世界の一流品がコラボ  [アフリカ ルワンダ産マカダミアナッツ] ✖ [フランス ゲランドの塩] = [マカダミアン・クッキー]

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遠く離れた世界の一流品同士が、日本の新潟県で出会い、極上のクッキーが生まれました。10月6日のHP改訂にあたり、正式発表致します。

ジュエリーナッツ・カンパニー(株)のプレスリリース見出し画像
アフリカのルワンダ農園からマカダミアナッツを直輸入し、新潟県の工房で加工・販売しております ジュエリーナッツ・カンパニー(株)と申します。
この度、世界の一流品同士を掛け合わせて生まれた、「マカダミアン・クッキー」を、10月6日、新しいHPへの移行に合わせて、正式新発売致しましたのでご報告申し上げます。

何が一流なのか?
初めにマカダミアナッツについてご説明します。
これまで日本に輸入されてきたマカダミアナッツは、ハワイ産、オーストラリア産が多く、ルワンダ産は、当社直結のルワンダ農園産の物が初めてです。
ルワンダ産は、他国産に比べて、明らかに大粒で(他国産は直径1cm~1.2cmであるのに対し、ルワンダ産は1.6cm前後)、甘味が強く、脂肪含有率が極めて多いのが特徴です。
この脂肪分の多さについては、ルワンダ農園でマカダミアオイルを圧搾しようとした際、他国で使用されている圧搾機を使ったら、油が多すぎて溢れ、機械が壊れてしまったというエピソードがある程です。
だから、とてもジューシーで美味しいのです。
しかも当社のナッツは、ルワンダ農園の採れたてのナッツを、どこをも経由せず、直接新潟の工房へ運ぶので、収穫から何ヶ月も経て日本へ届く他国産に比べて、極めて新鮮です。

次にゲランドの塩についてです。
フランス西海岸、ブルターニュ地方にあるゲランド塩田は、太陽と風の力、粘土質地層の土地の構造を生かし、9世紀から今日まで、機械をほとんど使わない伝統的手法で、塩職人(パリュディエ)達が生産してきました。
その滋味あふれる旨みは、古くはブルボン王朝時代から、フランス料理のシェフ達を魅了し続けているのです。

こんな世界の一流品同士が、なんと日本の新潟県で出会ったのです。
新鮮なマカダミアを砕いてクッキー生地にし、アクセントとしてゲランドの塩を少量加えます。
それを一つ一つ丁寧に、手作業で優しく丸め、オーブンに入れれば、工房中がマカダミアの香ばしい香りで溢れます。
このようにして生まれたマカダミアン・クッキーは、サクサク砕けたあとはホロホロと繊細にほどけ、とろけてしまいそうな舌触り。
そして、いっぱいに広がったナッツの風味の中に、時折キリッと感じる塩味は、次々と誘う美味しさとなり、止まらない魅力になります。

一流の素材のコラボだからこそ実現したこの美味しさを、お一人でも多くの方にお知らせしたい。
本当のクッキーの美味しさを知って頂きたい。
という思いを込めて、記事の掲載、取材をお願い致したく、登録致します。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

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企業情報

企業名 ジュエリーナッツ・カンパニー(株)
代表者名 足高 奈保子
業種 食品関連

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