バイト先の店長へのバレンタイン予算「500円以上」5割、ホワイトデーを期待する女子、「店長には倍返し以上を期待」4割 ~お笑いトリオ「パンサー」も登場~

「バイト白書」では、バイトにまつわるさまざまなデータを1,000人のアンケートから徹底解剖しています。今回のテーマは「バイト×バレンタイン」。世間が盛り上がるなか、バイト先でのバレンタインデーの実態とは……?バレンタインデーに関する女子と男子の本音などについても取り上げていますので、ご覧下さい。

 株式会社インテリジェンス(本社:東京都千代田区、代表取締役兼社長執行役員:高橋広敏)が運営する求人情報サービス「an」は、アルバイト経験のある18~24歳までの男女1,000人を対象にアルバイト先でのバレンタイン事情などについてアンケートを行いました。結果がまとまりましたので、お知らせいたします。

また、「an」サイト内の専用ページでは、人気お笑いコンビ「パンサー」さんにインタビュー。アルバイト先でのバレンタインエピソードや、尾形さんのバレンタイン時の武勇伝について語っています。詳細は下記URLをご参照ください。

「1000人のanバイト白書」 
 http://weban.jp/contents/c/anke/201401/index.html

■店長へのバレンタイン予算「500円以上」が半数以上
バイト先でバレンタインチョコをあげたことがあるかどうかを聞いたところ、「ある」と回答した人は31.0%。誰にあげたかという質問に対して、1位は「店長・リーダーなど日頃お世話になっている異性」(80.6%)、2位は「同僚や仲の良い異性」(66.1%)と、バイト先のバレンタインは義理チョコの割合が圧倒的に多くみられました。
また、女子にバレンタインの想定金額を聞いたところ、店長・リーダーは500円以上が52.0%、同僚・友達は500円以上が39.0%と、店長・リーダーのほうが金額が高めという結果となりました。
日頃お世話になっている分、感謝の気持ちをチョコに乗せた結果、同僚・友達とは金額に差が出たのではないかと推察されます。

■ホワイトデーのお返し、半数が「期待する」
お返しについては、「期待する」48.8%、「期待しない」51.2%と、意見が半分にわかれました。金額に関しては、好きな異性には「同額以下で構わない」という回答が6割以上ありました。「同額」を期待する声が最も多かったのは友達・同僚で約5割、「倍返し以上」を期待する声が最も多かったのは、先生・先輩・店長などの目上の人で約4割という結果になりました。日頃の感謝の気持ちはしっかりこめつつも、目上だからこそ、自分が渡した以上のお返しを期待してしまう乙女心の現れでしょうか。
これからバレンタイン需要で短期のアルバイトも増えてきますので、アルバイトにチャレンジしてみたり、日頃の感謝の気持ちを込めて職場でのバレンタインイベントに参加してみたりしてはいかがでしょうか?

※バイト先でのバレンタインの過去最高金額は?など、その他の質問は「1000人のanバイト白書」でご覧ください。
http://weban.jp/contents/c/anke/201401/index.html

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企業情報

企業名 株式会社インテリジェンス
代表者名 高橋広敏
業種 ビジネス・人事サービス

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