キャラメルボックス創立30周年記念公演第三弾『時をかける少女』舞台化決定

キャラメルボックスは2015年に創立30周年を迎え、1年を通してスペシャル公演を行います。第三弾として筒井康隆氏『時をかける少女』を舞台化します。

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株式会社ネビュラプロジェクト(所在地:東京都中野区、代表取締役社長:加藤昌史)が企画制作する、演劇集団キャラメルボックス創立30周年記念公演第三弾『時をかける少女』について発表。
(「キャラメルボックス」http://www.caramelbox.com/
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■公演日程
演劇集団キャラメルボックス創立30周年記念公演第三弾『時をかける少女』

★東京公演■2015年7月28日(火)~8月9日(日)サンシャイン劇場
★大阪公演■2015年8月20日(木)~24日(日)サンケイホールブリーゼ

■CAST
木村玲衣 西川浩幸 坂口理恵 岡田さつき 前田綾 大内厚雄 三浦剛 筒井俊作 左東広之 鍛治本大樹
金城あさみ 毛塚陽介・関根翔太<ダブルキャスト>
近江谷太朗 池岡亮介

■STORY
尾道真夏は高校2年の女の子。札幌で両親と暮らしている。8月、東京に住む伯母が病気で倒れたと聞き、看病にために東京へ行く。伯母の芳山和子は、大学で薬学の研究をしていた。真夏は伯母に付き添って大学へ行き、そこで幼馴染みの竹原輝彦と再会する。その時、研究室で爆発事故が発生。目が覚めると、真夏と輝彦は一日前にいた。二人は事故のせいで、タイムリープの能力を手に入れたのだ。真夏の話を聞いた和子は、自分の高校時代を思い出す。32年前、和子は何度もタイムリープした。彼女にその能力をもたらしたのは、ケンという名の少年だった……。

【成井豊(脚本・演出)コメント】
キャラメルボックス創立30周年記念公演の第三弾は、『時をかける少女』。実は製作総指揮の加藤昌史から「せっかく30周年なんだから、成井さんが本当に好きなものを舞台化してください」と言われ、「だったらこれしかない」と選んだのがこの物語。僕は1983年に作られた、原田知世さん主演の映画『時をかける少女』が大好きなのです。今回は原作の小説の作者である筒井康隆さんのご了承をいただき、この物語のその後を描きます。17歳の少女が経験する一夏の冒険。ご期待ください。


【会社概要】
 ■会社名 株式会社ネビュラプロジェクト
 ■代表者 代表取締役社長 加藤昌史
 ■資本金 1,000万円(平成18年2月2日現在)
 ■設 立 平成3年2月2日
 ■所在地 東京都中野区中央5-2-1第3ナカノビル
 ■URL   http://www.nevula.co.jp/
 ■事業内容 
      [1]主に演劇集団キャラメルボックス公演の企画・製作
      [2]演劇公演に関わるノベルティグッズの製作・販売
      [3]チケットシステムの管理・運営
      [4]顧客管理・運営
      [5]主に演劇集団キャラメルボックス所属俳優のマネージメント
      [6]演劇専用練習場の管理・運営

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企業名 株式会社ネビュラプロジェクト
代表者名 加藤昌史
業種 未選択

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