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スマホで猫背、冬、悪化?カンタン対策でスタイルキープ ~埼玉・川口市の「美-Body」がサービス開始~

美-Body

!2017年1月11日 13時

リラクゼーションサロン:美-Body(所在地:埼玉県川口市、代表:文英智) は、 「猫背が気になる」「肩が凝りやすい」など姿勢の悩みを持つ女性をサポートする、新メニュー“猫背矯正”を1月5日より始めました。スマートフォンの長時間使用による猫背“スマホ巻き肩”になる方が増えています。寒い時期は更に、身を屈めることで血流が悪くなりやすく、注意が必要。手のひらの向きを変えるだけで巻き肩が改善され、肩こりの緩和などに繋がります。(新サービスサイトはこちら http://www.kawaguchi-shiba-seikotsuin.com/3.html)

近年、スマートフォンを操作する際に、ついつい前かがみの姿勢になる人が増えています。同じ姿勢でスマートフォンを長時間操作していると、肩甲骨が前方に引っ張られ、気づかないうちに猫背になります。スマホなどが原因の「巻き肩」と呼ばれる猫背は、寒さに体を縮めてしまいがちな冬場、さらに注意が必要です。

寒さによる血行不良も起こりやすく、肩や首のコリが悪化する傾向があります。そんな悪い姿勢が当たり前になってしまうと、お顔のたるみや下腹部のぽっこりした体形、バストのたるみ、垂れ尻など、気になるスタイルにも影響が…。

 

「スタイルへの意識が高い女性タレントには、スマートフォンを操作する時、わざわざ目の高さに持ち上げて前屈みにならないように気を使っている方もいます。ほんの些細な悪い生活習慣が、積み重なって、姿勢に悪影響を与えてしまいます(美-Body:代表 文英智)」。

 

猫背は背骨が曲がるのではなく、各パーツの筋肉が、おなか側に引っ張られることで定着する場合がほとんどです。だからこそ、ちょっとした生活習慣を見直すことが改善に繋がります。

 

この改善のポイントは“手のひらの向き”。たとえば椅子に座った時は、腿の上に置いた手のひらを上に向けます。するとこれだけで、内側に入っていた肩が開き、「巻き肩」を改善できます。就寝時に仰向けで寝る際も、おなかの上などに手を置かず、ベッドや布団の上に置いた手のひらが、上向きになるように意識しましょう。

 

膝の上に手を置く時も、手のひらは上向きに。

 

横になった時の姿勢。手を胸の上で組んだりせず、手のひらを上向きに

 

「以前勤務していた接骨院等で、十年以上、『猫背を改善したい』と望むお客様を見てきましたが、施術に加えてお客様自身による生活習慣の改善が欠かせません。しかし、些細なクセを変えるだけなので、ほとんどの方が改善されています」。

 

生活習慣の改善は、ひとりではなかなか意識しづらいもの。美-Bodyによる、体の自然治癒力を引き出していく“自然活力活性法”による療術で、体が慣れてしまった“悪いクセ”をリセットしながら続けていくと、より効果的です。

疲れを取りながら美しさを“美-Body”の猫背サポート、先着50名様まで「リリース見た」で、通常3,150円のところ、2,100円になります(初回のみ)。

 

 

◆予約・問い合わせはお気軽に ◆

<℡> 048-262-5417  <ホームページ> http://www.kawaguchi-shiba-seikotsuin.com/3.html



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