「JENESYS2017対日理解促進交流プログラム」によるモンゴル訪日団一行の訪日!

外務省が推進する「JENESYS2017」(※)の一環として、モンゴル訪日団 83 名が 3 月 11 日から 3 月 18 日まで来日することとなりました。テーマごとに3分団に分かれ、第1分団は熊本(日本文化・日本語学習)、第2分団は新潟(科学技術)、第3分団は広島(スポーツ)を訪問し,歴史・文化施設等への訪問・視察等に参加する予定です。また、大学訪問・ホームステイなど交流の場を通じて、日本の大学生や市民との親睦を深めるほか、日本の政治・経済・社会・歴史・先端産業・伝統産業・文化等が体感できるような施設や、地方都市を参観し、日本についての多面的な理解と、日モンゴル両国青少年間の友好促進を深める予定です 今回の交流事業を通じて,日本とモンゴルの関係が強化されるとともに,一行が,日本の外交や日本の魅力等を積極的に発信することが期待されます。

外務省が推進する「JENESYS2017」(※)の一環として、モンゴル訪日団 83 名が 3 月 11 日から 3 月 18 日まで来日することとなりました。テーマごとに3分団に分かれ、第1分団は熊本(日本文化・日本語学習)、第2分団は新潟(科学技術)、第3分団は広島(スポーツ)を訪問し,歴史・文化施設等への訪問・視察等に参加する予定です。また、大学訪問・ホームステイなど交流の場を通じて、日本の大学生や市民との親睦を深めるほか、日本の政治・経済・社会・歴史・先端産業・伝統産業・文化等が体感できるような施設や、地方都市を参観し、日本についての多面的な理解と、日モンゴル両国青少年間の友好促進を深める予定です

今回の交流事業を通じて,日本とモンゴルの関係が強化されるとともに,一行が,日本の外交や日本の魅力等を積極的に発信することが期待されます。

 

※「JENESYS2017対日理解促進交流プログラム」の目的とは

●日本とアジア大洋州の各国・地域との間で,対外発信力を有し将来を担う人材を招へい・派遣し,政治,

経済,社会,文化,歴史,外交政策等に関する対日理解の促進を図るとともに,親日派・知日派を発掘し,日

本の外交姿勢や魅力等について被招へい者・被派遣者自ら積極的に発信してもらうことで対外発信を強化

し,我が国の外交基盤を拡充する。

日程案

3月11日(日曜日)

成田国際空港から入国

 

3月12日(月曜日)

日本文化海外普及協会講義、3つのグループに分かれ都内視察及び大学で交流

日本文化・日本語学習グループは上智大学

科学技術グループは千葉工業大学東京スカイツリータウンキャンパス及び東京スカイツリー

スポーツグループは日本体育大学及び東京オリンピックメモリアルギャラリー視察

 

3月13日(火曜日)

3つのグループに分かれ都内視察

日本文化・日本語学習グループは成田山東京別院深川不動堂、杉並アニメーションミュージアム、落合水再生センター

科学技術グループはサイバーダインスタジオ、宇宙航空研究開発機構 筑波宇宙センター

スポーツグループは東京オリンピック予定地、講道館での柔道体験、日本相撲連盟など、

 

3月14日(水曜日)~3月16日(金曜日)

3つのグループに分かれ3県を訪問。日本文化・日本学習グループは熊本県、科学技術は新潟県、スポーツグループは広島県

 

日本文化・日本語学習グループ

本田技研工業㈱、八千代座、熊本城、ホームステイ等

科学技術グループ

燕市産業資料館、長岡技術科学大学、ホームステイ等

スポーツグループ

宮島・厳島神社、杓文字作り体験、被爆者講話、広島平和記念資料館、㈱サタケ、ホームステイ等

 

3月17日(土曜日)

報告会

 

3月18日(日曜日)

成田空港から帰国

 

*日程は予定で変更になる可能性もございます。



ログインするとメディアの方限定で公開されている
お問い合わせ先や情報がご覧いただけます

このプレスリリースを
応援してるユーザー

企業情報

企業名 JENESYS2018モンゴル訪日団事務局
代表者名 堀口
業種 国・自治体・公共機関

コラム

    JENESYS2018モンゴル訪日団事務局の
    関連プレスリリース

    • クリックして、タイトル・URLをコピーします
    • facebook
    • slack
    • line
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

    プレスリリース詳細検索

    キーワード

    配信日(期間)

    年  月  日 〜 年  月 

    リリースカテゴリ

    リリースジャンル

    地域