クラウド翻訳サービスConyacが240文字の日本語で読める海外ニュースアプリ「ReShare」をリリース

株式会社エニドア(本社:東京都千代田区、代表取締役:山田尚貴、以下エニドア)は、オンライン上に掲載されている海外のニュースを240文字の日本語で読めるアプリ「ReShare(リシェア)」を2014年3月7日にリリースしました。

株式会社エニドアは、オンライン上に掲載されている海外のニュースを240文字の日本語で読めるアプリ「ReShare(リシェア)」を2014年3月7日にリリースしました。

■ ReShareとは
ReShareとはオンライン上に発信された海外ニュースをあらゆる言語に精通しているConyacユーザーが元の記事の言語と違う言語にまとめて紹介するサービスです。ユーザーは自分で読んでいて面白いと思った記事を違う言語にまとめて発信することが出来ます。アプリのリリースにより、作成されたReShareは、随時iPhone・iPadで読むことが出来るようになりました。
ReShare概要ページ:https://conyac.cc/ja/reshares

■ ReShareアプリの特徴
-多種多様なジャンル
経済」、「政治」、「国際情勢」などのカテゴリーから「ライフスタイル」まで、多岐にわたる海外ニュースを随時お届けします。 
-海外ニュースをコンパクトに 
あらゆる記事を240文字以内の日本語で読むことができます。
-他の言語でも読める 
日本語だけでなく、言語をスイッチすることで、63カ国語以上にReShareされたニュースを読むことができます。
-ソーシャルメディアでシェア 
お気に入りの記事は、随時Twitter、Facebook、Lineに投稿可能です。

■ReShareアプリの概要
タイトル:海外ニュースを日本語で読めるアプリ"ReShare"
対応機種:iOS 7.0 以降。iPhone、iPad および iPod touch対応。 iPhone 5 用に最適化済み
サイズ:5.1MB
ジャンル:ニュース
価格:無料
アプリのダウンロード先:
https://itunes.apple.com/jp/app/global-news-reader-reshare/id813507385?ls=1&mt=8

世界の言語の壁を低くし、よりコミュニケーションが活性化されることを目的にReShareを開始させました。将来的には、読みたい海外記事をConyacユーザーにリクエストして、ReShareしてもらうことが可能になります。今後ともConyacユーザーと海外に興味ある人々をつなげられるコンテンツを提供できるよう努めてまいります。

■ クラウド翻訳サービスConyacとは
Conyacは翻訳したい文章を世界中の翻訳者(クラウド)にアウトソーシングし、安く・早くメールの翻訳やWebサイトのローカライズを実現する翻訳サービスです。2009年5月にサービスを開始して以来、順調に翻訳者のユーザー数を伸ばしており、現時点で翻訳者数は15,000人、延べ66言語に対応しております。

【会社概要】
■会社名  株式会社エニドア (http://www.any-door.com/
■代表者  代表取締役 山田尚貴
■資本金  1億224万4000円(資本準備金含む) ※2014年3月03日現在
■設 立  2009年2月9日
■所在地  東京都千代田区神田多町2-8-10 神田グレースビル 5F
■事業内容 WEBサイト上でユーザー参加型の多言語翻訳サービスConyacを展開

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企業情報

企業名 株式会社エニドア
代表者名 山田 尚貴
業種 ネットサービス

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