に従事。既存の不動産一括査定サイトが直面している課題を解決する目的で「お困り不動産どうする?」を独自開発し、オープンしました。

 

 

【ドウスル株式会社について】

本社:〒105-0013 東京都港区浜松町2-2-15

代表者:代表取締役 村田大介

設立:2018年6月

電話番号:03-6432-5932(代表)

URL:https://www.dousuru.co.jp/

事業内容:“お困り不動産”に特化した一括査定サイト「お困り不動産どうする?」の開発・運営ほか

 

 

【一般の方向けのお問い合わせ先】

企業名:ドウスル株式会社

担当者名:村田

TEL:03-6432-5932

Email:info@dousuru.co.jp



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企業情報

企業名 ドウスル株式会社
代表者名 村田大介
業種 ネットサービス

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