地域の支えあいを楽しくサポートする新ジャンルのアプリ「まちかどギルド」発表!

まちの用事(クエスト)を頼む人とする人の交流を生み、まちの支えあいを楽しくサポートする、ソーシャルギルディングという新しいジャンルのアプリ「まちかどギルド」が、日本初・日本最大級のクラウドファンディング READY FOR?に公開されました。

2014年3月22日(土)
報道関係各位
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地域の支えあいを楽しくサポートする新ジャンルのアプリ
「まちかどギルド」
6月の全国同時ベータテストに向けてクラウドファンディングに公開!

まちの用事(クエスト)を頼む人とする人の交流を生み、まちの支えあいを楽しくサポートする、ソーシャルギルディングという新しいジャンルのアプリ「まちかどギルド」が、2014年6月の全国同時ベータテスト実施に向けた資金調達のため、日本初・日本最大級のクラウドファンディング「READY FOR?」に公開されました。
現在、地域のクエストを管理するギルドマスターが早くも全国11エリア(宮城、新潟x2、長野x2、石川、埼玉x2、福岡x2、熊本)に広がっており、まだまだ増える見込みです。
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【開発の背景】
ご近所づきあいの希薄化、交流人口が減り続けるシャッター商店街、少子高齢化、介護保険制度の改正、震災復興などに伴う社会的な課題がますます顕在化していく中で「町内の行事を手伝ってほしいけど若い人の手が足りない」「○○したいけど身体が不自由」「今日だけ商店街のお店のバイトを頼みたい」「近くにこんなこと出来る人いないのかな」など、ハローワークや求人情報誌に載らないような、ちょっとした“まちの用事”を担う人手を求める声があります。
その一方で、「空いた時間に何かしたい」「ボランティアの経験があるけれど、もっとまちのために何かしたい」けれど「きっかけがない」という若者の声も少なくありません。そして、まちと触れあう機会もなく、若い世代は都会へと流出していき、ご近所がどんどん寂しくなっていきます。
そこで考案したのが、「まちかどギルド」です。

<3つのミッション>
1:まちの人と若い世代が交流するきっかけを日常的に作り、地域の支えあいを増やします
2:ハローワークや求人情報誌に載らないような“まちの用事”の担い手づくりをします
3:少子高齢化や介護保険制度の改正などに伴う地域包括支援の課題解決に貢献します

【今後の展望】
2014年6月に、全国のギルドで一斉に街頭ベータテスト(実証実験)のイベントを開催します。

【アプリの利用の流れなど、詳細はこちら】
https://readyfor.jp/projects/townsguild

企業情報

企業名 ギルドハウス十日町
代表者名 西村治久
業種 ネットサービス

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