京都府舞鶴市、「ゴールデンウィーク舞鶴来てーなキャンペーン」実施!10連休のGWは海の京都・舞鶴で“日替わり”の体験プログラムや親子イベントを楽しもう!

京都府北部の日本海に面する舞鶴市は、舞鶴の特産品・舞鶴かにPRキャラクター「チョキまる」が2019年GW舞鶴観光キャンペーンの〈PR隊長〉として、超大型10連休のGW期間限定で開催する「ゴールデンウィーク舞鶴来てーなキャンペーン」を広く全国にアピールし、舞鶴来訪を呼びかけます。市内観光施設を紹介する1分間のPR動画「舞鶴PR動画 伝えきれない舞鶴の魅力」を動画共有サイト「YouTube」で公開中!

平成31年4月17日

舞鶴市観光まちづくり室観光振興課

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~JR京都駅から特急で約100分!海の京都・舞鶴~

特別な10日間!舞鶴で“日替わり”お楽しみイベント実施!

「ゴールデンウィーク舞鶴来てーなキャンペーン」開催について

4月27日(土)~5月6日(月・振休)の期間限定

###############################

 京都府北部の日本海に面する海の京都・舞鶴市(市長:多々見

良三)は、市が有する観光資源を最大活用してまちを活性化させ、

市民を元気にする観光誘客事業の一環として、舞鶴の特産品・舞鶴

かにPRキャラクター「チョキまる」を、2019年GW舞鶴観光キャン

ペーンの〈PR隊長〉に任命。市内観光施設を紹介する1分間のPR

動画「舞鶴PR動画 伝えきれない舞鶴の魅力」を動画共有サイト

「YouTube」で公開すると共に、超大型10連休のGW期間限定

開催する「ゴールデンウィーク舞鶴来てーなキャンペーン」

広く全国にアピールし、舞鶴来訪を呼びかけます。

舞鶴市内で開催する「ゴールデンウィーク舞鶴来てーなキャンペーン」をアピールする
PR隊長・チョキまると市内観光施設の代表者

 

※「来てーな」とは、「(舞鶴に)来てくださいね!おいでよ!」

 という舞鶴の方言(ちゃった弁)です。

※1分間のPR動画「舞鶴PR動画 伝えきれない舞鶴の魅力」

 

 平成31(2019)年4月27日(土)~令和元年5月6日(月・

振休)のゴールデンウィーク期間限定で開催する「ゴールデン

ウィーク舞鶴来てーなキャンペーン」では、市内観光施設で舞鶴

ならではの体験プログラムや家族や親子が楽しめるイベントを

“日替わり”で実施するほか、期間中の毎日、舞鶴東地区の主要観光

施設を循環するループバス(1日5便、JR東舞鶴駅前発着、1乗車

1人200円)を運行します。

 キャンペーン初日(4月27日)は、PR隊長の「チョキまる」が

9か所の観光施設で観光客をお迎えし、10日間のキャンペーンと

舞鶴の魅力をアピールします。このほか、4月29日(月・祝)と

5月4日(土・祝)は、舞鶴一番の人気スポット・舞鶴赤れんが

パークで映画やドラマのロケ地を巡り、非公開エリアを見学する

ガイドツアー。4月30日(火・休)には、舞鶴引揚記念館の学芸員が

日頃は立ち入り不可の収蔵庫等を案内するバックヤードツアーなど、

市内観光施設で日替わりイベントを行います。

 なお、ループバスは、舞鶴の名産品「舞鶴かまぼこ」の本物の

板を使った路線バス1日乗車券「舞鶴かまぼこ手形」を乗車時に

提示すると1日何度も無料で乗り降りができるほか、各観光施設で

さまざまな特典が受けられます。

本物のかまぼこ板を使った市内路線バス1dayパスポート「舞鶴かまぼこ手形」

 

※参考1:「舞鶴かまぼこ手形」とは‥‥

 「舞鶴かまぼこ手形」とは、舞鶴の名産品「舞鶴かまぼこ」の

本物の板を使った1dayパスポートで、市内路線バスが1日乗り

放題+観光施設の入館料がついたお得な乗車券です。料金(税込)

は大人1,300円、小人700円。年間を通じて、JR東舞鶴駅および

西舞鶴駅前の京都交通バス案内所、赤れんが博物館、舞鶴赤れんが

パークなどで毎日販売中です。

 「舞鶴かまぼこ手形」を提示すると、赤れんが博物館舞鶴引揚

記念館田辺城資料館の入館が無料になるほか、以下の施設で

特典が受けられます。

■農業公園「舞鶴ふるるファーム」のレストラン:50円割引

■道の駅 舞鶴港とれとれセンター:全商品5%割引

■客船型展示体験館「エル・マールまいづる」:

 プラネタリウム鑑賞者にプレゼント

■親海公園レストラン「エムズデリ」:ランチセット50円割引

 

※「ゴールデンウィーク舞鶴来てーなキャンペーン」紹介HP

  http://www.maizuru-kanko.net/event/gw201910.php

※舞鶴観光の情報は「まいづる観光ネット」を参照してください

  http://www.maizuru-kanko.net/

※状況によって、内容を変更・中止する可能性があります。

 予めご了承ください。

 

【10連休!「舞鶴のGW」観光キャンペーン 概要】

催事名称            

 「ゴールデンウィーク舞鶴来てーなキャンペーン」

期 間                 

 2019年4月27日(土)~5月6日(月・振休)の10日間

主 催                 

 舞鶴市、

 舞鶴観光協会

 (一般社団法人京都府北部地域連携都市圏振興社 舞鶴地域本部)

イベント内容

(1)日替わり特別イベント

 ■4月27日(土)

 <PR隊長チョキまるの舞鶴めぐり>

 内容:舞鶴かにPRキャラクターで、GW舞鶴観光キャンペーンの

    PR隊長「チョキまる」が、人気観光スポット9施設で

    観光客をお迎えします。

 場所・スケジュール:

   9:00~ 田辺城址(舞鶴市南田辺15-22)

  10:00~ 舞鶴港とれとれセンター(舞鶴市下福井905)

  11:00~ 五老スカイタワー(舞鶴市上安237)

  12:00~ 舞鶴赤れんがパーク(舞鶴市北吸1039-2)

  12:30~ 舞鶴赤れんが博物館(舞鶴市浜2011)

  13:00~ 舞鶴自然文化園(舞鶴市多袮寺24-12)

  14:00~ 舞鶴ふるるファーム(舞鶴市瀬崎60)

  15:00~ エル・マールまいづる(舞鶴市千歳897-1)

  16:00~ 舞鶴引揚記念館(舞鶴市平1584)

 参加料:無料(どなたでも、PR隊長の「チョキまる」と無料で

     ふれあえます)

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴市観光振興課 電話:0773-66-1024(9:00~17:00)

 

 ■4月28日(日)

 <れんが刻印拓刷り体験>

 場所:赤れんが博物館

 内容:世界で唯一のれんが専門の博物館「赤れんが博物館」が

    所蔵する刻印があるれんがに紙をあて、その上からパス

    テルや鉛筆で刻印を写しとる「拓刷り」体験ができる

    ワークショップ。

 時間:10:00~15:00

 参加料:無料(別途、入館料が必要)

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴赤れんが博物館 電話:0773-66-1095(9:00~17:00)

 

 ■4月29日(月・祝)

 <ロケ地めぐり in 赤れんが倉庫群>

 場所:舞鶴赤れんがパーク内の各所

 内容:様々な映画やドラマのロケ地となった「舞鶴赤れんが

    パーク」を巡りながら、ロケの裏話や撮影エピソードが

    聞けるガイドツアー。普段は非公開のエリアも案内します。

 時間:13:30~14:30(約60分)

 定員:15名

 集合:13:20、舞鶴赤れんがパーク 赤れんが2号棟に集合

 参加料(税込):1人1,500円(現地払い)

 申込み方法:5日前までに要予約 ※当日参加も可

 参加申込の予約ページ:

  http://www.maizuru-kanko.net/spot/sightseeing/bricklocation.php

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴観光協会 広域観光公社事業部

  電話:0773-77-5400(9:30~17:00)

 備考:5月4日(土・祝)も開催

 

 ■4月30日(火・休)

 <引揚記念館バックヤードツアー>

 場所:舞鶴引揚記念館

 内容:普段は見ることができない収蔵庫を学芸員が案内する特別

    見学ツアー。

 時間:1回目11:00~、2回目14:00~(各回とも約30分)

 定員:各回30名(当日先着順)

 参加料:無料(別途、入館料が必要)

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴引揚記念館 電話:0773-68-0836(9:00~17:00)

 

 ■5月1日(水・祝) ※定員に達したため、受付終了

 <海軍さんの港まちめぐりツアー ~東山防空指揮所見学会~>

 見学場所:舞鶴赤れんがパーク、東山防空指揮所、しおじ公園、

      松栄館

 内容:舞鶴鎮守府の軍用倉庫だった「舞鶴赤れんがパーク」を

    出発し、周辺の旧海軍ゆかりの施設や街並みのほか、

    通常は非公開で戦前に建設された巨大な地下壕「東山防空

    指揮所」を特別に見学できるガイドツアー。

    明治時代に開業した老舗旅館の別館をリニューアルした

    洋食レストラン「松栄館」で海軍ゆかりのスイーツ&

    ドリンクも楽しめる。

 時間:13:00~15:15(約135分)

 定員:30名(定員になり次第、受付終了)

 参加料(税込):1人3,000円(現地払い)

 申込み方法:5日前までに要予約

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴観光協会 広域観光公社事業部

  電話:0773-77-5400(9:30~17:00)

 

 ■5月2日(木・休)

 <ポニー乗馬体験in 赤れんがパーク>

 場所:舞鶴赤れんがパーク 赤れんが5号棟付近

 内容:舞鶴赤れんがパークで、農業公園「舞鶴ふるるファーム」

    からやってくるポニーに乗馬や記念撮影ができる子供対象

    の体験イベント。

 時間:10:00~15:00

 乗馬対象:小学生(体重30kg以内)まで

 参加料:会場で舞鶴ふるるファームのお菓子を購入すると無料

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴ふるるファーム 電話:0773-68-0233(9:00~17:00)

 

 ■5月3日(金・祝)

 <サツマイモ苗さし&もち米作り体験>

 場所:舞鶴ふるるファーム

 内容:焼き芋、スイートポテトなどなど秋を実感できる「さつま

    芋」。正月や祭りに欠かせない「お餅」の源「もち米」。

    さつま芋ともち米の植え付けから、管理、収穫まで1年を

    通じて、生育を見守り、育て、美味しい「食」につなげる

    体験コース。

    5月3日(金・祝)~12月29日(日)までの8回のコースに

    関する詳細な日程はお問い合わせください。

 時間:10:00~11:00

 参加料(税込):1組10,000円

  (秋の収穫後にサツマイモ10kg、もち米1升、年末には正月用

   のお餅をお渡し)

 参加申し込み締め切り:4月19日(金)まで

 参加申し込み・問い合わせ先:

  舞鶴ふるるファーム 電話:0773-68-0233(9:00~17:00)

 

 <舞鶴港とれとれセンター さいころコロコロ&スクラッチくじ>

 場所:道の駅 舞鶴港とれとれセンター

 内容:イートイン可能な鮮魚店・かまぼこ店・寿司店・土産物

    店が集結する「舞鶴港とれとれセンター」でお買い物

    500円ごとに1点件を配布。5点分を集めるとさいころ

    コロコロ、またはスクラッチくじに参加できる。

 時間:9:00~17:00

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴港とれとれセンター

  電話:0773-75-6125(9:00~18:00)

 備考:5月4日(土・祝)も開催

 

 ■5月4日(土・祝)

 <子供動物園 in 自然文化園>

 場所:舞鶴自然文化園

 内容:季節の花が美しい舞鶴自然文化園に、ウサギやヤギ、

    モルモットなどのかわいい動物たちが大集合。

    親子で楽しめる遊びコーナーや多肉植物の寄せ植え

    教室もあり。

 時間:10:00~15:00

 参加料:無料

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴自然文化園 電話:0773-68-0221(9:00~17:00)

 

 <ロケ地めぐり in 赤れんが倉庫群>

 場所:舞鶴赤れんがパーク内の各所

 内容:様々な映画やドラマのロケ地となった「舞鶴赤れんが

    パーク」を巡りながら、ロケの裏話や撮影エピソードが

    聞けるガイドツアー。普段は非公開のエリアも案内します。

 時間:13:30~14:30(約60分)

 定員:15名

 集合:13:20、舞鶴赤れんがパーク 赤れんが2号棟に集合

 参加料(税込):1人1,500円(現地払い)

 申込み方法:5日前までに要予約 ※当日参加も可

 参加申込の予約ページ:

  http://www.maizuru-kanko.net/spot/sightseeing/bricklocation.php

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴観光協会 広域観光公社事業部

  電話:0773-77-5400(9:30~17:00)

 備考:4月29日(月・祝)も開催

 

 <舞鶴港とれとれセンター さいころコロコロ&スクラッチくじ>

 場所:道の駅 舞鶴港とれとれセンター

 内容:イートイン可能な鮮魚店・かまぼこ店・寿司店・土産物

    店が集結する「舞鶴港とれとれセンター」でお買い物

    500円ごとに1点件を配布。5点分を集めるとさいころ

    コロコロ、またはスクラッチくじに参加できる。

 時間:9:00~17:00

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴港とれとれセンター

  電話:0773-75-6125(9:00~18:00)

 備考:5月3日(金・祝)も開催

 

 ■5月5日(日・祝)

 <舞鶴引揚記念館 こどもの日イベント>

 場所:舞鶴引揚記念館

 内容:当日に限り、舞鶴引揚記念館を1日無料開放。

    シベリア抑留者が収容所で食べていた「コーリャン粥」や

    「黒パン」の試食(先着200名)、丸太運びや丸太切り

    などの労働体験のほか、クイズラリー(先着200名)や

    紙芝居など、家族で引き揚げの歴史を学ぶことができる

    体感イベントを実施。

    舞鶴市民が引揚者をもてなした「ふかし芋」と「お茶」を

    来場者に振る舞う(先着200名)。

 時間:10:00~15:00

 入館料およびイベント参加料:無料

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴引揚記念館 電話:0773-68-0836(9:00~17:00)

 

 <赤れんが博物館 こどもの日イベント>

 場所:赤れんが博物館

 内容:当日に限り、赤れんが博物館を1日無料開放。

    前庭の無料コンサート(11:00~15:00)のほか、れんが

    窯で焼いたピザの販売(10:30~15:00)を実施。

 時間:10:30~15:00

 入館料およびイベント参加料:無料 ※ピザは有料販売

 一般からの問い合わせ先:

  赤れんが博物館 電話:0773-68-0836(9:00~17:00)

 

 <五老スカイタワー こいのぼりフェスタ>

 場所:五老スカイタワー

 内容:当日に限り、中学生以下の入館が無料。

    舞鶴市のほぼ中央に位置する海抜301mの五老岳(ごろう

    がたけ)の頂上に立つ高さ50mの「五老スカイタワー」

    から、展望広場に張ったロープに大小色とりどりの

    約50匹の鯉のぼりが泳ぐ。

    展望広場から一望できる舞鶴湾の景色は、昭和60(1985)

    年、「近畿百景」の第1位に選ばれた絶景スポット。

 五老スカイタワーの営業時間:9:00~21:00

  ※鯉のぼりは5月6日(月・振休)まで。見学無料。

 一般からの問い合わせ先:

  五老スカイタワー 電話:0773-68-2582(9:00~21:00)

 

 ■5月6日(月・振休)

 <桂林寺座禅体験&城下町散策>

 場所:桂林寺、舞鶴西地区の寺町周辺など

 内容:2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公・明智

    光秀の盟友で、西舞鶴に田辺城を築いた細川幽斎(ほそ

    かわ・ゆうさい)ゆかりの「桂林寺」で座禅体験&

    ガイドが案内する城下町の散策ツアー。

 時間:1回目10:30~、2回目13:30~(各回約90分)

 定員:各回10名(定員になり次第、受付終了)

 集合:各回の出発10分前、京都舞鶴港第2ふ頭

 参加料(税込):1人2,000円(現地払い)

 申込み方法:当日受付可

 一般からの問い合わせ先:

  舞鶴市観光振興課

  電話:0773-66-1024(期間中8:30~17:00)

 

(2)ループバスの運行

 ■内容:JR東舞鶴駅前を出発し、JR東舞鶴駅前に戻る

     循環バスを運行

 ■ループバスが停車するバス停:

  JR東舞鶴駅前⇒駅前通り三条⇒赤れんが博物館前⇒

  まいづるベイ・プラザ(商工観光センター)⇒舞鶴引揚記念館⇒

  引揚桟橋(約5分停車するため、引揚桟橋の見学が可能)⇒

  舞鶴引揚記念館⇒まいづるベイ・プラザ(商工観光センター)⇒

  赤れんが博物館前⇒駅前通り三条⇒JR東舞鶴駅前

 ■運行本数:1日5便

 ■JR東舞鶴駅前の出発時間:

  10:30、11:30、12:30、13:30、14:30

   ※渋滞状況により、出発時間が変更になる可能性あり

 ■料金(税込):200円/1乗車あたり

   ※路線バス1日パスポート「かまぼこ手形」

    (大人1,300円、小人700円)の提示で無料

 ■運行に関する問い合わせ先:京都交通 電話:0773-75-5000

 

各施設および集合場所への交通アクセス

 ■赤れんが博物館、舞鶴赤れんがパーク

  ・JR東舞鶴駅から徒歩15分

  ・JR東舞鶴駅またはJR西舞鶴駅から路線バス(東西循環線)で

   「市役所前」バス停下車

  ・期間中に限り運行する「ループバス」で「赤れんが博物館

   前」バス停下車

 ■舞鶴引揚記念館

  ・JR東舞鶴駅からタクシーで15分

  ・JR東舞鶴駅から路線バス(田井・野原線)で「引揚記念館

   前」バス停下車

  ・期間中に限り運行する「ループバス」で「引揚記念館前」

   バス停下車

 ■舞鶴ふるるファーム

  ・JR東舞鶴駅からタクシーで約20分

  ・JR東舞鶴駅から自主運行バス(西大浦バス)で「ふるる

   ファーム前」バス停下車

 ■道の駅 舞鶴港とれとれセンター

  ・JR西舞鶴駅からタクシーで約5分

  ・JR西舞鶴駅から徒歩約20分

  ・JR西舞鶴駅から路線バス(大江線)で「とれとれセンター

   前」バス停下車

 ■舞鶴自然文化園

  ・JR東舞鶴駅から路線バス(三浜線)で「自然文化園」

   バス停下車

 ■五老スカイタワー

  ・JR西舞鶴駅またはJR東舞鶴駅からタクシーで約20分

 ■京都舞鶴港第2ふ頭

  ・JR西舞鶴駅からタクシーで約10分

  ・JR西舞鶴駅から路線バス(大江線)で「西町」バス停下車

   徒歩約10分

 

※参考2:舞鶴市の紹介

 舞鶴市は、縄文時代から交易の要所として繁栄し、明治34

(1901)年の舞鶴鎮守府(旧海軍の統括機関、初代司令官庁は

東郷平八郎)の開庁以来、日本海側で《唯一の軍港都市》として

発展してきました。

 市内は、戦国武将・細川幽斎が築いた田辺城の城下町として古い

町並みが残る「西地区」。平成28年度の「日本遺産」に認定された

旧海軍ゆかりの「赤れんが倉庫群」など、近代化遺産が数多く残る

「東地区」を中心に形成されています。

 現在、市内沿岸部には海上自衛隊舞鶴地方総監部、第八管区海上

保安本部が設置され、「海上自衛隊」と「海上保安庁」の拠点が

同一の市に設置されている《全国で唯一》の都市です。

 また、舞鶴市は戦後13年間にわたり、海外から約66万人の

引揚者を迎え入れた「引き揚げのまち」でもあり、平成27(2015)

年10月、舞鶴市が所蔵するシベリア抑留と引き揚げに関する資料

570点がユネスコの「世界記憶遺産」に登録されました。

 市は、70年以上前に舞鶴港に引き揚げてきた日本人抑留者の、

旧ソ連時代のウズベキスタン(平成3年独立、現在はウズベキスタン

共和国)における実直で勤勉な仕事ぶりが「縁」となり、平成29

(2017)年11月、同国の2020年東京オリンピック・パラリン

ピック競技大会の「ホストタウン」として、レスリングと柔道の

2競技の事前合宿が決定しました。

アクセス:

 《電車》JR京都駅から山陰本線、舞鶴線でJR西舞鶴駅まで

     約1時間40分(特急利用)

 《車》京都から京都縦貫自動車道・舞鶴若狭自動車道で

    西舞鶴ICまで約100km

 《高速バス》京都から直通で約1時間50分。

       大阪(梅田)から直通で約2時間10分。

人口:80,565人(平成31年3月1日現在の推計人口)

面積:342.12k㎡(平成29年4月1日現在)

市長:多々見良三(たたみ・りょうぞう)

舞鶴市の地図

 



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企業名 舞鶴市
代表者名 多々見良三
業種 国・自治体・公共機関

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